【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
30代の男性の方なら、仕事の付き合いや同窓会などでカラオケに行くという機会も多いのではないでしょうか?
しかし、いざ歌うとなると「どんな曲を歌えばいいのかわからない!!」という方も多いかもしれませんね。
また、30代の方が盛り上がる曲を知りたいという20代の方や、40代〜50代の方もいらっしゃるのかも。
そこでこの記事では、30代の方が盛り上がるカラオケでオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!
30代の方が青春時代に聴いていた曲や話題になった曲中心に、盛り上がるの曲をたくさんピックアップしました!
ぜひ選曲の参考にしてください!
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【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(71〜80)
汚れなきクソ野郎ども氣志團

気志團のCDシングルとして、なんと5年8ヵ月ぶりの曲です。
2025年4月25日より放送のドラマ『ドンケツ』の主題歌として、綾小路翔さんが作詞されました!
気志團らしい熱く荒々しいロックバンドサウンド、ドラマの極道ものの世界観にピッタリですね。
メロディラインはとてもわかりやすく、同じサビメロディが登場するため曲を覚えることも難しくないはずです。
また、気志團の曲ということもあり音域は高すぎず、男性が歌いやすい音域にまとまっています。
拳を突き上げるような感じでグッと力を入れて歌うとかっこいいですね!
そのときに注意なのが、喉まわりには力を入れずリラックスすることです。
身ぶり手ぶりをやると自然と脱力ができ、歌いやすくなりますよ!
ぜひ振付を覚えて楽しんで歌ってみてください。
7th TriggerUVERworld

背中を押してくれるようなメッセージ性とキレのある音楽性で男性から圧倒的な支持を集めるバンド、UVERworld。
スカッとする楽曲が多い反面、その多くが難曲でもあるのですが、その中でも特にオススメしたいのがこちらの『7th Trigger』。
本作の音域はmid2A~hiFと非常に高く、サビではhiA~hiDが連発します。
とにかく高さが際立った作品ですが、キーの下げ幅はあるので、自分の適正キーで挑戦してみてください。
NEO UNIVERSEL’Arc〜en〜Ciel

2012年にマディソン・スクウェア・ガーデンでの日本人アーティスト初となる単独公演を成功させ、国内外に熱狂的なファンを持つ4人組ロックバンド、L’Arc〜en〜Ciel。
『finale』との両A面でリリースされた19thシングル曲『NEO UNIVERSE』は、資生堂「ピエヌ」のCMソングとして起用されました。
終始ハイトーンが続く上にサビで大きな音程の跳躍が登場するため、カラオケで歌う際には注意しましょう。
2000年前後に青春時代を過ごしたであろう30代の方であればテンションが上がるであろう、浮遊感のあるポップ性がタイトルとリンクするナンバーです。
ガラナスキマスイッチ

軽快なアコギのバッキングと上品なストリングスが織りなす、爽快ながらどこか切なさも感じさせる疾走感に思わず胸がときめくポップソングの名曲ですね!
『ガラナ』は2006年にリリースされたスキマスイッチのシングル曲で、オリコンチャートで彼らにとって初めて1位を取った曲でもあり、同年に公開された映画『ラフ ROUGH』の主題歌としても起用されました。
カラオケで歌う際には明瞭な発声を心がけて、まずは曲の勢いそのままに力強く歌ってみてください。
同時にペース配分を考えつつ、最後まで歌いきれるようにメリハリをつけた歌い方を意識するといいですよ。
月光花Janne Da Arc

「ビジュアル系バンドの最終兵器」とも称された高い演奏技術で絶大な人気を誇ったロックバンド、Janne Da Arc。
テレビアニメ『ブラック・ジャック』のオープニングテーマとして起用された23rdシングル曲『月光花』は、初のオリコン年間チャートにランクインしたことから幅広いリスナーに知られているナンバーですよね。
奥行きのあるピアノとストリングスにロックアンサンブルが重なるアレンジは、カラオケで歌っても気持ち良いですよ。
メロディーがゆったりしているため歌いやすい、叙情的なロックチューンです。
アゲハ蝶ポルノグラフィティ

メジャーデビューシングル『アポロ』の大ヒットによりいきなり注目を集め、その後も数々のヒット曲によりJ-POPシーンにおいて不動の人気を獲得した2人組ロックバンド・ポルノグラフィティの6作目のシングル曲。
エフティ資生堂「ティセラ・トコナッツココナッツ」のCMソングとして起用された楽曲で、ラテンのビートに乗せた疾走感のあるスパニッシュギターがテンションを上げてくれますよね。
かなり速いメロディーのため難易度は高いですが、歌い切れれば盛り上がることまちがいなしですよ。
30代の男性が同世代の人と行くカラオケで歌ってほしい、ポルノグラフィティの魅力が詰まったナンバーです。
ごきげんだぜっ! 〜Nothing But Something〜DA PUMP

長年にわたって活躍を続けるダンス&ボーカルグループ、DA PUMP。
キャリア当初はスタイリッシュな雰囲気でしたが、キャリアを重ねるごとに徐々にコミックソングなどにも挑戦し、音楽性やキャラクターに幅が出てきましたよね。
こちらの『ごきげんだぜっ! 〜Nothing But Something〜』は、タイトルだけ見るとコミックソングに思えますが、実際は当時のR&B調のポップといった感じで、かなりスタイリッシュな雰囲気に仕上がっています。



