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歴代の日本レコード大賞受賞曲

音楽シーンにおける年末の恒例イベントとして親しまれている日本レコード大賞。

1959年から始まり、毎年その年に注目された楽曲が大賞に選ばれてきました。

「今年はどんな曲が選ばれるかな?」「きっとあの曲じゃないかな?」と楽しみにされている方も多いのではないでしょうか?

この記事では、これまでの歴代の大賞受賞曲を一挙に紹介。

こうして大賞曲をズラッと並べてみると、日本の音楽史における名曲を一度に楽しめますよ。

ぜひこの機会にあらためて国内音楽シーンにおける歴代の名曲をお聴きください。

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歴代の日本レコード大賞受賞曲(41〜50)

第29回(1987年)

愚か者近藤真彦

昭和62年の大賞。

本楽曲は同じ曲をショーケンこと萩原健一と別々に歌い売り出す、萩原は「愚か者よ」というタイトル」競作というスタイルを取った珍しい作品。

近藤真彦は「たのきんトリオ」として活躍していた男性アイドルですが、歌唱時はソロでした。

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    おわりに

    歴代のレコード大賞受賞曲を一挙に紹介しました。

    こうして大賞曲を並べてみると、本当に世代を超えて愛されている名曲ばかりですよね。

    この記事をキッカケにこうした日本を代表する名曲たちに、あらためて耳を傾けてみてはいかがでしょうか?

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