【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
30代の男性の方なら、仕事の付き合いや同窓会などでカラオケに行くという機会も多いのではないでしょうか?
しかし、いざ歌うとなると「どんな曲を歌えばいいのかわからない!!」という方も多いかもしれませんね。
また、30代の方が盛り上がる曲を知りたいという20代の方や、40代〜50代の方もいらっしゃるのかも。
そこでこの記事では、30代の方が盛り上がるカラオケでオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!
30代の方が青春時代に聴いていた曲や話題になった曲中心に、盛り上がるの曲をたくさんピックアップしました!
ぜひ選曲の参考にしてください!
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【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(41〜50)
パールTHE YELLOW MONKEY

彼らに青春時代をささげた30代の方、いらっしゃるでしょう。
伝説的人気ロックバンドTHE YELLOW MONKEYの楽曲です。
2000年に22枚目のシングルとしてリリース。
エネルギッシュで疾走感のある曲調ですが、歌詞、そしてタイトルには切ない意味が込められています。
カラオケで歌うときはボーカル吉井和哉さんのような男らしく、骨太な歌声をぜひ目指してみてください。
感情をどれだけ込められるかもポイントですよ。
メリッサポルノグラフィティ

メジャーデビュー以降ヒットチャートを席巻し、唯一無二の音楽性でJ-POPシーンの最前線を走り続けている2人組ロックバンド、ポルノグラフィティ。
テレビアニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマとして書き下ろされた12thシングル曲『メリッサ』は、第18回日本ゴールドディスク大賞のソング・オブ・ザ・イヤーにも選ばれたヒットチューンです。
爽快でありながらも哀愁を感じさせるメロディーは、30代の方であればアニメ作品の映像とともに記憶がよみがえるのではないでしょうか。
サビから始まる楽曲構成がカラオケでも一気にテンションを上げてくれる、パワフルなナンバーです。
カルチャーキタニタツヤ

若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。
30代男性でも前半であれば彼の楽曲を聴いている方も多いのではないでしょうか?
そんなキタニタツヤさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『カルチャー』。
本作はややシンセポップ調のさわやかな曲調ですが、メッセージ性が深く、抽象的ながらも印象に残るフレーズはリスナーに何かしらを考えさせます。
『ウ”ィ”エ”』や『やや左側にかたよった教育番組』で知られるバーバパパさんによるMV制作も見どころです!
リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

J-POPシーンにおいてパンクロックというジャンルとスタイルを一般的に普及させたと言っても過言ではない伝説的なロックバンド・THE BLUE HEARTSのメジャー1作目のシングル曲。
強烈なパフォーマンスを含め、バンドの代名詞として知られていますよね。
実は歌詞には「リンダ」という記述はなく、作詞を担当したボーカル・甲本ヒロトさんも「自由に歌っていい」と公言していることをご存じでしたでしょうか。
一緒にカラオケに行くメンバーによって自由に歌詞を変えて歌っても盛り上がる、カラオケに行く機会が多いであろう30代の男性にオススメのアッパーチューンです。
HONEYL’Arc〜en〜Ciel

1998年にリリースされたL’Arc〜en〜Cielの代表曲『HONEY』。
TBS系サッカー情報番組『スーパーサッカー』のエンディングテーマに起用され、オリコンシングルチャートでは第1位を獲得しミリオンセラーを達成しています。
妖艶な雰囲気のサウンドとシンプルで勢いのあるビートが融合したロックナンバーで、30代なら誰もが聴いたことのある大ヒット曲なんですよね。
2016年にはテレビアニメ『ReLIFE』の第4話エンディングテーマにも使用されています。



