20代の女性におすすめの恋愛ソング。邦楽ラブソングの定番&人気曲
20代の女性におすすめの恋愛ソングを集めました!
生まれた頃にはすでにケータイが世に出回り、スマホ世代ともいわれている現在の20代。
とくに女性ははやりに敏感で仕事も恋愛も全力で楽しんでいる時期ですよね!
この記事では、そんな20代の女性が共感する人気のラブソングを紹介します!
20代にある恋愛中の悩みや葛藤をつづった曲、二人の未来を想像する幸せな曲などさまざまです。
あなたにぴったりな1曲を見つけてみてくださいね!
20代の女性におすすめの恋愛ソング。邦楽ラブソングの定番&人気曲(41〜50)
好きで、好きで、好きで。倖田來未

一途な想いが一歩も引かない、切ない恋心がテーマの1曲。
倖田來未さんの情感たっぷりの歌声が胸に染みわたります。
2010年9月にリリースされ、クラシエの「いち髪」CMソングとしても起用された本作。
アルバム『Dejavu』にも収録され、多くのリスナーの心をつかみました。
恋する女性の複雑な感情を見事に表現しており、失恋や片思いの経験がある人にぐっとくるはず。
カラオケでも歌いやすく、友達との女子会で盛り上がること間違いなしです。
トリセツ西野カナ

西野カナの27作目のシングルとして2015年に発売されました。
ワーナー・ブラザース映画配給映画「ヒロイン失格」主題歌に起用された曲で、曲名は女性への取扱説明書の意味であり、男性になかなか理解してもらえない女性の内面、乙女心を「取扱説明書」になぞらえて描いた曲になっていて、多くの女性から支持された曲です。
Love Story安室奈美恵

失われた愛と、その後の感情を描いた1曲です。
深い愛情と苦痛、後悔、悲しみを表現しながらも、感謝の気持ちや希望を失わない強さが感じられます。
2011年12月にリリースされ、フジテレビ系月9ドラマ「私が恋愛できない理由」の主題歌として起用されました。
安室奈美恵さんは、ドラマの第9話で本人役でゲスト出演し、この曲を歌唱しています。
20代の女性の方々に特にオススメです。
恋愛の悩みや葛藤を抱えている時、この曲を聴けば、きっと前を向く勇気をもらえるはずです。
新しい道に進むための力をくれる素敵な曲ですよ!
打上花火DAOKO × 米津玄師

2017年のヒットソングです。
花火はどれだけきれいに輝いていても終わってしまいます。
キラキラと輝いている恋が終わらずに続いてほしいと願ったとしても、続くことがないという少しせつない曲です。
花火に例えているので聴きやすいですが、切ない歌詞に泣けてきます。
掛け合いの部分で、女の人の方が恋愛に対してドライな印象を受けました。
ハッピーエンドback number

初めて聴いたとき、本気で泣いてしまうほど、共感しました。
別れなければならない彼女の、本当は別れたくない苦しい気持ちが表現されています。
感情は膨れ上がるばかりで、おさえようと自分を制しているのが伝わってきます。
フラれる側が感じる、自分は何も変わっていないのに付き合った当初と今では何が違うの?という気持ちをそのまま表現している歌詞に泣けます。
20代の女性におすすめの恋愛ソング。邦楽ラブソングの定番&人気曲(51〜60)
瞳に映らないindigo la End

音源だけ聴いていると、少しメンヘラな女性の歌だなという印象を受けていました。
しかしPVを見ると変わりました。
曲の感じ方がかなり変わりました。
曲名もだからこれなのかと、より一層indigoの世界観を感じられます。
気づいたら片想い乃木坂46

乃木坂46の8作目のシングルとして2014年に発売されました。
楽曲のセンターポジションは西野七瀬が務めた曲で、これまで男性的な視点が多かったのに対し、女性的な視点から書かれています。
「メガシャキ」「ギガシャキ」「メガシャキガム」のテレビCMソングに起用されました。
大好き大原櫻子

大原櫻子のソロ5枚目のシングルとして2016年に発売されました。
コロプラ「白猫プロジェクト」CMソングに起用された曲で、オリコン週間シングルチャートでは5位を記録しました。
大原櫻子が20歳を迎えての初のシングルとなっており、好きの気持ちを言えないもどかしさと、好きの気持ちに溢れた女の子の複雑な心境を歌う歌詞がとても可愛い曲です。
恋星野源

ドラマ「逃げるは恥だが役に立つ」の主題歌で、本当に多くの人が歌った曲だと思います。
恋ダンスも大人気でした。
MVでの星野源さんのダンスがとてもかわいいです。
恋愛だけではなく、家族や結婚、人とのつながりを考えさせてくれるそんな曲だと思います。
ずっと二人でBENI

BENIの12枚目のシングルとして2009年に発売されました。
「レコチョク」CMソング、日本テレビ「歌スタ!!」主題歌に起用された曲で、好きな人との「今」が大切すぎて、切なくなる、そんな「幸せ」と「不安」が同居する女の子の複雑な心を描いた曲になっています。


