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素敵なカラオケソング

【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲

30代の男性の方なら、仕事の付き合いや同窓会などでカラオケに行くという機会も多いのではないでしょうか?

しかし、いざ歌うとなると「どんな曲を歌えばいいのかわからない!!」という方も多いかもしれませんね。

また、30代の方が盛り上がる曲を知りたいという20代の方や、40代〜50代の方もいらっしゃるのかも。

そこでこの記事では、30代の方が盛り上がるカラオケでオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!

30代の方が青春時代に聴いていた曲や話題になった曲中心に、盛り上がるの曲をたくさんピックアップしました!

ぜひ選曲の参考にしてください!

【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(31〜40)

1/3の純情な感情SIAM SHADE

2002年に一度解散をしましたが、何度かにわたり一時的な再結成をおこないファンを魅了しているSHIAM SHADE。

彼らの代表曲であるこの曲は、テレビアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディング曲として多くの人に知られています。

曲の構成としてはとてもわかりやすく、一番最初にサビ、その後にAメロBメロと続き盛り上がっていきます。

Aメロの初めは曲の最低音D#3となっていて、男性でも少し低めではないでしょうか?

ここの部分は声を出した時にこもらないように気を付けたいですね。

また、この曲の難しいところはリズムかなと思います。

サビの部分ですが、一般的な4拍子で歌うとバックのドラムと合わず平坦な感じになってしまうので、3連符で突っ込むようなリズムで歌ってみてください。

きっとかっこ良く歌えますよ!

慣れるまでは難しいかもしれませんがぜひ挑戦してみてください。

CHA-LA HEAD-CHA-LA影山ヒロノブ

Hironobu Kageyama 影山 ヒロノブ – CHALA HEAD CHALA .Live.mp4
CHA-LA HEAD-CHA-LA影山ヒロノブ

30代の人ならおそらくみんな聴いたことがあるであろう、アニメ『ドラゴンボールZ』のオープニング曲です。

一人で歌ってもみんなで歌っても盛り上がります。

とくにサビの気持ち良さはたまりませんね。

マイクを持っていなくてもついつい口ずさんでしまうはず。

ぜひともドラゴンボールの思い出話に花を咲かせましょう。

シド

シド 『嘘』Music Video
嘘シド

どの世代にとっても、ビジュアル系ロックバンドにどっぷりと浸かっていた方はいるかと思います。

30代男性にとって、ポピュラーなビジュアル系ロックバンドといえば、シドを思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?

こちらの『嘘』は彼らの代表作の1つで、和風テイストのメロディーは己龍などとともに、1つのムーブメントを作り上げました。

V系を知らない方にとっては、アニメ「鋼の錬金術師」のテーマソングというイメージが強いのではないでしょうか?

アニメファンもシドファンも一緒に盛り上がれる作品なので、ぜひレパートリーに加えてみてください。

汚れなきクソ野郎ども氣志團

気志團のCDシングルとして、なんと5年8ヵ月ぶりの曲です。

2025年4月25日より放送のドラマ『ドンケツ』の主題歌として、綾小路翔さんが作詞されました!

気志團らしい熱く荒々しいロックバンドサウンド、ドラマの極道ものの世界観にピッタリですね。

メロディラインはとてもわかりやすく、同じサビメロディが登場するため曲を覚えることも難しくないはずです。

また、気志團の曲ということもあり音域は高すぎず、男性が歌いやすい音域にまとまっています。

拳を突き上げるような感じでグッと力を入れて歌うとかっこいいですね!

そのときに注意なのが、喉まわりには力を入れずリラックスすることです。

身ぶり手ぶりをやると自然と脱力ができ、歌いやすくなりますよ!

ぜひ振付を覚えて楽しんで歌ってみてください。

Baby Baby銀杏BOYZ

日本のロックシーンにおいてカリスマと呼ばれる峯田和伸さんを中心としたロックバンド、銀杏BOYZ。

アルバム『君と僕の第三次世界大戦的恋愛革命』に収録されている『BABY BABY』は、前身バンドにあたるGOING STEADY時代から歌われてきたナンバーということをご存じでしたでしょうか。

ストレートなメッセージの中に詩的なフレーズを織りまぜたリリックは、キャッチーなフレーズとともにインパクトを生み出していますよね。

フックのあるメロディーが歌っていても楽しい、カラオケでも盛り上がるロックチューンです。

【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(41〜50)

カルチャーキタニタツヤ

カルチャー / キタニタツヤ – CULTURE / Tatsuya Kitani
カルチャーキタニタツヤ

若者から絶大な支持を集めるシンガーソングライター、キタニタツヤさん。

30代男性でも前半であれば彼の楽曲を聴いている方も多いのではないでしょうか?

そんなキタニタツヤさんの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『カルチャー』。

本作はややシンセポップ調のさわやかな曲調ですが、メッセージ性が深く、抽象的ながらも印象に残るフレーズはリスナーに何かしらを考えさせます。

『ウ”ィ”エ”』や『やや左側にかたよった教育番組』で知られるバーバパパさんによるMV制作も見どころです!

有心論RADWIMPS

RADWIMPS – 有心論 [Official Music Video]
有心論RADWIMPS

30代男性のカラオケソング、ということであればRADWIMPSも人気の高いバンドのひとつですよね?

この曲『有心論』は2006年にリリースされたRADWIMPSを代表する楽曲のひとつです。

歌いやすそうかな、と思いきや途中で早口言葉のように、メロディに乗せるというよりは早口言葉のようなところがあり、そこもまたスラリと歌えればかっこいいポイントです。

男性、女性を問わずRADWIMPSを好きな人は多いので盛り上がる1曲ではないでしょうか?