【2026】Good luck!洋楽の前向きになれる曲。ポジティブソング
どうにも不安でしょうがない、うまくいかなくて悩んでいる……そんな時にお気に入りの音楽を聴いて自分を奮い立たせているという方、たくさんいらっしゃいますよね。
自分の気持ちに寄り添ってくれたり力強く背中を押してくれたり、音楽の力は考えている以上に大きいものです。
こちらの記事では洋楽にフォーカスして、音楽の持つパワーでポジティブになりたいという方に向けた最強のポジティブソングを多数紹介しています。
特に前半は最新の曲を中心としたラインアップとなっていますから、洋楽のトレンドが知りたい方にもおすすめです!
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【2026】Good luck!洋楽の前向きになれる曲。ポジティブソング(71〜80)
Good VibesHRVY, Matoma

落ち込んだ心にそっと寄り添い、前向きなエネルギーで包んでくれる、イングランド出身のシンガー、ハーヴィーさんとノルウェーのプロデューサー、マトマさんによる作品です。
「明けない夜はないよ」と語りかけるような温かい歌詞が、聴く人の背中を優しく押してくれます。
マトマが紡ぐ開放的なトロピカルハウスのビートとハーヴィーさんの明るく伸びやかな歌声が溶け合い、まさに「良い雰囲気」そのもの。
2020年9月に公開された本作は、何だかうまくいかないと感じる日に聴くと、心に太陽が差し込むような温かい気持ちになれるかもしれませんよ!
The Great EscapeBoys Like Girls

2006年にリリースされたアルバムのメインの収録曲です。
ボーカルのマーティンのハイトーンの歌声がポップでテンポのよい曲とマッチしています。
サビで一気に盛り上がるので、一度聴いたら気持ちが盛り上がるはずです。
歌詞もぜひチェックしてほしいです。
StepperGood Charlotte

人生や愛する人のために、日々一歩ずつ進み続ける大切さを歌った、エネルギッシュな一曲!
アメリカのロックバンド、グッド・シャーロットが届ける、まさにポップパンクの真骨頂です。
高揚感のあるフックとストレートな歌詞が、聴く人の背中を力強く押してくれます。
本作は2025年8月にリリースされる約7年ぶりのアルバム『Motel Du Cap』からの先行シングルで、2023年の友人との出来事が制作のきっかけになったそうです。
何かに挑戦している時や、仲間との絆を感じたい瞬間に聴けば、明日への活力が湧いてくるはず。
困難に立ち向かう全ての人に聴いてほしい応援歌ですね!
BraveSara Bareilles

自分の声を上げることの大切さを歌ったこの楽曲は、アメリカのシンガーソングライター、サラ・バレリスさんが友人のカミングアウトの悩みから着想を得て制作した感動的な応援ソングです。
2013年7月にアルバム『The Blessed Unrest』のリードシングルとして発売され、全米で最高23位のヒットを記録しました。
本作は第56回グラミー賞で最優秀ポップ・ソロ・パフォーマンス部門にノミネートされ、その社会的影響力も大きく、ミネソタ大学の病院スタッフが踊る動画が話題となりました。
言いたいことを言えずに悩んでいる人、自分らしく生きる勇気を探している人にぜひ聴いてほしい一曲です。
I Ain’t WorriedOneRepublic

軽快な口笛のイントロで始まるこの楽曲は、明るく前向きなメッセージを届けます。
アメリカのポップロックバンド、ワンリパブリックさんが2022年5月に発表した本作は、映画『トップガン マーヴェリック』のサウンドトラックとして使用されました。
歌詞には、困難や不安に直面しても夢を持ち続けることの大切さが込められています。
ビルボードHot 100チャートで6位を記録し、バンドの代表曲となりました。
爽やかなメロディーと共に、日常生活で元気をもらいたい時や、前向きな気持ちになりたい時におすすめの一曲です。
Living My Best LifeJessie J

力強いボーカルと多彩な音楽性で世界的な成功を収めるイギリス出身のジェシー・Jさん。
本作は80年代のポップやファンクの影響を受けた明るくエネルギッシュなナンバーで、ホイットニー・ヒューストンさんやプリンスさんからインスピレーションを得た、踊りたくなるようなアッパーなサウンドが魅力的です。
グラミー賞受賞プロデューサーのライアン・テダーさんとマーティ・マロさんとタッグを組み、長年所属していたRepublic Recordsを離れ、独立レーベルDarco Artist Partnershipsから2025年5月のリリースとなりました。
ロンドンの街並みを背景に自由に踊り歩く姿が印象的なMVも公開中。
前向きなメッセージとエネルギーに溢れた本作は、朝のドライブや運動のお供にぴったりな一曲となっています。
RejectsGood Charlotte

ポップパンクの黄金期を築いたアメリカのロックバンド、グッド・シャーロットによる、7年ぶりのアルバムの幕開けを飾るナンバーです。
2000年代初頭を彷彿とさせるエネルギッシュなサウンドが印象的で、往年のファンにはたまらない原点回帰と言えるでしょう。
社会の“普通”になじめない「はみ出し者」たちの葛藤や反骨精神を歌った歌詞には、自分らしさを貫くことの大切さを伝えるメッセージが込められています。
本作は2025年8月リリースのアルバム『Motel Du Cap』からの先行シングルで、人気番組での熱量の高いパフォーマンスも話題になりましたよね。
現状を打破したいときや、理不尽さに立ち向かう勇気がほしいときにピッタリの楽曲です!


