耳に残る名曲。おすすめの人気曲
ふと思い出される名曲、なにげなくメロディが頭の中で流れる。
そんな経験は誰もがしたことがあると思います。
それはあなたの心に流れる音楽なのです。
いつの時代に作られたか、ということとは関係なく。
色あせず今も、昔の曲を聴く人は多いです。
そこでこの記事では、当サイトに寄せられた音楽ファンの声を元に人気のある曲をリサーチし、厳選いたしました。
比較的最新の曲から殿堂入りの名曲もまで幅広くピックアップしたつもりです。
名曲のオンパレードをどうぞお探しください!
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耳に残る名曲。おすすめの人気曲(1〜10)
ファントムバイブレーションキュウソネコカミ

この曲はぜひMVを見ながら聴いてほしい楽曲、キュウソネコカミの『ファントムヴァイブレーション』です。
今や老いも若きも必須アイテム、スマホ。
そのスマホの「あるある」をポップに歌っているのですがめちゃくちゃにノリがよく、耳に残ってしまう1曲です。
サビは大声で歌いだしたくなるほど、ライブではもちろんみんながシンガロングで盛り上がる1曲です。
充電がなくなりかけの不安感など、思わず「あるある」と言いたくなってしまう、楽しめる1曲です。
天体観測BUMP OF CHICKEN

まだBUMP OF CHICKENがこれほどに大物バンドになる前の、駆け出し中の頃のヒットソングで今もなお愛されています。
特徴な世界観と歌詞。
特筆すべきポイントはこの曲はサビに入るとドラムの数が極端に減ってしまいます。
普通はこのような構成にはならないのですが、それがよりドラマチックな展開を生み出しましたと言われています!
Ca Va?ビッケブランカ

個性派のシンガーソングライタービッケブランカの代表曲の一つである『Ca Va?』。
フランス語で「どう?元気?」といったニュアンスの言葉で軽いあいさつに使われる言葉だそう。
マイケル・ジャクソンに影響を受けたと語る彼ですが、この曲、聴いていて妙に心地いいですよね!
楽曲冒頭のムーディーな雰囲気から一転、オールインしてからメロディラインのポップさ、キャッチーさはすさまじく、心をつかまれないリスナーの方が少ないのでは?
さらに楽曲自体も非常にファンキーなノリがかっこよく、聴いていると自然と体が動いてしまいます。
耳に残る名曲。おすすめの人気曲(11〜20)
今夜はブギーバック小沢健二

誰しも1度は耳にしたことがあるのでは……?
アングラの雰囲気が漂う、溶けるようなスローテンポのサウンドが魅力。
ゆるい音楽にゆるいラップがとってもクセになる名曲です。
聴いていると、自然と体が横揺れをしてしまうこと間違いなし。
とくにセンチメンタルな歌詞でもサウンドでもないのですが、なぜか心がぎゅっと締め付けられます。
ええねんウルフルズ

聴いているだけで元気になれるような曲を探している人は多いでしょう。
そんなあなたにオススメなのが、ウルフルズの『ええねん』です。
とにかくどんなことがあっても「ええねん」と肯定してくれる歌詞が人気になり、ウルフルズの定番曲の1つになりました。
落ち込んだときはこの曲を聴くと元気をもらえること間違いなしです。
海の声浦島太郎(桐谷健太)

携帯電話キャリアのauのCMで使われていた三太郎シリーズの初期の曲です。
俳優として活躍している桐谷健太が演じる浦島太郎が歌う男性的な強い気持ちの入った声と三線ののんびりとしたメロディーがよくマッチしており、耳に残りやすい一曲です。
海をテーマにしていて三線を使った弾き語りということもあり沖縄の民謡のような世界観をイメージする方も少なくないと思います。
人気俳優がCMで歌うというのが非常に珍しいこともあり、音楽番組やバラエティでフルコーラスを聴く機会も多いでしょう。
電影粒子 (Video Days)ki.o.ku

アイドルグループ、ki.o.kuが2026年5月にリリースした、2ndシングルにあたるこの楽曲は、南風荘さんが制作を手がけた作品です。
過去の記録や青春の一瞬をテーマにしたポップソングで、ノスタルジックな質感をまとったメロディーに、思わず胸が締め付けられます。
また、文学的な情緒も感じられる本作。
楽しかった思い出を振り返りたいときや、静かな夜に1人で物思いにふけりたいときにぴったり。

