【音痴でも安心】小学生にオススメ!カラオケで歌いやすい人気曲
「カラオケは好きだけど、音痴なのが心配」と思っている小学生に、歌いやすいJ-POPの曲を紹介します!
こちらには、アニメの曲や合唱の歌、ヒットした歌など、どこかで耳にしたことのある曲がそろっていますよ。
カラオケや学校の行事で歌うと盛り上がるのでオススメ!
テンポがゆっくりでメロディがシンプルな曲を選ぶと、歌うのも楽になります。
もし音域が合わなくても、キーを調整してみれば大丈夫です。
楽しく歌って、みんなで楽しんでくださいね!
- 【小学生】カラオケで歌いやすい曲ランキング【2026】
- 【小学生】低学年の子が歌いやすいカラオケソング
- 【高学年向け】小学生が歌いやすい曲。カラオケで盛り上がる人気ソング
- 【3、4年生】小学校中学年が歌いやすいカラオケソング
- 【小学生】世代別カラオケ人気ランキング【2026】
- 小学生におすすめの邦楽カラオケ曲
- 女子小学生に人気の曲。JSにおすすめの音楽
- 子供向けの高得点を出しやすいカラオケ曲
- 【邦楽・ボカロ・アニソン】小学生が好きな人気ソング&名曲
- 【小学生に人気の曲は?】みんなが知ってる&歌いたい人気ソング!【2026】
- 小学生に人気のアニソン。話題のアニメ主題歌・挿入歌
- こどもが歌えるカラオケ曲は?親子・家族で歌える人気のカラオケソング
- これでカラオケも怖くない!ゆとり世代におすすめしたい歌いやすい曲
【音痴でも安心】小学生にオススメ!カラオケで歌いやすい人気曲(11〜20)
はいよろこんでこっちのけんと

明るく爽やかなメロディーが印象的な楽曲で、モールス信号のようなキャッチーなサウンドを取り入れた斬新な作品です。
メンタルヘルスについて向き合う勇気を与えるメッセージを込めつつ、聴く人を元気にする応援歌のような雰囲気も備えています。
こっちのけんとさんが2024年5月に公開したこの楽曲は、Billboard JAPANのヒットチャートでトップ20入りを果たし、「第66回日本レコード大賞」最優秀新人賞受賞のきっかけとなりました。
SNSでは「ギリギリダンス」が話題となり、サンリオキャラクターとのコラボレーションも実現。
明るく前向きなテンポ感があり、カラオケで気持ちよく歌える一曲として、友達同士で集まる場面での歌唱にぴったりです。
トライ・エヴリシングAmi

ディズニー映画『ズートピア』の日本版主題歌として、多くの人に親しまれている人気ナンバーです。
何度失敗してもあきらめずに挑戦し続けようという、前向きで力強いメッセージが込められています。
Dream Amiさんのソロ2枚目のシングルとして、2016年4月に発売されました。
ご本人が劇中に登場する歌姫ガゼルの声優を務めたことも当時大きな話題となりました。
明るくポップなメロディと伸びやかな歌声は、聴いているだけで元気が出てきます。
友達とのカラオケでみんなと一緒に歌えば、盛り上がること間違いなしでしょう。
習い事や学校生活など、夢に向かって頑張る小学生の背中を、優しく押してくれるステキな応援ソングです。
ウィーアー!きただにひろし

勇気と冒険心が詰まった、元気いっぱいの楽曲です。
仲間との絆や夢への挑戦をテーマに、明るく前向きなメッセージが込められています。
アップテンポのロックサウンドと力強い歌声で、子供から大人まで一緒に歌って盛り上がれる一曲ですよ。
きただにひろしさんの1stシングルであり、人気アニメ『ONE PIECE』の初代オープニングテーマとして1999年11月に発売された作品です。
日本コロムビアからリリースされ、カラオケバージョンも収録されています。
本作は歌詞もシンプルで覚えやすく、メロディーラインも親しみやすいため、カラオケの定番曲として楽しめます。
みんなで気持ちを一つにして歌える曲なので、学校行事や運動会でも盛り上がること間違いなしでしょう。
KawaiiってMagicFRUITS ZIPPER

夢を追いかけることの大切さをテーマにした、明るく元気のでる1曲が誕生!
FRUITS ZIPPERの本作は、映画『映画おしりたんてい スター・アンド・ムーン』の主題歌です。
前向きでエネルギッシュなメロディに乗せて、誰もが自分らしく生きることの素晴らしさを優しく歌い上げています。
シンプルな振り付けと、親しみやすいダンスビートで子供たちにも大人気です。
シングルCDは2025年5月に発売され、メンバーの声優挑戦なども話題になっています。
グループらしい透明感のある歌声と、ポップな楽曲の魅力が見事に融合した本作は、学校の行事やカラオケでまさにぴったり。
みんなで一緒に歌って踊れば、会場がハッピーな雰囲気に包まれること間違いなしですよ。
明日があるさRe.Japan

もともとは1963年に坂本九のシングルとして発売されたこの曲は、それから37年後吉本興業のお笑い芸人たちによる歌として、再発売され、これまた大ヒットしました。
まさに人生における、わかりやすい応援歌として、子供たちにも人気です。



