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素敵な洋楽

【2026年8月】洋楽最新リリース曲まとめ

音楽ファン、特に洋楽リスナーにとっては毎日のように公開される世界中の音楽を楽しめるサブスク時代は本当にありがたいですよね。

とはいえ「あまりにも情報過多で誰がいつ新曲をリリースしたのかが把握できないし困っている……」そんな悩みを持たれている方もいらっしゃるはず。

こちらの記事では洋楽の最新リリース曲を20年近い経験を持つ音楽ライター目線でリサーチ、ジャンルを問わず新曲を網羅できるプレイリストをお届けしています。

今回の個人的注目曲はサマソニ2026出演で来日中というタイミングでリリースされた、カサビアンの最高にカッコいい新曲です!

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洋楽最新リリース曲(1921〜1930)

Still GoingTee Grizzley

Tee Grizzley – Still Going [Official Video]
Still GoingTee Grizzley

ミシガン州デトロイトを拠点に、ストリートの現実をありのままに語るラップでたしかな支持を集めるラッパーのティー・グリズリーさん。

2016年のブレイクからコンスタントに作品をリリースし続け、2025年にはアルバム『Forever My Moment』を展開するなど精力的に活動しています。

そんな彼が2026年4月に公開したシングルが、こちらの作品です。

本作は、過去の傷や困難を抱えながらも決して立ち止まらずに前進しつづけるという強い意志が込められています。

彼特有の低く太い声と重厚なビートが絡み合い、硬派なヒップホップの世界観を見事に表現していますね。

壁にぶつかっても突き進む活力を得たい方に、ぜひおすすめしたい一曲です。

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    GrowTessa Violet

    Tessa Violet – Grow (official music video)
    GrowTessa Violet

    ユーチューブ上での動画投稿から音楽の道へ進み、インディーポップの枠を超えて世界的な注目を集めるシンガーソングライター、テッサ・ヴァイオレットさん。

    親しみやすいメロディーと内省的なリリックのギャップでリスナーを魅了してきた彼女が2026年5月にリリースしたEPの1曲目が、こちらの「Grow」です。

    成長や変化を思わせる本作は、自己受容や前に進む感覚が力強く描かれています。

    インディーポップ特有の軽やかなサウンドは、日々の生活で前向きなエネルギーがほしい人や、新しい一歩を踏み出したい人にぴったり。

    ぜひ彼女の最新の音楽の世界を体験してみてください。

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      PIECESThe Kid LAROI

      The Kid LAROI – PIECES (Official Video)
      PIECESThe Kid LAROI

      オーストラリア先住民族のルーツに誇りを抱き、若くして世界的なスターへと成長したザ・キッド・ラロイさん。

      2023年には映画で役者デビューを果たすなど多方面で活躍していますね。

      彼のポップやR&B路線をさらに洗練させた一曲です。

      軽快なビートとは裏腹に、恋愛関係の不安定さや失恋後の未練が内省的に描かれています。

      この楽曲は名盤『BEFORE I FORGET』のデラックス版『BEFORE I FORGET (DELUXE)』に収録されている作品で、2026年4月に公開されたものです。

      エレクトロファンクのテイストも持ち合わせているため、ドライブ中に失恋の傷を癒やしながら心地よく揺れたい方にとてもおすすめですよ。

      本作を通じた彼の新たな魅力から目が離せませんね。

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        Chance EncountersThe Menzingers

        The Menzingers – “Chance Encounters”
        Chance EncountersThe Menzingers

        ペンシルベニア州で結成されて以来、メロディックパンクを鳴らし続けているザ・メンジンガーズ。

        年齢を重ねていくなかでのリアルな葛藤や情景を描くスタイルで、多くのロックファンから厚い支持を集めるバンドですね。

        そんな彼らが2026年4月に公開した新曲は、2026年7月にリリースが予定されているアルバム『Everything I Ever Saw』のオープニングを飾るリードトラックです。

        偶然の出会いというテーマを通して、孤独のなかで人とつながり直したいという切実な思いが込められています。

        本作は疾走感あふれるサウンドと胸を打つメロディーが一体となっているため、パンクロックの高揚感を味わいたい方にぴったりですよ!

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          Demons In Your ChoirThe Red Clay Strays

          The Red Clay Strays – Demons In Your Choir (Official Video)
          Demons In Your ChoirThe Red Clay Strays

          アラバマ州を拠点に活動し、サザンロックやソウル、ゴスペルを横断する音楽性で急速に支持を広げているザ・レッド・クレイ・ストレイズ。

          2024年にアメリカーナ音楽賞を受賞するなど、確かな実力を持つ彼らが放つ楽曲『Demons In Your Choir』は、2026年の3rdアルバム『Grateful』からの先行シングルです。

          共同体の中に潜む矛盾や内面の葛藤といったテーマを、ゴスペル的な緊張感と泥臭いバンドアンサンブルで見事に描き出しています。

          グラミー賞プロデューサー、デイヴ・コブさんを迎えた生々しいサウンドは、人生の闇と向き合おうとするすべての人に寄り添う深い響きを持っています。

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            In the StarsThe Rolling Stones

            The Rolling Stones – In The Stars (Official Lyric Video)
            In the StarsThe Rolling Stones

            世界中から愛されている伝説のロックバンド、ザ・ローリング・ストーンズ。

            1960年代から半世紀以上にわたり、ブルースを基盤としたロックンロールで第一線を走り続ける圧倒的な存在ですね。

            そんな彼らが2026年5月にリリースした本作は、2026年7月に発売が予定されているアルバム『Foreign Tongues』からの先行シングルにあたる一曲です。

            前作のアルバム『Hackney Diamonds』の流れを受け継ぎ、力強いギターロックの勢いを前面に出しています。

            運命や夜空を思わせるロマンティックなテーマと、窓を震わせるような荒々しいサウンドの対比が魅力的ですね。

            ライブ感あふれるサウンドを存分に味わいたい人におすすめの作品です。

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              Rough and TwistedThe Rolling Stones

              The Rolling Stones – Rough And Twisted (Official Audio)
              Rough and TwistedThe Rolling Stones

              世界最強のロックバンドとして60年以上にわたり第一線で活躍する、ザ・ローリング・ストーンズ。

              今回紹介する楽曲は、2026年7月に発売予定の通算25作目となるアルバム『Foreign Tongues』に収録されているナンバーです。

              2026年4月にバンドの別名義でゲリラ的に先行公開された本作は、彼らの原点であるシカゴブルースやロックンロールの粗削りな質感を現代に再構築しています。

              過度に整えすぎないギターのリフと、うねるようなグルーヴが実にクールですよね。

              年齢を重ねても丸くならない、バンドの反骨的な気配がひしひしと伝わってきます。

              休日のドライブで、あえてボリュームを上げて荒々しいビートを全身で浴びたい方におすすめの1曲です。

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                Bliss BeingTheBoyShadow

                TheBoyShadow – Bliss Being [OFFICIAL VIDEO]
                Bliss BeingTheBoyShadow

                元Loatheのギタリスト、コナー・スウィーニーさんによる新しい音楽プロジェクト、ザ・ボーイ・シャドウ。

                ヘヴィミュージックと空間的な美学を融合させた流動的なスタイルで注目を集める存在ですね。

                そんな彼らが2026年4月に公開した2作目のシングルとなる作品です。

                前作の暴力的なサウンドから一転して、本作はシューゲイズやオルタナティブロックの要素を色濃く反映しています。

                浮遊感のあるメロディと緻密な電子音が絡み合い、終盤に向けて感情が爆発するような展開は圧巻ですね。

                明確なタイアップはないものの、ハードロック系プレイリストに選出されるなど反響を呼んでいます。

                夜の静寂の中でじっくりと音楽の世界に浸りたい方へイチオシです。

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                  Proud of MeToosii

                  アメリカ合衆国出身のラッパー、トゥーシーさん。

                  ヒップホップやオルタナティブR&Bを軸に据え、感情的で内省的な歌詞とメロディックなフローを特徴とするアーティストです。

                  そんな彼の2026年5月にリリースされた最新曲が、こちらの『Proud of Me』。

                  本作は、音楽活動で築いてきた成功と、2025年8月に発表された大学フットボールへの挑戦という新しい人生の局面を重ね合わせた自伝的な意味合いを持つシングルです。

                  過去の自分や支えてくれた人々に対して胸を張れる存在になろうとする姿勢が描かれています。

                  人生の転換点に立つ方や、新しい挑戦へ踏み出そうとしている方はぜひチェックしてみてください。

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                    …And So We Rise (feat. Alex Koehler & Yan Blanchette)Torn Open, Alex Koehler

                    TORN OPEN – …AND SO WE RISE (feat. Alex Koehler & Yan Blanchette) (Official Audio)
                    ...And So We Rise (feat. Alex Koehler & Yan Blanchette)Torn Open, Alex Koehler

                    ニュージャージーを拠点に活動するデスコアバンド、トーン・オープン。

                    彼らは、過去のデスコアシーンの凶暴性と現代的なサウンドを融合させたスタイルで注目を集めています。

                    2026年5月に公開されたEP『TORN THE FUCK OPEN, Vol. 2』の最後を飾る本作は、破壊の後に立ち上がるイメージを描いた重厚なナンバーです。

                    デスコアの伝説的なボーカリストであるアレックス・コーラーさんと、ヤン・ブランシェットさんをゲストに迎えたことで、ボーカルの掛け合いがすばらしい相乗効果をうみだしています。

                    激しいリフとブレイクダウンが心地よく、圧倒的なエネルギーを感じたい方にぴったりの作品です。

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                      洋楽最新リリース曲(1931〜1940)

                      I Am Alive (in time)Trash Sneks

                      アメリカのミシガン州デトロイトを拠点に活動するプロジェクト、トラッシュ・スネークス。

                      ローファイな質感とデジタルサウンドを融合させたインディーアーティストです。

                      そんなトラッシュ・スネークスの楽曲のなかでも、オススメしたいのが『I Am Alive (in time)』。

                      2026年5月に公開されたシングル作品で、10分を超える長尺の構成を持つポストロック的な1曲となっています。

                      反復する音や空間的な広がり、時間経過をじっくりと聴かせるような作風が持ち味ですね。

                      ひとつのムードに深く浸れるような展開なので、静かに音楽の世界へ没入したい方にぴったりだと思います。

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                        TURRAZOTrueno

                        Trueno – TURRAZO (Official Video)
                        TURRAZOTrueno

                        南米のストリートカルチャーを世界へと発信するアルゼンチン出身の実力派ラッパー、トゥルエノさん。

                        フリースタイルバトルで頭角を現し、ラテン音楽界の主要な賞でも評価される彼が、2026年4月に通算4枚目のアルバム『TURR4ZO』をリリースしました。

                        アルバムの序盤に収録された本作は、地元ブエノスアイレスの若者文化やクラブの熱気を凝縮したような約2分18秒のショートチューンです。

                        重低音が響くビートに鋭いラップが絡み合い、言葉の意味を越えて身体が自然と揺れてしまうような圧倒的なグルーヴが魅力的ですね。

                        公式のミュージックビデオも公開されており、視覚からも堪能できます。

                        圧倒的な熱量で気分を一気に引き上げたい時や、休日のドライブにもぴったりな1曲です!

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                          trauma/responseVCTMS, ten56.

                          アメリカのメタルコアバンド、ヴィクティムズと、フランスのデスコアバンド、テン・フィフティーシックスによるコラボ曲『trauma/response』。

                          2026年5月に公開された本作は、ヴィクティムズのEP『Pain Processing II』に収録されています。

                          トラウマに対する心理的反応という重いテーマを掲げ、ヴィクティムズの粘り強いグルーヴと、テン・フィフティーシックスの暴力的なデスコアサウンドが見事に融合した楽曲です。

                          重低音と圧倒的な絶望感が押し寄せる怒涛の展開は、ハードコアやニューメタルを愛する方にはたまらない仕上がりになっていますね。

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                            As Above So BelowVenom

                            Venom – As Above, So Below (Official Audio)
                            As Above So BelowVenom

                            イングランド北東部で結成され、ブラックメタルという言葉を生み出した伝説的バンド、ヴェノム。

                            エクストリームメタルの始祖として知られる彼らの新曲が、こちらの『As Above So Below』。

                            2026年5月に公開された通算16作目のアルバム『Into Oblivion』の6曲目に収録された本作は、天上と地上の神秘思想をモチーフにした楽曲です。

                            疾走感あふれるサウンドから一転、スローで重々しいリフと禍々しいグルーヴが響き渡り、彼ららしい邪悪な世界観が凝縮されています。

                            激しいメタルの中にオールドスクールな重低音を求める方に、ぜひおすすめしたい1曲です。

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                              Til Ragnarok We ReignViggo Ironside

                              2026年に登場したばかりの新興AIプロジェクト、ヴィゴ・アイアンサイド。

                              北欧神話やヴァイキングのイメージを現代のヒップホップと融合させた彼らの初期作品として、『Til Ragnarok We Reign』をご紹介します。

                              終末戦争ラグナロクをテーマに、映画音楽のような壮大さと重厚なビートを重ねたバトルアンセムです。

                              SNS上の短尺動画を通じて話題を集め、筋トレやモチベーションを上げるBGMとしても最適です。

                              SNSなどでもかなりのバズを生み出しており、ファンタジーやメタル要素を好む方にもぜひ聴いていただきたい、高揚感あふれる1曲に仕上がっていますよ。

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                                Drive All NightWyatt Flores

                                Wyatt Flores – Drive All Night (Official Lyric Video)
                                Drive All NightWyatt Flores

                                オクラホマ州出身の若きシンガーソングライター、ワイアット・フローレスさん。

                                レッド・ダートやアメリカーナをルーツに持ち、自身の弱さや心の揺れを率直に表現する姿勢で多くのリスナーを魅了しています。

                                こちらの楽曲は、相手への誠実さを行動で示すために夜通し車を走らせる様子を描いたラブソングです。

                                言葉よりも行動で本気度を証明するという、泥臭くもあたたかい思いが込められています。

                                2024年10月に発売されたアルバム『Welcome to the Plains』に続く作品として、2026年5月にリリースされた本作。

                                同年開催の大規模ツアーとも連動していますよ。

                                恋人を不安にさせてしまった時や、真夜中のドライブのお供として聴いてみてはいかがでしょうか。

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                                  Midnight Sun (Girls Trip)Zara Larsson

                                  圧倒的な歌唱力で幼少期から注目を集め、現在は自身のレーベルを主導するスウェーデン出身のポップシンガー、ザラ・ラーソンさん。

                                  そんな彼女が2026年5月に公開したのが、ピンクパンサレスさんを迎えて再構築した本作です。

                                  アルバム『Midnight Sun: Girls Trip』の冒頭を飾る本作は、太陽や夏といった解放感のあるテーマを描いています。

                                  原曲のロマンティックなムードに、UKガラージなどのクラブミュージックの要素が加わり、より疾走感あふれるサウンドに仕上がっていますね。

                                  友人たちとの夏の冒険や、自分たちの楽しみを取り戻すような祝祭感に満ちたナンバーなので、休日にドライブしながら気分を上げたい方にぴったりです。

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                                    Eurosummer – Girls TripZara Larsson, Shakira

                                    Zara Larsson, Shakira – Eurosummer (Girls Trip – Official Visualizer)
                                    Eurosummer - Girls TripZara Larsson, Shakira

                                    スウェーデン出身の実力派シンガー、ザラ・ラーソンさんと、コロンビアが誇る世界的スター、シャキーラさんがタッグを組んだ『Eurosummer – Girls Trip』。

                                    2026年4月当時にリリースされたアルバム『Midnight Sun: Girls Trip』に収録されたコラボソングです。

                                    もともとあった夏の開放感を歌った楽曲に、シャキーラさん特有のしなやかなリズム感が加わり、さらに熱気あふれるダンスポップへと進化しています。

                                    2分50秒という短い時間のなかに、ヨーロッパのバカンスや女性同士の自由な旅の空気がぎゅっと詰め込まれています。

                                    夏のドライブや友達と盛り上がりたい時にぴったりな、エネルギッシュで明るい1曲ですよ。

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                                      PassageALT

                                      オーストラリアを拠点に活動するオルタナティブメタルバンド、オルト。

                                      重厚なメタルコアやエレクトロニックロックを融合させたサウンドで注目を集める彼らですが、こちらの『Passage』は2026年5月発売のコンセプトEP『Nevermore』に先駆けて同年4月に配信されたシングルです。

                                      本作は、荒廃した未来の地球から脱出する緊迫した物語を描いており、メロディアスなクリーンボーカルと荒々しいシャウトが交差する劇的な展開が魅力となっています。

                                      タイアップなどの公式な結びつきはありませんが、EPの世界観を強烈に提示する重要な楽曲として機能しています。

                                      重くもドラマチックなロックを求める方に、ぜひともおすすめしたい一曲です。

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                                        car crashjigitz, Charlotte Plank

                                        アメリカ出身のプロデューサーであるジギッツさんと、オーストラリア系イギリス人のシンガー、シャーロット・プランクさんがタッグを組んだ楽曲『car crash』。

                                        ジギッツさんはUKガラージなどを再解釈するサウンドで注目を集め、シャーロット・プランクさんはダンスポップシーンを代表する若手として知られています。

                                        本作は、UKガラージ特有の細かなリズムと、ポップでキャッチーなメロディが見事に融合したクラブトラックです。

                                        疾走感あふれるビートにのせて、恋愛の衝突や感情の揺れ動きがスリリングに表現されており、思わず体が動き出してしまうような軽快さが魅力です。

                                        ドライブ中や気分を上げたい時にぴったりな一曲ですので、ぜひ聴いてみてくださいね。

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