RAG Music
素敵な音楽

耳に残る名曲。おすすめの人気曲

ふと思い出される名曲、なにげなくメロディが頭の中で流れる。

そんな経験は誰もがしたことがあると思います。

それはあなたの心に流れる音楽なのです。

いつの時代に作られたか、ということとは関係なく。

色あせず今も、昔の曲を聴く人は多いです。

そこでこの記事では、当サイトに寄せられた音楽ファンの声を元に人気のある曲をリサーチし、厳選いたしました。

比較的最新の曲から殿堂入りの名曲もまで幅広くピックアップしたつもりです。

名曲のオンパレードをどうぞお探しください!

耳に残る名曲。おすすめの人気曲(31〜40)

強風オールバック (feat.歌愛ユキ)ゆこぴ

この一聴しただけで耳に残る強烈な中毒性がある曲、きっとあなたも聴き覚えがあるのではないでしょうか?

ボカロPであるゆこぴさんが手掛けた楽曲で、日清のカップヌードルのCM「夏は食っとけシーフード」篇にて替え歌が使用されていました。

また、この曲はSNS上でも注目を集めており、この曲のBGMを再現するダンス動画を見かけたことがある方も少なくないのではないでしょうか?

ついつい一緒に口ずさんだり踊りたくなるような1曲ですね。

世界が終るまでは…WANDS

世界が終るまでは••• / 織田哲郎&上杉昇【Animelo Summer Live 2012 -INFINITY∞- Day2】
世界が終るまでは…WANDS

アニメ『SLAM DUNK』のエンディングテーマとして起用された、ビーイングを代表するロックバンドWANDSの楽曲です。

作品の世界観と歌詞が絶妙に重なり、当時のファンの心をわしづかみにしました。

都会の真ん中で感じる孤独や焦り、そして「世界が終るまでは」離れたくないという切実な願い。

作詞も手掛けた上杉昇さんの魂の叫びのような歌声が、織田哲郎さんによるドラマチックなメロディに乗って、胸の奥深くに突き刺さります。

やり場のない感情を抱え、それでも何かを信じたいと願った経験のある人なら、この曲に強く心を揺さぶられるはず。

時代を超えて輝きを放ち続ける、伝説的な1曲です。

Kiss Me氷室京介

クールなカッティングギターが高らかに響きわたる渋いボーカリスト氷室京介の人気曲です。

高揚感あるメロディーラインと世界観がトリップ感を誘い、渋い男性の魅力のあふれる大人感を演出し、しばらく耳から離れないような濃密さを得ることができます。

GReeeeN

顔が公表されていないことでも有名なGReeeeNの代表曲のひとつ。

『道』はGReeeeN のメジャーデビューシングルとして話題になりました!

1度聴いたら思わず口ずさんでしまうメロディと、ドラムとキーボードがメインのシンプルサウンドが魅力のこちら。

とにかく背中を押してくれる歌詞に励まされる、と共感する人が続出。

人生に迷っている時、人生は1度きりなだから好きなことをやろう、と決意させてくれる名曲です!

背中を押してくれる歌詞なのに、押しつけがましくない、爽やかなサウンドにも注目してみてください!

明日もSHISHAMO

人気上昇中の女性3ピースバンドSHISHAMO。

女性ながらも力強いバンドサウンドがとってもかっこいいんです!

かっこよさとともに、かわいらしさも持ち合わせた名曲『明日も』。

今日はついてなかったなぁ~なんて日、ありませんか?

そんな時に元気をくれること間違いなし。

かっこいいバンドサウンド×ハイトーンの伸びやかな歌声がベストマッチ!

ミドルテンポながら走り出したくなるようなサビは、がむしゃらに頑張る勇気をくれるはず。

くじけそうになった時は、自分だけのヒーローを信じていたいですね。

耳に残る名曲。おすすめの人気曲(41〜50)

The Other Side of Love坂本龍一 featuring Sister M

透き通るような歌声と洗練されたメロディが織りなす美しいハーモニーが印象的な楽曲です。

坂本龍一さんが全編英語詞で作り上げた珠玉の一曲で、愛の本質や真実を追い求める普遍的なテーマを優美に表現しています。

父娘による奇跡のコラボレーションは、1997年1月に発売されたシングルで、日本テレビ系ドラマ『ストーカー 逃げきれぬ愛』の主題歌として話題を呼びました。

オリコン週間チャートで最高6位を記録し、約72万枚という驚異的なセールスを達成。

本作は、心に染み入るような柔らかな歌声と、繊細かつ力強いサウンドが見事に調和した、静かな感動を呼ぶ名曲です。

穏やかな夜に一人で聴きたい、心癒やされる珠玉のバラードとしてお薦めします。

しゃぼん玉長渕剛

長渕剛 しゃぼん玉 1992.mp4
しゃぼん玉長渕剛

渋い男性像の見本のようなカリスマ性を持った長渕剛の代表曲です。

多くのフォロワーを獲得するに至った楽曲だけに、クセのある語り掛けるようなボーカルには一定の中毒性があり、リスナーにとっても耳に残る楽曲となっています。