RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

レミオロメンの名曲・人気曲

ドラマ主題歌などで大変人気となったレミオロメンの楽曲をご紹介します。

「粉雪」や「3月9日」など、感情の込められた楽曲たちはまさに名曲で聴く者の心を震わせますね。

そんな彼らのバンド名「レミオロメン」の由来は、メンバーがじゃんけんで勝った順に思いついた言葉を繋げたんだそうです。

「レミオロメン」ってなんだか語呂がよくて何度も言いたくなりますよね(笑)。

それではこのプレイリストでレミオロメンの楽曲をお聴きください。

レミオロメンの名曲・人気曲(31〜40)

プログラムレミオロメン

この曲の雰囲気がインディーズっぽくて好きです。

ギタードラム最高です。

アルバム収録曲なんですが、私はこのアルバム何回も繰り返して聴いていたので、この曲も大好きな曲の定番となっております。

カッコいいですね。

ちょっと怪しげな中間のイントロ部分も好きです。

ノリがよいですね。

明日に架かる橋レミオロメン

体が楽しく動き出すような楽しい歌です。

元気をもらえます。

自分が決めたことに迷っている人、自分の歩む人生に迷っている人、自分自身をふがいないと思っている人がいたならば聴いてみたらいいと思います。

大丈夫、どうにかなるよ、明日はきっと大丈夫、そんな風に思わせてくれます。

永遠と一瞬レミオロメン

人生って未来のことを考えると永遠のように感じる、だけど過去を振り返ってみると一瞬のでき事だった、そんなことを歌っているのかなと思いました。

だから、その永遠のような一瞬一瞬を大事に生きていかなければいけないと思わせてくれる歌でした。

個人的にキーボードの奏でることが本当に心地よいです。

ドッグイヤーレミオロメン

ドッグイヤーとは、雑誌などに栞代わりに付ける角の折り込みのこと。

まるで犬の耳のような三角形であることから呼ばれます。

イントロのファジーなギターが曲のテーマを構成していますので丁寧に。

終盤の転調も気を付けて。

海のバラッドレミオロメン

レミオロメンによる、海にまつわる恋のエピソードが描かれた壮大な雰囲気のバラード。

『3月9日』や『南風』などの有名な楽曲を収録したアルバム『ether』におさめられています。

ピアノの音色が強調された穏やかなサウンドからはじまり、そこから思いが強くなっていく様子を思わせる壮大な音楽へと展開していきます。

大きな海や吹き抜ける風、そしてそれに呼応するような豊かな心が表現された、温かみあふれる1曲です。

レミオロメンの名曲・人気曲(41〜50)

レミオロメン

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レミオロメン

レミオロメンのモノマネ、難しそうに思えますが、案外できちゃうかもしれません!

バンドの魅力は、心に響く切ない歌詞とメロディー。

寒い季節にぴったりの曲が多いので、冬の宴会にはもってこいですね。

歌唱力が必要なのは確かですが、藤巻亮太さんの独特な歌い方をマネするだけでも、意外と「あ、レミオロメンだ!」って伝わりそう。

「3月9日」や「粉雪」など、誰もが知ってる曲を選べば、みんなで一緒に歌えて盛り上がること間違いなし!

ちょっと難しいかもしれませんが、挑戦する価値は十分ありそうです。

紙ふぶきレミオロメン

2006年にリリースされたレミオロメンの3枚目のアルバム『HORIZON』に収録されているこの曲。

冬ソングと言えば寒くて心細くて、というようなイメージがありますがこの曲はがんばっているのに結果が出ない、パッとしない感じを「冬」に例えているようなナンバーで、つらい時期、がんばっている時期があるからこそその先の成功や成果が待っていると思わせてくれるようなナンバーです。

がっつりと励ましてくれるというわけではなく、やさしく背中を押してくれるような1曲です。