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小学校の謝恩会で盛り上がるゲーム!子供も大人も楽しめるアイデア集

小学校の謝恩会で盛り上がるゲーム!子供も大人も楽しめるアイデア集
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小学校の謝恩会で盛り上がるゲーム!子供も大人も楽しめるアイデア集

小学校の卒業シーズン、謝恩会やお別れ会の企画を任されて「どんなゲームにすれば盛り上がるんだろう?」と頭を悩ませている方も多いのではないでしょうか。

卒業イベントや卒業式後の打ち上げ、子供たちにとって忘れられない思い出にしたいですよね。

そこでこの記事では、小学校の謝恩会やお別れ会にぴったりのゲームをいろいろ紹介します。

準備が簡単なものから全員参加で笑顔があふれるものまで、会場の雰囲気や人数に合わせて選べる内容をそろえました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!

小学校の謝恩会で盛り上がるゲーム!子供も大人も楽しめるアイデア集(1〜10)

紙コップリレー

紙コップリレー #小学生#男女対決#室内遊び
紙コップリレー

空の紙コップとテーブルがあれば気軽にできるけれど、実は意外に難しい「紙コップリレー」。

紙コップを3つ用意し、2つを横に並べてもうひとつを上に積み重ねます。

スタートの合図で下の2つを左右にスライドさせて上のコップをストンと落とし、立ったら次の人へバトンタッチ!

倒れてしまったら、できるまで交代できません。

単純そうに見えますが、紙コップはとても軽いため、簡単に倒れてしまうんです。

参加者は必死、観客はもどかしさでいっぱい、そんなギャップも盛り上がる要素になるのではないでしょうか。

ストップウォッチゲーム

【対決】ストップウォッチ10秒チャレンジで奇跡が起きたww【ボンボン学園】
ストップウォッチゲーム

ご自身のリズム感に自信のある方はぜひ挑戦していただきたい遊びがこちらです!

何もみずにストップウォッチで10秒ぴったりを当てるゲームです。

かなりシンプルな遊びではありますが、なかなかぴったり当たる人は少ないと思います。

10秒ぴったりで止められたあなたは天才かもしれません!

仲間探しゲーム

仲間探しゲーム

「仲間探しゲーム」とは、おでこにランダムで色のついたシールを貼り、声を出さずにそのシールの同じ色の人を仕分けていくというものです。

声を出さないのと、自分では自分の色がわからないのがポイントですね。

それぞれの個性が出ておもしろいゲームになると思います!

利きジュース

【子どもとできる遊び】得意な効き◯◯で親子対決!!
利きジュース

「利きジュース」は、見えない状態で並べたジュースの商品名や味を言い当てるゲーム!

目隠ししたりジュースを見えないようボックスに入れたりして、味覚を研ぎ澄ませながらチャレンジします。

オレンジとアップルの違いはわかっても、オレンジのなかで商品名を当てるのは至難の業!

ほぼ勘になってしまいそうですが、それも見ていて楽しめる要素の一つになるでしょう。

飲み物だけでなく、スナック菓子やスイーツなどさまざまな飲み物、食べ物でできるので、ぜひお試しください。

古今東西ゲーム

みんなで古今東西ゲームしたら爆笑しすぎたwww
古今東西ゲーム

テーマに合った言葉をリズムにのりながら答えていく「古今東西ゲーム」は、パーティーでのゲームやレクリエーションの定番!

特に準備が必要なく、手軽にできるのもポイントです。

テーマは無限に考えられますが、謝恩会のプログラムに入れるなら、学校や先生にちなんだテーマがオススメ!

ゲームをしながら、思い出がよみがえってきそうですよね。

勝ち残った人には景品を、最初に脱落した人には罰ゲームを用意しておくと、より盛り上がるでしょう。

ジェスチャーゲーム対決NEW!

【ジェスチャーゲーム対決❗️】みんなも一緒に考えてみてね♪
ジェスチャーゲーム対決NEW!

身ぶり手ぶりだけでお題を伝えるジェスチャーゲームは、声を出さなくても楽しめるにぎやかな遊びです。

動きは動物やスポーツ、学校にあるものに加えて人気のアニメキャラクターなど、子供たちが分かりやすい内容にすると盛り上がります。

前に出た人が一生けんめい表現する姿に、見ているみんなも思わず笑顔になれるでしょう。

正解かどうかよりも、伝えようと工夫することが大切です。

謝恩会の場面でクラスや学年の仲がぐっと深まる、楽しい時間を作れます。

数当てゲーム

【数当てゲーム】老若男女で盛り上がる☆道具なしでその場で出来るので是非やってみてね\(^o^)/
数当てゲーム

立ったり座ったりするスペースさえあれば簡単にできる「数当てゲーム」!

数字を宣言し、立っている人数と合致すればクリアというシンプルなルールなので、次から次へと出し物があるような謝恩会のつなぎにもオススメです。

大人数の場合は、参加者以外が盛り下がってしまうことのないよう、誰が勝ち残るかを当てるクイズ形式にするのもおもしろいかもしれませんね。

人数や雰囲気に合ったオリジナルルールを加えながら楽しみましょう!

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