RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲

30代の男性の方なら、仕事の付き合いや同窓会などでカラオケに行くという機会も多いのではないでしょうか?

しかし、いざ歌うとなると「どんな曲を歌えばいいのかわからない!!」という方も多いかもしれませんね。

また、30代の方が盛り上がる曲を知りたいという20代の方や、40代〜50代の方もいらっしゃるのかも。

そこでこの記事では、30代の方が盛り上がるカラオケでオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!

30代の方が青春時代に聴いていた曲や話題になった曲中心に、盛り上がるの曲をたくさんピックアップしました!

ぜひ選曲の参考にしてください!

play_arrowプレイリストを再生

【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(41〜50)

パールTHE YELLOW MONKEY

彼らに青春時代をささげた30代の方、いらっしゃるでしょう。

伝説的人気ロックバンドTHE YELLOW MONKEYの楽曲です。

2000年に22枚目のシングルとしてリリース。

エネルギッシュで疾走感のある曲調ですが、歌詞、そしてタイトルには切ない意味が込められています。

カラオケで歌うときはボーカル吉井和哉さんのような男らしく、骨太な歌声をぜひ目指してみてください。

感情をどれだけ込められるかもポイントですよ。

    0 / 100 文字

    空に唄えば175R

    青春ギターロックでカラオケをライブ会場にしちゃいましょう!

    ロックバンド175Rの代表曲で、2003年にセカンドシングルとしてリリースされました。

    CMソングに起用されたことも話題になり、大ヒット。

    同年彼らはこの曲で、第54回NHK紅白歌合戦への出場を果たしています。

    遠くにいる大切な人への思い、メッセージを叫ぶように歌い上げるSHOGOさん。

    歌声を聴くだけで胸が熱くなりますよね。

    身ぶり手ぶりを交えながら歌うと曲の雰囲気がより表現できるかも。

      0 / 100 文字

      旅立ちFUNKY MONKEY BABYS

      FUNKY MONKEY BABYSの7枚目のシングル、『旅立ち』。

      2008年にリリースされた作品で、爆発的なヒットとまではいかなかったものの、映画「ぼくたちと駐在さんの700日戦争」の主題歌になったり、オリコンで週間10位を達成するなど、それなりのヒットを記録しました。

      30代前半の男性であれば、耳なじみがあるかと思います。

      そんな本作はひとことで言うと単調なボーカルラインにまとまっており、音程の起伏はかなりゆるやかです。

      ただし、ロングトーンがそれなりに多く、全体の音域も少し高めなので、ある程度の高さでもロングトーンし続けられるキーに調整する必要はあります。

        0 / 100 文字

        愛なんだV6

        V6 / 愛なんだ(YouTube Ver.)
        愛なんだV6

        1997年のV6を代表するポップで爽やかなラブソングで、私も初めて知ったのですが、作曲は玉置浩二さんだそうです。

        曲全体の音域は、D#3~D#5と広く高く、後半にかけて熱量も上がり音域もどんどん上がっていきます。

        テンポ感もいいため、リズムに乗りながら声を張る必要がありますね。

        サビ前の高音にタイミングを合わせるように小刻みに体でリズムを取って、体で勢いをつけてアクセントしましょう!

        曲名の「ん」の発音で力まないように気をつけて、しっかり息でもっていくように意識して歌ってみてください!

          0 / 100 文字

          Choo Choo TRAINEXILE

          イントロでメンバーがくるくる回るのが印象に残っているEXILEの代表曲!

          もともとはEXILEの元メンバーHIROさんが在籍していたZOOのナンバーで、HIROさんはZOOとEXILE両方でこの曲に参加しました。

          バラエティ番組『めちゃイケ』では、オカザイルとしてナインティナインの岡村隆史さんもこの曲でダンスを披露していましたよね!

          明るく親しみやすい曲なので、カラオケでみんなで踊りながら歌うと盛り上がることまちがいなしですよ!

            0 / 100 文字

            【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(51〜60)

            ええねんウルフルズ

            ファンキーかつソウルフルな歌声やアレンジの楽曲でファンを熱狂させている4人組ロックバンド、ウルフルズ。

            さまざまなタイアップを持つ25thシングル曲『ええねん』は、ただひたすらに肯定してくれるリリックが疲れて折れそうになる心を支えてくれますよね。

            ハイテンションなアレンジはカラオケを盛り上げ、仕事仲間や旧友との時間を明るく彩ってくれるのではないでしょうか。

            メロディーや楽曲構成がシンプルなため、あまり歌が得意でない方にもストレス発散になるであろうロックチューンです。

              0 / 100 文字

              リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

              【公式】ザ・ブルーハーツ「リンダ リンダ」【1stシングル(1987/5/1)】THE BLUE HEARTS / Linda Linda
              リンダ リンダTHE BLUE HEARTS

              J-POPシーンにおいてパンクロックというジャンルとスタイルを一般的に普及させたと言っても過言ではない伝説的なロックバンド・THE BLUE HEARTSのメジャー1作目のシングル曲。

              強烈なパフォーマンスを含め、バンドの代名詞として知られていますよね。

              実は歌詞には「リンダ」という記述はなく、作詞を担当したボーカル・甲本ヒロトさんも「自由に歌っていい」と公言していることをご存じでしたでしょうか。

              一緒にカラオケに行くメンバーによって自由に歌詞を変えて歌っても盛り上がる、カラオケに行く機会が多いであろう30代の男性にオススメのアッパーチューンです。

                0 / 100 文字

                1/3の純情な感情SIAM SHADE

                2002年に一度解散をしましたが、何度かにわたり一時的な再結成をおこないファンを魅了しているSHIAM SHADE。

                彼らの代表曲であるこの曲は、テレビアニメ『るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-』のエンディング曲として多くの人に知られています。

                曲の構成としてはとてもわかりやすく、一番最初にサビ、その後にAメロBメロと続き盛り上がっていきます。

                Aメロの初めは曲の最低音D#3となっていて、男性でも少し低めではないでしょうか?

                ここの部分は声を出した時にこもらないように気を付けたいですね。

                また、この曲の難しいところはリズムかなと思います。

                サビの部分ですが、一般的な4拍子で歌うとバックのドラムと合わず平坦な感じになってしまうので、3連符で突っ込むようなリズムで歌ってみてください。

                きっとかっこ良く歌えますよ!

                慣れるまでは難しいかもしれませんがぜひ挑戦してみてください。

                  0 / 100 文字

                  メリッサポルノグラフィティ

                  ポルノグラフィティ『メリッサ』MUSIC VIDEO (アニメ「鋼の錬金術師」第1クール OPテーマ)
                  メリッサポルノグラフィティ

                  メジャーデビュー以降ヒットチャートを席巻し、唯一無二の音楽性でJ-POPシーンの最前線を走り続けている2人組ロックバンド、ポルノグラフィティ。

                  テレビアニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマとして書き下ろされた12thシングル曲『メリッサ』は、第18回日本ゴールドディスク大賞のソング・オブ・ザ・イヤーにも選ばれたヒットチューンです。

                  爽快でありながらも哀愁を感じさせるメロディーは、30代の方であればアニメ作品の映像とともに記憶がよみがえるのではないでしょうか。

                  サビから始まる楽曲構成がカラオケでも一気にテンションを上げてくれる、パワフルなナンバーです。

                    0 / 100 文字

                    SHAMROCKUVERworld

                    2006年にリリースされたこの曲は、ドラマ『ダンドリ。

                    〜Dance☆Drill〜』の主題歌として話題を呼びました。

                    力強いギターリフとTAKUYA∞さんの歌声が印象的な本作は、UVERworldの代表曲の1つとして多くのファンに愛されていますよね。

                    夢を追いかける過程での喪失感や、それでも前を向いて進んでいく決意が込められた歌詞は、聴く人の心に響くはずです。

                    カラオケで歌うなら、仕事帰りの飲み会や同窓会などで盛り上がること間違いなしですよ。

                      0 / 100 文字

                      この記事はお役に立ちましたか?

                      swipe指先で音楽をブラウズ