スポーツの人気曲ランキング
スポーツと音楽って結びつきが強いですよね!
実際にあなたが何かスポーツをされるときも音楽を聴くことって多いのではないでしょうか?
また、オリンピックをはじめ、各競技のワールドカップでもテーマソングがありますし、野球の試合の応援では、実際に管楽器での応援歌の演奏も欠かせませんね!
そこで、この記事では、数あるスポーツにまつわる音楽の中から、とくに人気のある曲をランキング形式で紹介していきますね!
スポーツに合う曲をお探しの方はぜひ参考にしてください。
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スポーツの人気曲ランキング(51〜60)
一斉ノ喝采LiSA57位

闘争心を高めてくれるロックソング!
『一斉ノ喝采』は、LiSAさんが2022年のFIFA ワールドカップのテーマソングとして書き下ろした1曲。
アップテンポなサウンドにのせて、勝利に向かってまい進するスポーツマンの心境が歌われています。
試合に臨む選手のネガティブな気持ちも描かれているので、不安な気持ちに寄り添ってくれるのもポイントです。
For DecadesLittle Glee Monster58位

挫折や涙を乗り越えて前を向く強さと、夢に向かってともに歩み続ける意志を歌い上げる応援ソング。
Little Glee Monsterが持ち味のハーモニーを活かし、聴く人の心を奮い立たせる壮大で力強いメロディを届けます。
アルバム『Ambitious』に収録される本作は、2025年のJリーグ公式応援ソングとして起用され、スタジアムや試合中継で使用されます。
スポーツと音楽が融合した温かみのある作品は、目標に向かって頑張る皆さんの背中をそっと押してくれることでしょう。
夏疾風嵐59位

青春の情熱と努力をたたえる楽曲です。
嵐が2018年7月にリリースしたこの曲は、ゆずの北川悠仁さんが手掛けました。
テレビ朝日系『熱闘甲子園』のテーマソングとして採用され、高校野球を応援する楽曲として多くの人に愛されています。
夢に向かって頑張る人々を、夏の強い風に例えた歌詞が心に響きます。
発売初週にオリコン週間シングルチャートで首位を獲得し、ビルボードジャパンでも週間シングルセールスで首位を記録しました。
本作は、高校球児はもちろん、日々頑張っている全ての人に勇気を与えてくれる1曲です。
勝ち取れ!読売ジャイアンツ60位

圧倒的な声量とトランペットの音色で、球場全体のボルテージを一気に引き上げる応援曲です。
簡潔かつ力強いフレーズで、勝利をみずから奪いにいく攻勢の意志を示しており、めちゃくちゃ熱い気持ちになれるんですよね。
2013年3月のオープン戦で初披露され、読売ジャイアンツのスタンド文化の一部として長きに渡って愛されています。
終盤の大チャンスや押せ押せの緊迫した場面にぴったりなスタジアムアンセムです!
スポーツの人気曲ランキング(61〜70)
Forever Young feat. UVERworldAK-6961位

ヒップホップ界のカリスマAK-69さんが、絶大な人気を誇るロックバンドUVERworldとタッグを組んだ強力なナンバーです。
「今この瞬間が、これからの人生で一番若い日」という熱いメッセージは、聴く者の闘争心を燃え上がらせてくれます。
本作は2016年11月に発売されたアルバム『DAWN』に収録され、ドラマ『会社は学校じゃねぇんだよ』の主題歌にも起用されました。
総合格闘家の朝倉海選手やソフトバンクの武田翔太選手など、多くのトップアスリートが勝負曲に選んでいることからも、そのパワーが伝わってきますね。
僕のことMrs. GREEN APPLE62位

第97回全国高校サッカー選手権大会の応援歌として起用され、多くの人の胸を打ったMrs. GREEN APPLEの代表曲の一つです。
2019年1月に8枚目のシングルとして発売されたこの楽曲は、単なる成功だけを描くのではなく、うまくいかない日々や自分の不完全さを含めて人生を肯定する深いメッセージが込められています。
静かな始まりからサビにかけて視界が広がるような壮大なメロディーは、試合に挑むアスリートの背中を力強く押してくれるはずです。
勝敗を超えた先にある、自分自身の努力の道のりを信じさせてくれる、そんな温かくてパワフルなアンセムです。
君とゲレンデSHISHAMO63位

冬のゲレンデといえば、このバンドの爽快なサウンドが恋しくなりますよね!
SHISHAMOが奏でる本作は、疾走感あふれるメロディと胸がキュッとなるような歌詞のギャップが魅力的。
軽快なギターロックに乗せて歌われるのは、楽しいはずの雪山でふと気付いてしまう切ない片思いの情景。
2015年12月に発売されたシングルで、KBS京都テレビ『京スポ』のエンディングテーマにも選ばれました。
仲間とワイワイ盛り上がるスノボ旅行はもちろん、移動中の車内で聴けばテンションが上がることまちがいなし。
甘酸っぱい青春の空気感を味わいたい人にはたまらない1曲ですよ!


