人気の夏ソング・夏歌ランキング【2026】
大好きな、さんさんと輝く太陽のような、夏をうたった曲の最新の人気ランキングです!
再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。
夏といえばどんなことが思い出されるのか?
プレイリストは随時更新されているので、楽しい夏を満喫してみてください。
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人気の夏ソング・夏歌ランキング【2026】(21〜30)
君が海My Hair is Bad29位

夏の海辺の情景と切ない記憶を呼び起こす、My Hair is Badの楽曲。
2019年6月に発売されたアルバム『boys』の冒頭を飾るトラックとしてファンに愛されています。
疾走感のあるさわやかなロックサウンドとは裏腹に、戻らない青春の日々やひと夏の別れを描いた切ない世界観が魅力です。
波の音が聴こえるビーチでの写真や、夕暮れの海辺を散歩する動画に合わせれば、エモーショナルな雰囲気がいっそう引き立つはずです。
あなたも忘れられない記憶を思い出しながら、夏の投稿に添えてみてはいかがでしょうか?
HOT LIMITT.M.Revolution30位

今やストイックな筋肉キャラとしても知られる西川貴教さんのソロ・プロジェクト、T.M.Revolution。
夏を代表する一曲といえば、1998年6月に発売されたこの楽曲を挙げる方も多いでしょう。
解放的な気分にさせる遊び心あふれる歌詞、浅倉大介さんらしいデジタルで派手なサウンド、そして西川さんのハイトーンボイスが三位一体となって繰り出される、まさに夏の代名詞です。
当時はアサヒ飲料「三ツ矢サイダー」のCMソングに起用され、海上のステージで黒い帯状の衣装をまとったMVも大きな衝撃を与えました。
一度聴けば耳から離れないサビは、カラオケで盛り上がりたい時にうってつけの名曲ですよね。
人気の夏ソング・夏歌ランキング【2026】(31〜40)
君がいた夏Mr.Children31位

メジャーデビューミニアルバム『EVERYTHING』からシングルカットされ、Mr.Childrenにとっては記念すべき初のシングル曲となった楽曲です!
1992年8月の発売当時はまだ知名度も低く商業的には成功を果たせなかったのですが、小林武史さんのプロデュースで初期の彼ららしいどこか切ない青春やノスタルジックな情景を感じさせる、ファンの間では愛されている名曲なのですね。
25年後の2017年にNTTドコモのCMで初のタイアップが実現しました。
際立って高い音もなく歌いやすい部類の楽曲と言えそうですから、サビで胸に秘めた思いを解き放つように歌い上げてみてくださいね。
サマータイムシンデレラ緑黄色社会32位

きらめくような鍵盤の音色と疾走感あふれるバンドサウンドが、夏の始まりの期待感と一瞬で過ぎ去る切なさを表現している爽快なラブソング。
ストレートかつ透明感のある歌声とポップセンスにあふれる楽曲で支持を集める緑黄色社会による本作は、恋の臨界点を描いた詞が聴く人の胸を打つ仕上がりになっていますよね。
2023年7月にテレビドラマの主題歌として発売されたシングルで、メンバーが意見を出し合い共作したことでも話題を呼びました。
海辺を友達と歩くときや、お祭りへ向かう道中に聴けば、より一層気分が盛り上がるはずです。
青春の真っただ中にいる高校生に、ぜひ聴いてほしい夏の定番ナンバーです。
夏の日の1993class33位

平成の夏ソング、といえばまずこの曲が思い浮かぶという方もきっと多いはず。
男性デュオclassによる、1993年に115.5万枚を超えるミリオンセラーを記録したデビュー曲です。
長年の友人に対して、夏のまぶしい日差しの中でふと恋心を抱くという、甘酸っぱいストーリーが描かれています。
爽やかなメロディに乗せて、これまで気づかなかった相手の魅力に心を奪われる主人公の感情が鮮やかに歌い上げられます。
テレビ番組『君といつまでも』のテーマ曲としても親しまれましたね。
そのストレートな歌詞が聴く人によって様々な解釈を呼ぶのも、本作が長く語り継がれる理由かもしれません。
夏の思い出ケツメイシ34位

2003年7月に発売されたシングル『夏の思い出』は、ケツメイシの代表的な夏うたです。
当時、ボーダフォン日本法人のCMソングとして起用され、多くの人の耳に届きました。
軽快なリズムと温かなラップが重なり、青春や旅の風景を鮮やかに描き出しています。
仲間と山中湖で行った合宿の中で制作された本作は、リラックスした雰囲気がそのまま音に表れており、ノスタルジーと爽快感が同居する仕上がりです。
アルバム『ケツノポリス3』にも収録され、ミリオン認定を受けるほどの人気を博しました。
2025年1月には「ジャパンキャンピングカーショー2025」のCMソングにも選ばれ、時を超えて愛され続けています。
海へのドライブや、夏の終わりの少し切ない夜に、思い出を振り返りながら聴きたくなる名曲です。
スターマインDa-iCE35位

夜空を彩る花火を背景に、思わずリズムに乗りたくなるような大人な夏を感じてみませんか。
圧倒的な歌唱力とダンスで魅了するDa-iCEによる本作は、日本テレビ系『スッキリ』のエンディングテーマや、マイナビジャパンビーチバレーボールツアー2023の公式テーマソングなど、さまざまな場面で起用されています。
また、2022年末には第64回日本レコード大賞の優秀作品賞を受賞したことでも知られていますね。
数字をちりばめたユニークな言葉遊びが耳に残り、浴衣姿で楽しむ夜のシチュエーションにぴったり。
SNSの動画に華やかな彩りを添えたい人におすすめのアッパーなダンスチューンです。


