【いつもありがとう】父の日に贈りたい洋楽
お父さんに感謝を伝える日、父の日。
海外でも存在する祝日なのですが、日本人は気持ちをハッキリ伝える文化がないため、ちょっぴり恥ずかしい気持ちになる方も多いと思います。
そんな方は父の日をテーマにした洋楽をプレゼントの1つとして使用してみるのはいかがでしょうか?
というわけで、今回は父の日をテーマにした洋楽を紹介!
さまざまなシチュエーションに合わせた曲をセレクトしてみました。
ぜひチェックしてみてください。
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【いつもありがとう】父の日に贈りたい洋楽(61〜70)
Piece by PieceKelly Clarkson

ケリー・クラークソンの7枚目のスタジオ・アルバムのタイトル・トラック。
ケリーと、カリフォルニアのプロデューサーであるGreg Kurstinによって書かれたこの曲は、彼女の幼少期の個人的な経験からインスパイアを受けてできた曲です。
I’m Already ThereLonestar

LonestarのリードシンガーであるRichie McDonaldが、Gary BakerとFrank Myersとともに書いた曲。
物理的に存在していなくても、その愛と精神はいつも、そばにいることについて歌われています。
友人や家族から離れている状況にある人々の間で愛されている曲です。
Sometimes You Can’t Make It on Your OwnU2

2001年に亡くなったボノの父、ボブ・ヒューソンに対する敬意を表した曲。
ボノは父の葬儀で初めてこの曲を歌いました。
ボノは通常この曲を歌う時、父に敬意を表して、彼のトレードマークでもあるサングラスをはずすことでも知られています。
2006年のグラミー賞も受賞した作品です。
おわりに
今回は父の日をテーマに、さまざまな目線から歌われている洋楽をセレクトしました。
自分にピッタリの曲は見つかりましたか?
ラグミュージックでは、今回の記事のほかにも、母の日をテーマにした洋楽や、その他の祝日をテーマにした洋楽など、さまざまなテーマに合わせた洋楽の紹介記事がございます。
ぜひ、そちらもチェックしてみてくださいね!



