【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
30代の男性の方なら、仕事の付き合いや同窓会などでカラオケに行くという機会も多いのではないでしょうか?
しかし、いざ歌うとなると「どんな曲を歌えばいいのかわからない!!」という方も多いかもしれませんね。
また、30代の方が盛り上がる曲を知りたいという20代の方や、40代〜50代の方もいらっしゃるのかも。
そこでこの記事では、30代の方が盛り上がるカラオケでオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!
30代の方が青春時代に聴いていた曲や話題になった曲中心に、盛り上がるの曲をたくさんピックアップしました!
ぜひ選曲の参考にしてください!
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【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(21〜30)
愛なんだV6

1997年のV6を代表するポップで爽やかなラブソングで、私も初めて知ったのですが、作曲は玉置浩二さんだそうです。
曲全体の音域は、D#3~D#5と広く高く、後半にかけて熱量も上がり音域もどんどん上がっていきます。
テンポ感もいいため、リズムに乗りながら声を張る必要がありますね。
サビ前の高音にタイミングを合わせるように小刻みに体でリズムを取って、体で勢いをつけてアクセントしましょう!
曲名の「ん」の発音で力まないように気をつけて、しっかり息でもっていくように意識して歌ってみてください!
トモダチケツメイシ

ケツメイシが2002年2月に発表したこの楽曲は、友情の尊さを歌い上げる名曲です。
変わりゆく時代の中でも変わらない絆の大切さを力強く表現しています。
ともに過ごした日々や成長の過程、そして離ればなれになっても変わらない友情の価値を描き出す歌詞は、多くの人の心に響くことでしょう。
テレビ東京系『JAPAN COUNTDOWN』のエンディングテーマにも起用され、社会的にも大きな影響を与えました。
卒業シーズンや人生の転機を迎える方々にぴったりの一曲です。
カラオケで歌えば、きっと仲間との絆を再確認できるはずです。
サウダージポルノグラフィティ

ポルノグラフィティが2000年にリリースした4枚目のシングルが『サウダージ』です。
彼らの特徴でもあるラテン風のサウンドを初めて取り入れた楽曲で、哀愁漂うマイナー調のサウンドがかっこいいんですよね。
オリコンシングルチャートでは第1位を獲得しミリオンセラーを達成、大塚製薬「ポカリスエット」のコマーシャルソングに起用されました。
2021年にはYouTubeチャンネル『THE FIRST TAKE』に出演し『サウダージ』を披露すると、公開からわずか2か月で再生回数1000万回を記録したんですよね。
あとひとつFUNKY MONKEY BABYS

FUNKY MONKEY BABYSの代表的な応援ソングで、夢や挑戦に向かっている人を励ますナンバー。
曲全体の音域は、D3~A4とサビ最後の高音以外は基本的に歌いやすい音域かと思います。
G4の高音ロングトーンはカラオケ採点の音程バーにしっかり当てていきたいですね。
G4の音に向かって歌う感じで、ここで感情を爆発するイメージにしましょう!
腹式呼吸でたくさん息を吸うのが大事なので、体に力が入らないように気をつけてブレスしてみてください。
ヒーローFUNKY MONKEY BABYS

2013年に解散、2021年には2人体勢で再始動したファンモンの愛称で知られる東京都八王子市出身のFUNKY MONKEY BABYSの11枚目のシングル曲。
タイトルの『ヒーロー』は超人的な力を持つ架空のヒーローなどではなく家族を守るお父さんのことで、夢の世界ではない現実に存在するヒーローの偉大さを感じさせてくれる歌詞が感動的ですね。
ちょうど30代の方なら、この曲に登場するヒーローとして、日々奮闘されている世代だと思います。
Aメロのメロラップやサビのキャッチーなメロディーなど、ファンモンのトレードマークが満載の楽曲で、疾走感のある曲調がより歌詞の世界観を膨らませている、思わず涙があふれるナンバーです。



