【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲
30代の男性の方なら、仕事の付き合いや同窓会などでカラオケに行くという機会も多いのではないでしょうか?
しかし、いざ歌うとなると「どんな曲を歌えばいいのかわからない!!」という方も多いかもしれませんね。
また、30代の方が盛り上がる曲を知りたいという20代の方や、40代〜50代の方もいらっしゃるのかも。
そこでこの記事では、30代の方が盛り上がるカラオケでオススメの曲をたっぷりと紹介していきますね!
30代の方が青春時代に聴いていた曲や話題になった曲中心に、盛り上がるの曲をたくさんピックアップしました!
ぜひ選曲の参考にしてください!
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【30代男性向け】カラオケで盛り上がるオススメの鉄板曲(81〜90)
月光花Janne Da Arc

「ビジュアル系バンドの最終兵器」とも称された高い演奏技術で絶大な人気を誇ったロックバンド、Janne Da Arc。
テレビアニメ『ブラック・ジャック』のオープニングテーマとして起用された23rdシングル曲『月光花』は、初のオリコン年間チャートにランクインしたことから幅広いリスナーに知られているナンバーですよね。
奥行きのあるピアノとストリングスにロックアンサンブルが重なるアレンジは、カラオケで歌っても気持ち良いですよ。
メロディーがゆったりしているため歌いやすい、叙情的なロックチューンです。
POISON 〜言いたい事も言えないこんな世の中は〜反町隆史

俳優として誰もが知る存在でありながら、かつては歌手活動もしていた反町隆史さんの4作目のシングル曲。
自身が主演を務めたテレビドラマ『GTO』の主題歌として起用された楽曲で、近年では泣いている赤ちゃんに聴かせると泣き止むといったインターネット・ミームによって再注目を浴びましたよね。
30代の男性であればドラマとあわせて誰もが知っている楽曲であると同時に、低いキーのメロディーが魅力ですので、カラオケがあまり得意でない人でも歌いやすいはず。
サビ部分はみんなで歌っても盛り上がることまちがいなし!
FantasistaDragon Ash

日本のラウドロックシーンをけん引し続けている5人組ロックバンド、Dragon Ash。
11作目のシングル『Fantasista』は2002FIFAワールドカップのテーマソングとして起用され、現在もライブの定番曲としてオーディエンスを熱狂させています。
かなり速いラップが登場するため言葉を追うのが難しいですが、2002年のサッカーワールドカップで盛り上がったであろう30代の男性であれば同世代とのカラオケにぴったりですよ。
サビでのコーラスをみんなで歌えばテンションが上がることまちがいなしのアッパーチューンです。
STAY GOLDHi-STANDARD

ハイスタの略称で知られ、J-POPシーンにメロコアというジャンルを定着させた伝説的なロックバンド、Hi-STANDARD。
国内外でミリオンセラーとなった3rdアルバム『MAKING THE ROAD』収録の『Stay Gold』は、全英語詞でありながらそのキャッチーなメロディーとハーモニーでテンションを上げてくれますよね。
かなりテンポが速い楽曲のため簡単ではありませんが、カラオケで歌えば盛り上がることまちがいなしですよ。
とにかくストレス発散したい時に歌ってほしい、メロコアシーン全盛期を経験したであろう30代の方にオススメしたいロックチューンです。
NEO UNIVERSEL’Arc〜en〜Ciel

2012年にマディソン・スクウェア・ガーデンでの日本人アーティスト初となる単独公演を成功させ、国内外に熱狂的なファンを持つ4人組ロックバンド、L’Arc〜en〜Ciel。
『finale』との両A面でリリースされた19thシングル曲『NEO UNIVERSE』は、資生堂「ピエヌ」のCMソングとして起用されました。
終始ハイトーンが続く上にサビで大きな音程の跳躍が登場するため、カラオケで歌う際には注意しましょう。
2000年前後に青春時代を過ごしたであろう30代の方であればテンションが上がるであろう、浮遊感のあるポップ性がタイトルとリンクするナンバーです。



