60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲
今回は60代男性にカラオケで歌いやすい邦楽ソングを聴いてきました!
音程やテンポ、声量に余裕があり一般的に歌いやすいと評判です。
レパートリーの一つとして活躍するのではないでしょうか?
この機会にぜひ参考にしてみてください。
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60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲(61〜70)
さざんかの宿大川栄策

あの頃リアルタイムで聴いていた人にはなじみ深いものがあると思います。
誰でも知っているしウタは自分のものにするくらいの勢いで自分のオリジナリティーも込めてこぶしをきかせて歌ってみましょう。
歌に自信をつけるにはゆっくりと歌ってみましょう。
太陽がくれた季節青い三角定規

1972年に発売された青い三角定規のシングルで、青春ドラマ「飛び出せ!青春」の主題歌として採用され、売り上げが80万枚をこえるヒットとなりました。
この曲は小学校、中学校の音楽教科書にも掲載されていて、世代をこえてなお小中学生達から歌われ続けているそうです。
覚えやすく、元気な曲でカラオケで盛り上がりたいときにピッタリです。
僕が僕であるために尾崎豊

自分らしく生きていこうとする強い意志や前に向かって進んでいく姿を描いたパワフルな思いが伝わる楽曲です。
1983年のアルバム『十七歳の地図』に収録され、1997年にはドラマ『僕が僕であるために』の主題歌に起用されるなど長く愛されている楽曲ですね。
さわやかなサウンドと重なる力のこもった歌唱が印象的で、未来へのポジティブな感情もイメージさせますね。
サビの感情の込め方は難しそうに思えますが、基本的にはわかりやすいメロディーなのでリズムをしっかりとつかめれば歌いやすい曲ではないでしょうか。
ワインレッドの心安全地帯

この曲は安全地帯の4枚目のシングルにあたり、1983年に発売されました。
お酒のCMイメージソングや、ドラマのエンディング曲としても使われたので、当時カラオケで歌ったという方も多いのではないでしょうか?
難易度は少し高めかもしれませんが、さまざまなアーティストによってカバーされている、時代をこえた名曲です。
あゝ人生に涙あり里見浩太朗/横内正

日本人なら誰でも知っているこの曲です。
いろんなネタが仕組まれいろんな意味で興味深いないようです。
今では何期も繰り返してきたこのテーマソングも飽きずにみたり聴いたりして楽しみが増えるでしょう。
ぜひカラオケで披露なさってください。
心の旅チューリップ

この曲は、1973年4月20日に発売されたチューリップの通算3枚目のシングルにあたります。
汽車の旅のロマンが受け入れられるのではと考え、はしだのりひことクライマックスの「花嫁」を意識して作られたそうです。
メインボーカルは財津ではなく姫野達也が担当しました。
甘い声のあなたにおすすめの1曲です。
酒よ吉幾三

彼の代表曲でもある曲。
本当にいろんな人が一度は聴いたがあるとは思いますが、私も年を重ねるごとにこの曲の詞の意味がしみてきます。
うまくは歌わなくてもいいと思います。
自分の声でイメージを変えるくらいだとよいと思います。