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素敵なカラオケソング

60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲

今回は60代男性にカラオケで歌いやすい邦楽ソングを聴いてきました!

音程やテンポ、声量に余裕があり一般的に歌いやすいと評判です。

レパートリーの一つとして活躍するのではないでしょうか?

この機会にぜひ参考にしてみてください。

60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲(21〜30)

太陽がくれた季節青い三角定規

1972年に発売された青い三角定規のシングルで、青春ドラマ「飛び出せ!青春」の主題歌として採用され、売り上げが80万枚をこえるヒットとなりました。

この曲は小学校、中学校の音楽教科書にも掲載されていて、世代をこえてなお小中学生達から歌われ続けているそうです。

覚えやすく、元気な曲でカラオケで盛り上がりたいときにピッタリです。

サライ加山雄三 & 谷村新司

この記事を見ている方のなかにも、年齢を重ねた方もいるかと思います。

そこでオススメしたいのが、こちらの『サライ』。

24時間テレビでおなじみの楽曲のため、若い世代にも知られています。

そんな本作の魅力は、なんといっても渋いボーカルライン。

壮大な曲調ではあるものの、音域はmid1A~mid2Fと非常に狭いため、声が低い男性にとっては、低音を活かしながらすんなりと歌い上げられるでしょう。

ぜひチェックしてみてください。

60代の男性に歌いやすい邦楽のカラオケ曲(31〜40)

365日の紙飛行機AKB48

365日の紙飛行機 / AKB48 “365nichi no Kamihikoki” 「あさが来た」主題歌
365日の紙飛行機AKB48

アイドルグループでもありますが歌いやすいと思います。

自分の声を乗せてメロディーを楽しみましょう。

よくテレビなどで流れていました。

今ではよくできた曲だと思いました。

世代をこえて楽しめることがすごみだと思いました。

心の旅チューリップ

この曲は、1973年4月20日に発売されたチューリップの通算3枚目のシングルにあたります。

汽車の旅のロマンが受け入れられるのではと考え、はしだのりひことクライマックスの「花嫁」を意識して作られたそうです。

メインボーカルは財津ではなく姫野達也が担当しました。

甘い声のあなたにおすすめの1曲です。

知らず知らずのうちに宇崎竜童

60代男性にとって、硬派な男性シンガーソングライターといえば、やはり宇崎竜童さんの名前が挙がるのではないでしょうか?

多くの名曲を持つ彼ですが、その中でも特に高得点を狙える楽曲としてオススメしたいのが、こちらの『知らず知らずのうちに』。

本作はmid1B~mid2C#と狭めの音域で設定されており、ボーカルラインの起伏もおだやかにまとまっています。

ただし、シャウトや息づかいなどの表現力面を求められるので、得点以上の魅力を出したいなら、低音~中低音で効果を発揮する倍音を習得するのがオススメです。

君は薔薇より美しい布施明

この曲は1979年に発売された布施明の曲で、化粧品のコマーシャルソングに採用されました。

作曲はミッキー吉野、曲のバックバンドのメンバーはゴダイゴだそうです。

久しぶりに会った女性が美しく変わった様子を歌った曲なので、女性の前で歌えばポイントの高い曲といえるでしょう。

難易度は高めですが、挑戦する価値はあります。

ルビーの指環寺尾聰

寺尾聰さんの代表曲といえばこれでしょう。

かっこいいサウンドと歌いやすいメロディーが魅力的な楽曲です。

覚えやすく、口ずさみやすいメロディーなので、音楽が苦手な人にもおすすめです。

昔を思い出しながら歌ってみると、とても気持ちがいいと思います。