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洋楽ポップミュージックまとめ。海外の名ポップスを一挙に紹介

洋楽シーンではこれまでに数多くのポップスが登場し、世界中の音楽ファンを魅了してきました。

耳に残る印象的な楽曲はもちろん、そこに乗せられる歌詞やシンガーの歌声、さらにはダンスやMVなどのビジュアル面など、洋楽ポップスはありとあらゆる面で私たちを楽しませてくれるんですよね。

この記事では、そんな洋楽ポップスの名曲を一挙に紹介!

誰もが聴いたことがある名曲をはじめ、オススメの楽曲をたくさん選びましたので、洋楽ファンの方はもちろん、まだあまり洋楽に詳しくないという方もぜひこの機会にお聴きください。

洋楽ポップミュージックまとめ。海外の名ポップスを一挙に紹介(71〜80)

Wake Me Up Before You Go-GoWham!

Wham! – Wake Me Up Before You Go-Go (Official Video)
Wake Me Up Before You Go-GoWham!

イギリスの二人組ミュージシャン、ワムは、「ラスト・クリスマス」などが今でもクリスマスの時期になると街でかかる程世代をこえて愛されています。

懐かしいメロディーと心地よいボーカルは、まさに色あせない名曲ですね。

Greatest Love Of AllWhitney Houston

Whitney Houston – Greatest Love Of All (Official 4K Video)
Greatest Love Of AllWhitney Houston

ホイットニー・ヒューストンの代表的なナンバーのひとつで、最も大切にしていた曲と言われています。

サビのメロディーをモチーフにしたイントロで、楽曲全般に自分を愛することの大切さがちりばめられています。

時代をこえて輝き続けている名曲です。

Take On Mea-ha

a-ha – Take On Me (Official Video) [4K]
Take On Mea-ha

まさしくウキウキするようなイントロが印象的ですよね!

ノルウェーのシンセポップバンド、a-haによる1980年代を代表する大ヒット曲。

オリジナルが1984年に、アラン・ターニーさんプロデュースによるヒットしたバージョンが1985年にリリースされました。

僕を受け入れてほしいというメッセージや、いざ決戦といった告白の内容がチャーミング。

シンセサイザーのメロディーでとても楽しい雰囲気を感じられます。

モートン・ハルケットさんの浮遊感のあふれるボーカルも心地よく、デート時などのドライブで流して気分を上げるのにもとてもマッチします!

洋楽ポップミュージックまとめ。海外の名ポップスを一挙に紹介(81〜90)

SugarMaroon 5

Maroon 5 – Sugar (Official Music Video)
SugarMaroon 5

キャッチーでノリのいい楽曲が人気のマルーン5。

そんな彼らの楽曲の中でも、とくに人気の高いのがこの曲です!

甘い恋心を砂糖に例えた歌詞が印象的な本作。

とってもキャッチーな印象ですが、聴けば聴くほどかれらの演奏力の高さがうかがえて、どんどんハマっていくことでしょう!

2015年7月にリリースされたこの曲は、ビルボードチャートで2位を記録。

結婚式でも人気があり、ポジティブなエネルギーにあふれています。

爽やかで甘美なメロディーは、思い出のシーンを彩るのにぴったり。

ぜひ、あなたの大切な日に流してみてはいかがですか?

I Love U in MePrince

優れた音楽性で世界中のコアな音楽マニアから非常に高い評価を受けた、アメリカ出身のシンガー・ソングライター、プリンスさん。

1980年代に大活躍を収めたアーティストで、その人気と徹底した音楽性から当時はマイケル・ジャクソンさんと対をなす存在として話題になりましたね。

そんな彼の感動する名曲が、こちらの『I Love U in Me』。

訳が難しいタイトルですが、基本的には自分と同じくらい大切な人や、自分のように愛しい人という意味です。

非常に深い愛情を描いた作品で、メロディーだけでも感動できる名曲に、ぜひ酔いしれてみてください。

Peace Wanted Just To Be FreeStevie Wonder

Stevie Wonder & Luciano Pavarotti – Peace Wanted Just To Be Free
Peace Wanted Just To Be FreeStevie Wonder

このアーティストは知っていますよね?

世界的な人気をほこるアーティスト、スティービー・ワンダー。

こちらの『Peace Wanted Just To Be Free』は偉大なるテノール歌手、ルチアーノ・パヴァロッティと一緒に歌った曲です。

ルチアーノ・パヴァロッティはどんなに有名な歌手でも実力がなければ見向きもしません。

実際、彼と一緒に歌ったセリーヌ・ディオンは目も合わせてもらえませんでした(笑)。

スティービー・ワンダーに対しては感心した表情をうかべていますね。

二人の良さが引き立つエモーショナルな曲です。

YesterdayThe Beatles

Yesterday • The Beatles • Original • 1965
YesterdayThe Beatles

The Beatlesの5枚目のアルバム「Help!」からシングル・リリースされた1965年の曲です。

当時23歳だったPaul McCartneyが、彼の青春を反映して書いた曲と言われています。

2200以上のカバー・バージョンが存在する名曲です。