カラオケの選曲って結構大切ですよね。
筆者も何度も頭を悩ませてきました。
そこで、今回はカユイところに手が届く、30代男性なら絶対に盛り上がるおすすめカラオケソング集を作りました!
ぜひ参考にしてみてください。
いろんな場面で役立ててくださいね。
- 失敗しない選曲はこれ!30代男性にオススメのモテるカラオケ曲
- 【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
- 30代の男性におすすめの泣ける歌。邦楽の名曲、人気曲
- 【30代男性にオススメ】あの時に盛り上がったカラオケ曲
- 【アニソン】30代男性にオススメのカラオケで歌いたいアニメソング
- 【音痴でも大丈夫!】40代男性がカラオケで歌いやすい曲
- 【30代男性向け】懐かしい音楽。オススメの人気曲
- 【40代男性向け】カラオケで高い点数が出やすい曲まとめ【2026】
- 【カラオケ】30代の女性に受ける曲。男性向けのモテ歌
- 30代が盛り上がる曲。カラオケにもオススメの懐かしい曲まとめ
- 30代男性に歌ってほしい曲まとめ【90年代〜00年代の曲】
- 【30代女性向け】男性ウケのいいモテるカラオケ曲
- 【40代男性向け】カラオケで歌いやすい曲、盛り上がる鉄板ソング
30代の男性におすすめの邦楽カラオケ曲(1〜10)
いとしのエリーサザンオールスターズ

押しも押されもせぬ昭和の名作。
サザンオールスターズの通算3作目のシングルとして1979年3月にリリースされた楽曲です。
TBS系列のテレビドラマ『ふぞろいの林檎たち』の主題歌として使用され、その後何度も再リリースされている日本のロック、ポップスの超名作バラードですね。
この楽曲のリリースまで、熱くパワフルかつコミカルなイメージだったところに、いきなり切ないスローバラードということで当時話題になったのを覚えている方もいるのでは?
曲の世界観に浸りきって歌えば、きっと聴いているお相手にも伝わるものがあるのではないでしょうか。
AgainMr.Children

2026年1月19日に配信リリースされた、鈴木亮平さん主演、日曜劇場『リブート』の主題歌です。
小林武史さんがピアノで参加し、日常の微かな希望を描いた疾走感のある楽曲ですね。
曲を聴いてみると、ミスチルらしいロックバラードでメロディラインもとてもわかりやすいため、初見でも覚えやすいと思います。
音域も高すぎないので、リラックスして最後まで歌えると思いますが、ラスサビ前の部分は、フェイクを歌うかメロディを歌うかでまた雰囲気も変わってきますね。
高音が得意な方や声を張りたい方はフェイク部分が歌っていて気持ちがいいので絶対にオススメです。
何度も聴いてどっちを歌うか考えてみてくださいね!
Tomorrow never knowsMr.Children

テレビドラマ「若者のすべて」の主題歌やドラマ「アンティーク〜西洋骨董洋菓子店〜」の挿入歌でもお馴染みのMr.Childrenの透明感に溢れた心和む大ヒット曲「Tomorrow never knows」は、カラオケで歌いたい名曲の中の一つです。
ここにしか咲かない花コブクロ

世の中が複雑になり仕事の忙しさから男女の結婚適齢期も30歳を超えるのが当たり前のようになっている現代社会ですが、そんな男性が恋心を感じている相手の女性に照れてしまって告白できない時に、心を温めてくれるコブクロの「ここにしか咲かない花」を歌ってから好きな気持ちを伝えたら上手くゆきそうな素敵な曲です。
愛なんだV6

1997年のV6を代表するポップで爽やかなラブソングで、私も初めて知ったのですが、作曲は玉置浩二さんだそうです。
曲全体の音域は、D#3~D#5と広く高く、後半にかけて熱量も上がり音域もどんどん上がっていきます。
テンポ感もいいため、リズムに乗りながら声を張る必要がありますね。
サビ前の高音にタイミングを合わせるように小刻みに体でリズムを取って、体で勢いをつけてアクセントしましょう!
曲名の「ん」の発音で力まないように気をつけて、しっかり息でもっていくように意識して歌ってみてください!
バクチ・ダンサーDOES

男性人気が非常に高いロックバンド、DOES。
アニメ「銀魂」を通して、彼らを好きになったという方も多いのではないでしょうか?
そんなDOESの楽曲のなかでも、特にオススメしたい作品が、こちらの『バクチ・ダンサー』。
キレのあるロックサウンドですが、音域はmid1D~mid2Eと非常に狭くまとまっています。
加えて、吐き捨てるような歌い方を主としているので、繊細なボーカルを必要とせず、単純な歌いやすさもバツグンです。
万有引力福山雅治

2025年の9月にリリースされた福山雅治さんの楽曲『万有引力』。
日テレの情報番組「DayDay.」のテーマソングとして書き下ろされた作品で、ギターは同番組の武田真一アナ、木琴は黒田アナと山里亮太さんが担当しています。
本作は福山雅治さんが歌っているということもあって、全体的に中低音域でまとめられています。
声が出しづらいということはほぼないと思いますが、サビ前のBメロでファルセットが登場するので、ここは注意が必要です。
Bメロを軸にキーを調整していくのが良いでしょう。



