RAG Musicカラオケ♪
素敵なカラオケソング

【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲

30代の男性の方なら、仕事の付き合いや同窓会などでカラオケに行くという機会も多いのではないでしょうか?

しかし、いざ歌うとなると「どんな曲を歌えばいいのかわからない!!」という方も多いかもしれませんね。

また、30代の方が盛り上がる曲を知りたいという20代の方や、40代〜50代の方もいらっしゃるのかも。

そこでこの記事では、30代の方が盛り上がるカラオケでオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!

30代の方が青春時代に聴いていた曲や話題になった曲中心に、盛り上がるの曲をたくさんピックアップしました!

ぜひ選曲の参考にしてください!

【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(21〜30)

愛を語るより口づけをかわそうWANDS

WANDS 愛を語るより口づけをかわそう(ORIGINAL)
愛を語るより口づけをかわそうWANDS

1993年4月17日に発売された5枚目のシングルで、オリコン1位ミリオンセラーを記録した第2期WANDSの代表曲です。

作詞は上杉昇さん、作曲は織田哲郎さん、編曲は明石昌夫さん。

『ブティックJOY』のCMソングに起用された、爽やかなアップテンポのロックナンバーですね。

WANDSの曲は気持ち高い部分があるため、声を張り上げすぎて喉に負担がかからないように気をつけたいところです。

歌う前、息を吸うタイミングで、眉毛や表情筋を上げておきましょう。

そのままの表情で最後まで歌い続けるのがとても大切ですし、メロディが変わるときや高音などもとてもスムーズに出ますよ!

サウダージポルノグラフィティ

ポルノグラフィティ『サウダージ』(“OPEN MUSIC CABINET”LIVE IN SAITAMA SUPER ARENA 2007 ) /『Saudade(Live Ver.)』
サウダージポルノグラフィティ

ポルノグラフィティが2000年にリリースした4枚目のシングルが『サウダージ』です。

彼らの特徴でもあるラテン風のサウンドを初めて取り入れた楽曲で、哀愁漂うマイナー調のサウンドがかっこいいんですよね。

オリコンシングルチャートでは第1位を獲得しミリオンセラーを達成、大塚製薬「ポカリスエット」のコマーシャルソングに起用されました。

2021年にはYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』に出演し『サウダージ』を披露すると、公開からわずか2か月で再生回数1000万回を記録したんですよね。

HEVEANJanne Da Arc

2006年5月にリリースされたJanne Da Arcの26枚目のシングル。

ドワンゴ『イロイロミックスDX』CMソング、エイベックス・グループ・ホールディングス『ミュゥモ』CMソングに用いられました。

王道のロックサウンドで進んでいくラブソングです。

人によってとらえ方がいろいろとできる歌詞に注目したい1曲。

以心伝心19

19 以心伝心 歌詞付き
以心伝心19

フォークデュオとして、時代を席巻した19による1曲。

当時リアルタイムで聴いていた方にとっては非常に懐かしい曲ではないでしょうか?

とくに30代の男性ばかりのカラオケでは、みんなで一緒に歌えるのではないでしょう。

しっとりとしたバラード調の曲なので、カラオケでは終盤に歌いたいですね。

短い曲なので、サクッと歌えるところもカラオケで選曲しやすいポイントです。

X JAPAN

X Japan “Kurenai” from The Last Live (HD)
紅X JAPAN

「紅だーー!!」というボーカルTOSHIさんのシャウトからスタートするのがお決まりとなっている、Xのナンバーです。

楽曲の終盤まで一気に駆け抜けるような疾走感が特徴で、カラオケで歌えば盛り上がることまちがいなし!

男性はもちろん女性でも歌うにはキーが高いXのナンバー。

なので、歌う際はどうかのどを壊さないようにしてくださいね!

誘惑GLAY

GLAYの13枚目のシングルとして発売され、1998年度のオリコン年間シングルランキング1位を獲得したのがこの曲です。

同じくシングルの『SOUL LOVE』との同時発売で、2週連続でオリコン1位と2位を独占するという記録を残したことでも話題になりました。

当時、思春期を過ごした世代が集まる30代のカラオケなら、懐かしの名曲に盛り上がることまちがいなしです。

愛なんだV6

V6 / 愛なんだ(YouTube Ver.)
愛なんだV6

1997年のV6を代表するポップで爽やかなラブソングで、私も初めて知ったのですが、作曲は玉置浩二さんだそうです。

曲全体の音域は、D#3~D#5と広く高く、後半にかけて熱量も上がり音域もどんどん上がっていきます。

テンポ感もいいため、リズムに乗りながら声を張る必要がありますね。

サビ前の高音にタイミングを合わせるように小刻みに体でリズムを取って、体で勢いをつけてアクセントしましょう!

曲名の「ん」の発音で力まないように気をつけて、しっかり息でもっていくように意識して歌ってみてください!