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素敵なカラオケソング

60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲

今回は60代男性にカラオケで歌いやすい邦楽ソングを聴いてきました!

音程やテンポ、声量に余裕があり一般的に歌いやすいと評判です。

レパートリーの一つとして活躍するのではないでしょうか?

この機会にぜひ参考にしてみてください。

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60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲(31〜40)

あゝ人生に涙あり里見浩太朗/横内正

あゝ人生に涙あり (水戸黄門) 里見浩太朗・横内正
あゝ人生に涙あり里見浩太朗/横内正

日本人なら誰でも知っているこの曲です。

いろんなネタが仕組まれいろんな意味で興味深いないようです。

今では何期も繰り返してきたこのテーマソングも飽きずにみたり聴いたりして楽しみが増えるでしょう。

ぜひカラオケで披露なさってください。

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    僕が僕であるために尾崎豊

    自分らしく生きていこうとする強い意志や前に向かって進んでいく姿を描いたパワフルな思いが伝わる楽曲です。

    1983年のアルバム『十七歳の地図』に収録され、1997年にはドラマ『僕が僕であるために』の主題歌に起用されるなど長く愛されている楽曲ですね。

    さわやかなサウンドと重なる力のこもった歌唱が印象的で、未来へのポジティブな感情もイメージさせますね。

    サビの感情の込め方は難しそうに思えますが、基本的にはわかりやすいメロディーなのでリズムをしっかりとつかめれば歌いやすい曲ではないでしょうか。

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      心の旅チューリップ

      この曲は、1973年4月20日に発売されたチューリップの通算3枚目のシングルにあたります。

      汽車の旅のロマンが受け入れられるのではと考え、はしだのりひことクライマックスの「花嫁」を意識して作られたそうです。

      メインボーカルは財津ではなく姫野達也が担当しました。

      甘い声のあなたにおすすめの1曲です。

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        HERO(ヒーローになる時、それは今)甲斐バンド

        【甲斐バンド】「HERO(ヒーローになる時、それは今)」Full ver.
        HERO(ヒーローになる時、それは今)甲斐バンド

        この曲は、1978年12月に発売された、甲斐バンド11枚目のシングルです。

        当時無名だった彼らですが、時計のCMに採用され、バンド・メンバーが登場するCMが1979年1月1日の0時ちょうどに、民放各局から一斉に放送されたことによりヒットしました。

        ちょいワルなあなたにおすすめのカラオケナンバーです。

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          酒よ吉幾三

          彼の代表曲でもある曲。

          本当にいろんな人が一度は聴いたがあるとは思いますが、私も年を重ねるごとにこの曲の詞の意味がしみてきます。

          うまくは歌わなくてもいいと思います。

          自分の声でイメージを変えるくらいだとよいと思います。

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            60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲(41〜50)

            学生街の喫茶店ガロ

            1972年に発売された、ガロの名曲です。

            60代の方で原点はフォークという方も多いと思いますが、ガロはフォークシンガーで紅白歌合戦に出演した数少ないグループのうちのひとつです。

            作曲は、グループサウンズ関連曲のヒットメーカーであったすぎやまこういちが手がけました。

            かれはテレビゲームの作曲者としても知られています。

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              悲しくてやりきれないザ・フォーク・クルセダーズ

              「悲しくてやりきれない ザ」・フォーク・クルセダーズ(The Folk Crusaders)
              悲しくてやりきれないザ・フォーク・クルセダーズ

              「悲しくてやりきれない」は、ザ・フォーク・クルセダーズの2枚目のシングルの曲です。

              1968年に発表されました。

              2枚目のシングル曲として予定されていた「イムジン河」が発売自粛となったため、それに代わる曲としてつくられました。

              加藤和彦が「イムジン河」のコードを反対からつなげて作った曲だそうです。

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                さらば恋人堺正章

                この曲は、グループサウンズ、「ザ・スパイダース」に所属していた堺正章のソロデビューシングルで1971年に発売されました。

                今でこそ、司会やエンターテイナーとしての活動がメインの彼ですが、歌もすばらしく、さわやかな歌声を聴かせてくれます。

                この曲をカバーしているアーティストもたくさんいます。

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                  大空と大地の中で松山千春

                  この曲は60代の男性に特に人気の曲で、多くの人に歌われています。

                  穏やかなメロディと、美しくて共感を呼ぶ歌詞が支持されています。

                  おだやかで音程も難しくはないメロディなので、歌が苦手な人でもおすすめです。

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                    サライ加山雄三 & 谷村新司

                    この記事を見ている方のなかにも、年齢を重ねた方もいるかと思います。

                    そこでオススメしたいのが、こちらの『サライ』。

                    24時間テレビでおなじみの楽曲のため、若い世代にも知られています。

                    そんな本作の魅力は、なんといっても渋いボーカルライン。

                    壮大な曲調ではあるものの、音域はmid1A~mid2Fと非常に狭いため、声が低い男性にとっては、低音を活かしながらすんなりと歌い上げられるでしょう。

                    ぜひチェックしてみてください。

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