RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

30代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲

カラオケの選曲って結構大切ですよね。

筆者も何度も頭を悩ませてきました。

そこで、今回はカユイところに手が届く、30代男性なら絶対に盛り上がるおすすめカラオケソング集を作りました!

ぜひ参考にしてみてください。

いろんな場面で役立ててくださいね。

30代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(81〜90)

Sync Of Summer山下達郎

山下達郎さんの通算53作目のシングルで、2023年7月リリース。

キリン「午後の紅茶」のCMソングとして書き下ろされたそうです。

夏と言えば山下達郎さん!!というイメージですが、この楽曲、そのタイトルとも相まって、まさに夏を感じさせてくれる達郎節で埋め尽くされた夏ソングに仕上げられていますね!

その達郎節で作られたメロディで使われている音域もさほど広くなく、これなら普段あまり歌うことのない方にとっても非常に歌いやすいのではないでしょうか。

楽曲全体を通してあまり感情を込めすぎず、少しぶっきらぼうに歌うのがいい気がしますね。

硝子の少年山下達郎

硝子の少年 – KinKi Kids(フル)
硝子の少年山下達郎

山下達郎さんが歌っている「硝子の少年」はスパニッシュ風なエキゾチックな曲に味付けされていて、爽やかな大人が歌うカラオケソングとしてピッタリの曲です。

この曲は、1997年7月にKinKi Kidsのデビューシングルとしてリリースされ大ヒットしました。

夜の海桑名正博

心にしみじみと入り込んできて、とても安らぎと優しさを感じるロマンチックでドラマチックな詩の曲が桑名正博さんの歌う「夜の海」です。

ぜひ大人のバラード曲としてレパートリーに加えておきたいおすすめのカラオケ曲です。

白い恋人たち桑田佳祐

桑田佳祐 – 白い恋人達(Full ver.)
白い恋人たち桑田佳祐

桑田佳祐さんのソロとしては通算7作目のシングルで、2001年10月リリース。

桑田さんご自身も出演されていたコカ・コーラ「No Reason」キャンペーンCMソングやユニクロ「Life Wear/ヒートテック 冬こそ外へ編」CMソングに採用されていました。

これはもう90年代後半〜2000年代初頭のJ-POPの定番ソングと言っていいでしょう。

この時代の楽曲はとても歌いやすいものが多いですが、このバラード楽曲もその例に漏れず、どなたでも気軽に歌って楽しめるものになっていると思います。

桑田さんのモノマネ的に歌って楽しむのもいいかもしれないですよ?

白い恋人達桑田佳祐

桑田佳祐 – 白い恋人達(Short ver.)
白い恋人達桑田佳祐

寒い季節の時に歌いたいロマンティックな詩と美しいメロディーで最高に素敵な曲が桑田佳祐さんの楽曲「白い恋人達」です。

クリスマスプレゼントの一つとして彼女のために歌いたいカラオケ曲です。

この曲は、2001年10月にリリースされた桑田さんの7枚目のシングルで、コカ・コーラキャンペーンCMソングとしても有名な曲です。

どんなときも。槇原敬之

【公式】槇原敬之「どんなときも。」(MV)【3rdシングル】 (1991年) Noriyuki Makihara/donnatokimo 【1位】
どんなときも。槇原敬之

自分らしく生きるという普遍的なメッセージを、力強く優しいメロディに乗せて届けた槇原敬之さんの代表作。

人生の迷いや不安を抱えながらも、本当の自分を大切にしようという強い意志が込められた名曲です。

アルバム『君は誰と幸せなあくびをしますか。』にも収録され、1991年6月のリリースから半年で100万枚を超える大ヒットを記録。

1992年春の第64回選抜高等学校野球大会では入場行進曲として採用されました。

メロディはアコースティックなギターが印象的で、落ち着いたテンポで歌いやすい楽曲です。

人生の岐路に立ったとき、自分を見失いそうなときに、心に響く1曲として多くの方に親しまれています。

30代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(91〜100)

応援歌 feat MOOMIN湘南乃風

湘南乃風「応援歌 feat MOOMIN」MUSIC VIDEO
応援歌 feat MOOMIN湘南乃風

いつも私たちのそばで私たちを励ましてくれる湘南乃風。

ときには拳を高く上げ気持ちを鼓舞してくれたり、時には優しく背中を押してくれたり、その応援のスタイルも変幻自在。

この曲『応援歌 feat MOOMIN』も人生に疲れたときに聴いてもらいたい1曲。

「夢をあきらめるんじゃないよ、あの威勢の良かったときのお前はどこへいったんだ」とくじけそうな気持ちをこれだもか!と支えてくれます。

アニキのような父親のような男っぽい応援ソングは物思いにふける秋の夜長に必聴ですよ。

何かをあきらめたくない方、ぜひ!