人気の夏ソング・夏歌ランキング【2026】
大好きな、さんさんと輝く太陽のような、夏をうたった曲の最新の人気ランキングです!
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
夏といえばどんなことが思い出されるのか?
プレイリストは随時更新されているので、楽しい夏を満喫してみてください。
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人気の夏ソング・夏歌ランキング【2026】(81〜90)
イマジネーションSPYAIR86位

うだるような夏の暑さを吹き飛ばすエネルギッシュな楽曲といえば『イマジネーション』。
数多くのアニメ主題歌を手がけるロックバンド・SPYAIRが2014年にリリースしました。
アニメ『ハイキュー!!』オープニングテーマに起用されており、ご存じの方もおられるでしょう。
夢や目標に向かって突きすすむ勇気を描いたストレートな歌詞が胸を打ちます。
疾走感があふれるバンドサウンドも夏を盛りあげるでしょう。
夏を前にした子供たちのテンションをあげるロックナンバーをぜひ聴いてみてください!
風に薫る夏の記憶AAA87位

夏の夕暮れ、ふとした瞬間に昔の恋を思い出すような、切なくも美しいメロディが心に染み渡る1曲です。
AAAが歌い上げる過ぎ去った夏の日々とはかない恋の記憶は、まるで淡い水彩画のように胸に広がります。
この楽曲は2014年7月にAAAのシングル『Wake up!』のカップリングとして収録され、同年リリースのアルバム『GOLD SYMPHONY』、翌年のベスト盤『AAA 10th ANNIVERSARY BEST』にも収められました。
夏の終わりにセンチメンタルな気分に浸りたいあなたへ。
あの頃の甘酸っぱい記憶に、そっと寄り添ってくれるはずです。
イッサイガッサイKREVA88位

夏の開放感と恋愛の距離感を、軽快なメロディーに乗せて表現したサマーソング。
日常の悩みもすべて抱え込んで前向きに楽しもうとするメッセージが魅力的な本作は、日本におけるヒップホップシーンをリードするKREVAさんが手がけました。
2005年6月に発売されたこの楽曲はのちにアルバム『愛・自分博』にも収録され、長く親しまれています。
あたたかみのあるシンセサイザーの音色が心地よいので、夕暮れの海辺をドライブする時のBGMにぴったり。
都会的なセンスがひかるメロウなラップを聴きながら、ゆったりとリゾート気分を満喫したい方にオススメのナンバーです!
夏の幻Omoinotake89位

ソウルミュージックやR&Bのエッセンスをちりばめ、リスナーを魅了する3ピースバンドのOmoinotake。
2020年6月にリリースされた配信限定シングル『夏の幻』は、ドラマ『love ⇄ distance』のエンディングテーマとして起用されました。
同年11月に発売されたミニアルバム『Long for』にも収録されています。
はかない夏の記憶や恋愛模様を描き出したリリックが、繊細なピアノの音色と重なり、胸を締めつけますよね。
過ぎ去った季節や、会いたくても会えなかった切ない日々を思い出したいときに、そっと寄り添ってくれるセンチメンタルな夏うたです。
真剣SUNSHINEHey! Say! JUMP90位

きわだつ個性と親しみやすさが魅力のグループ、Hey! Say! JUMP。
彼らの楽曲の中でも、2016年5月に発売された本作は、カラオケでみんなと盛り上がりたいときにぴったりなサマーチューンです。
コーセーコスメポート「サンカット」のCMソングにも起用されました。
太陽や海辺といった夏の情景のなかで、まっすぐな恋心を勢いよく歌い上げています。
明るくキャッチーなメロディやコーラスワークは、聴いているだけでワクワクさせてくれますよね。
夏のイベントやドライブのBGMとして、ぜひ仲間と一緒に楽しんでみてください。
人気の夏ソング・夏歌ランキング【2026】(91〜100)
青のすみかキタニタツヤ91位

夏の到来を告げるような疾走感あふれるサウンドが魅力的なのが、キタニタツヤさんの作品です。
この楽曲は、二度と戻らない青春の輝きと、その裏に潜むどうしようもない喪失感をテーマにしており、爽やかさの中に胸を締め付けるような切なさが同居するメロディが心を揺さぶりますよね。
2023年7月にEP『青のすみか』の表題曲として公開された本作は、TVアニメ『呪術廻戦』第2期「懐玉・玉折」のオープニングテーマとして書き下ろされ、同年の日本レコード大賞で特別賞に輝きました。
夏のドライブで風を感じながら聴くのはもちろん、物語に思いを馳せながら親子で楽しむのも最高ですよ!
MagicMrs. GREEN APPLE92位

夏にカラオケで歌いたい曲といえば、Mrs. GREEN APPLEさんの今年6月にリリースされた新曲。
コカコーラCoke STUDIOキャンペーンソングとして起用され、アルバム『ANTENNA』にも収録されています。
困難に立ち向かいながらも、自分自身を解き放ち、より輝く未来を目指す歌詞はとても前向き!
夢や目標に向かう冒険心を描いた歌詞は、多くの人の共感を呼ぶこと間違いなし。
ストリーミング再生回数は1億回を突破し、YouTubeのミュージックビデオも大反響。
元気になりたい時、前を向いて進みたい時にピッタリの1曲です。
ぜひカラオケでも歌って、ポジティブな気持ちになってみてください!
A Perfect SkyBONNIE PINK93位

多彩なジャンルを取り入れた音楽性で高く評価されているシンガーソングライター、BONNIE PINKさん。
2006年6月に公開された本作は、資生堂「ANESSA」のCMソングとして大ヒットを記録した名曲ですよね。
どこまでも広がる青空のような爽快なサウンドに乗せて、自立した女性の夏の恋模様を描いた歌詞の世界観が実に素晴らしいです。
夏のきらめきとふとした切なさが同居するリリックがしゃれた味わいで、ドライブのBGMにすれば最高の開放感をたっぷりと楽しめますよ。
夏空Galileo Galilei94位

大人気ロックバンドGalileo Galileiによる青春の輝きを感じさせる夏の楽曲。
尾崎雄貴さんの素朴でまっすぐな歌声が、夏の終わりの切なさと新しい始まりへの期待を見事に表現しています。
2010年6月にリリースされたこの曲は、アニメ『おおきく振りかぶって 〜夏の大会編〜』のオープニングテーマにも起用されました。
幻想的なギターサウンドとウネるベースラインが特徴的で、夏のドライブやアウトドアのBGMとしてピッタリ。
同世代で集まる際にも盛り上がること間違いなしの1曲です。
夏の幻GARNET CROW95位

切ない恋の思い出が詰まったこの曲、夏の終わりのはかなさを感じさせる歌詞が印象的です。
2人の距離感や関係の不安定さを繊細に表現しており、聴く人の心に深く響きます。
2001年1月にリリースされたこの楽曲は、GARNET CROWの代表作として多くのファンに愛されています。
名探偵コナンのエンディングテーマにも起用され、アニメファンにもなじみ深い1曲。
夏の思い出に浸りたい時や、大切な人との関係を振り返りたい時にピッタリの曲です。
GARNET CROWの独特な世界観を堪能できる、夏の夜に聴きたくなる楽曲ですよ。
アゲハ蝶ポルノグラフィティ96位

圧倒的な歌唱力と物語性のある言葉選びで、長年音楽シーンの第一線を走り続けるポルノグラフィティ。
2001年6月に発売された通算6作目のシングルである本作は、エフティ資生堂「ティセラ」のCMソングとして起用されました。
さらに2025年には日本テレビ系ドラマ『良いこと悪いこと』の主題歌にも選ばれています。
ラテンやフォルクローレを想起させる異国情緒あふれるサウンドと、郷愁を帯びたメロディが見事に調和していますね。
夏の夜の湿り気や光と影のコントラストを感じさせる世界観は、エモーショナルな気分に浸りたいときにピッタリです。
カラオケで熱く歌い上げて盛り上がりたい人にもオススメな、色気と開放感が同居する名ナンバーです。
熱帯夜RIP SLYME97位

2000年代のJ-POPシーンを牽引してきたヒップホップグループ、RIP SLYMEの夏の魅力を引き出す定番ソングといえば本作ですよね!
2007年7月に発売されたシングルで、のちにアルバム『FUNFAIR』にも収録された作品です。
当時Coke+iTunesキャンペーンのCMソングとしても起用され、大きな話題を呼びました。
真夏の夜の湿度や色気をテーマにしており、ラテンやサマーポップの要素を織り交ぜた滑らかなサウンドが大人っぽいんですよね。
ユーモアを交えた言葉遊びがちりばめられ、かっこつけすぎない絶妙なバランスで夏のムードを演出してくれます。
夜のドライブやパーティーへと場面が変わる時間帯にゆったりと聴いてほしいオススメ1曲です。
swim04 Limited Sazabys98位

04 Limited Sazabysのシングル『YON』のリードトラックとして制作された楽曲です。
前に向かって進むことを促すような励ましのメッセージが込められた勢いのある爽やかなサウンドが印象的です。
生きていく中での苦しみや葛藤を、水の抵抗や流されることもある泳ぐ動作にたとえて、未来に向かってもがくすがたを応援してくれるような内容です。
もがいてたどり着いた先に光が待っていると力強いメッセージを伝えてくれる楽曲です。
島唄THE BOOM99位

沖縄の海や風を感じさせる三線の音色と、ゆったりとしたメロディが心に響くTHE BOOMの代表曲。
この楽曲は、美しい情景や別れを描いているようにみえますが、その奥には沖縄戦への鎮魂と平和への深い祈りが込められています。
1992年1月に発売されたアルバム『思春期』に収録されたのち、同年12月に沖縄県限定で発売されたシングルです。
当時は瑞穂酒造の泡盛「琉球泡盛 Xi」のテレビCMソングに起用されて話題を呼び、翌年の全国発売へとつながりました。
美しい自然と悲しい歴史が交差する本作は、夏の青空を見上げながら静かに平和を考えたいときにピッタリ。
真夏の暑さのなかで歴史に思いをめぐらせる人にこそオススメです。
星が泳ぐマカロニえんぴつ100位

夏の夜空や花火のはかなさを思わせるような、切なさと疾走感が同居するロックナンバーです。
本作は、ボーカルのはっとりが原作を読み込んで書き下ろしたもので、運命にあらがうような力強いバンドサウンドと、喪失感を漂わせるメロディーが胸を打ちます。
2022年4月のアニメ放送開始と連動して公開された作品で、テレビアニメ『サマータイムレンダ』のオープニングテーマとして起用されました。
その後、フルアルバム『大人の涙』にも収録され、マカロニえんぴつの代表的なレパートリーとなっています。
予定通りにいかないもどかしさや、ひと夏の情景を感じさせるアレンジは、夕暮れ時のドライブや、少し感傷的な気分に浸りたい夜にぴったりな一曲です。


