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「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ

「U」から始まる曲というと、あなたはどんな曲を思い浮かべますか?

上下を表す「Up」や「Under」で始まる曲のほか、否定の意味を持つ接頭語である「Un〜〜」という単語で始まる曲もたくさんあります。

この他にも「Urban」「Ultra」が使われていたり、「You」を「U」に置き換えている曲名も見かけますよね。

この記事ではそうした「U」から始まる洋楽を一挙に紹介していきます。

「特定のアルファベットで始まる曲」とひとくくりにして曲を探すことはあまりないかもしれませんが、ぜひこの機会に楽しみながら記事をご覧ください。

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「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ(391〜400)

Uncle ArthurDavid Bowie

デヴィッド・ボウイは、イギリス出身のミュージシャン。

2016年に亡くなった後も多くのアーティストたちに影響を与え続けているスーパースターです。

音楽のみならずファッションの世界や役者としての世界にも進出したボウイは、唯一無二の存在だったといえるでしょう。

彼のデビュー作は、1967年にリリースされたアルバム『David Bowie』。

紹介動画は、アルバム収録曲「Uncle Arthur」です。

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    Until The Real Thing Comes AlongFats Waller

    Fats Waller and His Rhythm – Until the Real Thing Comes Along (1936)
    Until The Real Thing Comes AlongFats Waller

    アメリカのジャズ・ピアニストを語る上で外せないアーティスト、ファッツ・ウォーラーさん。

    大きな体で繊細なメロディーを奏でるというギャップが非常に印象的で、当時のファンからは「太っちょ」を意味するファッツの愛称で呼ばれていました。

    そんな彼の魅力といえば、なんといっても高い演奏技術ではないでしょうか?

    こちらの『Until The Real Thing Comes Along』では、そんな彼のテクニックをとことん味わえるディキシーランド・ジャズに仕上げられています。

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      Universe 4 allK.Sandra

      As the gods will edit (Squid game V2.0)
      Universe 4 allK.Sandra

      K.Sandraは、チェコのテック・ハウスとテクノ・ミュージックのDJでプロデューサーです。

      14歳の頃から音楽キャリアをスタートした彼女は、チェコで最も成功したDJのひとりと言われています。

      現在はドイツのミュンヘンを拠点に、ヨーロッパ各国でパフォーマンスを行っています。

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        Under My SkinKendra Erika

        Kendra Erika Under My Skin LIVE Avalon Hollywood TigerHeat
        Under My SkinKendra Erika

        Kendra Erikaは南フロリダ出身のシンガーソングライターです。

        彼女は2016年のヒットトラック「Oasis」でもよく知られており、ディープハウスとポップを融合させたスタイルを特徴としています。

        このトラックは2017年にシングルリリースされました。

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          UselessKilljoyP

          KilljoyP feat. V3 (GUMI English) – Useless
          UselessKilljoyP

          タイトルの意味は「役立たず」です。

          曲調もタイトルを象徴するかのように、暗く後ろ向きな感じがします。

          リスニングが苦手な人でも耳につく「Disapointed(失望した)」の言葉が心に刺さり、この曲の子を抱きしめたくなります。

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            Upon Raging WavesMithotyn

            スウェーデンのバンド。

            アルバムジャケットにあるような、太陽の下歩く兵士たちの姿という情景が浮かんでくる。

            音質の粗さもまた味が出ている。

            中盤で剣を抜くSEの後のギターサウンドは、きっと多くの影響を与えたであろう力強い音だ。

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              UnforgettableNat King Cole and Natalie Cole

              Unforgettable (Duet) – Natalie Cole w/Nat King Cole (Official HD Music Video)
              UnforgettableNat King Cole and Natalie Cole

              アメリカのジャズピアニストで、歌手でもあるNat King Coleの代表曲Unforgettableです。

              実の娘であるNatalie Coleが、現代のテクノロジーを使ってNat King Coleと夢の共演を果たした一曲です。

              娘が自分の曲を大舞台で歌ってくれるというのは、彼にとっては最高の親孝行だったのではないでしょうか。

              2015年にNatalie Coleも亡くなってしまいましたが、今頃二人は天国で楽しくデュエットしているのでしょうね。

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                「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ(401〜410)

                Una (Original Mix)Never dogs, Sebastian Ledher

                Unaは、2017年7月にPlay Groove RecordingsよりリリースされたMinimal/Deep Techスタイルのトラックです。

                Neverdogs(ネバードッグス)は、2000年にイタリア・フィレンツェで結成されたMarko De Grergorio &Tommy PaoneによるDJユニットです。

                2005年よりイギリス・ロンドンを拠点にワールドワイドに活動しています。

                Sebastian Ledher(セバスチャンリーダー)は、コロンビア・アルメニア出身のブースのショーマンで、Tech-Houseプロデューサーの1人です。

                2009年よりスペイン・マドリードに移り、主にmusician, dj, digital audio programmer, Play groove Recordingsのレーベルオーナーとして活動しています。

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                  User FriendlySteve Morse Band

                  スティーヴ・モーズはハミルトン出身のギタリストで、ディープ・パープルのメンバーです。

                  「User Friendly」はスティーヴ・モーズ・バンド名義でリリースされた1992年のアルバム「Coast to Coast」に収録されています。

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                    UntouchedThe Veronicas

                    The Veronicas – Untouched (Official Music Video)
                    UntouchedThe Veronicas

                    カラフルなポップスから情熱的なパンクまで幅広い音楽性をもつオーストラリア出身の女性デュオ、ザ・ヴェロニカズ。

                    双子の姉妹であるリサさんとジェスさんによって構成されています。

                    大陸をこえて世界中で評価されている彼女らの楽曲のなかでも特にオススメなのは2007年にリリースされたアルバム『Hook Me Up』に収録されている『Untouched』です。

                    シンフォニックなアレンジが響くエレクトロ・ポップに仕上がっています。

                    さまざまな表情をみせる彼女らのエモーショナルな歌唱を体験してみてください。

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                      Under the BladeTwisted Sister

                      ギタリストのEddie Ojedaが手術を必要としたときに、”手術台にいることから来る恐怖と不快感”というアイデアを得て、リードシンガーのディー・スナイダーによって書かれた曲。

                      最も初期のTwisted Sisterの曲の一つで、1982年にシングル・リリースされています。

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                        Under The Makeupa-ha

                        こちらの『Under the Makeup』は、2015年にリリースされた通算10枚目となるアルバム『Cast in Steel』に収録され、シングル・カットもされた楽曲です。

                        映画のサウンドトラックのような流麗なストリングスに彩られた壮大なバラード曲となっており、感情的になりすぎず抑制を効かせたメロディを歌い上げるモートン・ハルケットさんの歌唱もぴったりはまっておりますね。

                        初期の爽やかなシンセポップとはまた違ったベテランらしい安定感のあるサウンドを展開しながら、どこを切り取っても「a-haらしさ」が感じ取れるというのがさすがの一言です!

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                          Kollage

                          UknowhowweduBahamadia

                          ジャズ・ラップという観点で、ソロの女性ラッパーというのは珍しい存在かもしれません。

                          ペンシルベニア州はフィラデルフィア出身の女性ラッパー、Bahamadiaさんはリリースしたソロ・アルバムは3枚ながら同業者からの人気が高く、客演として多くの楽曲に参加しておりますね。

                          そんな彼女が1996年にメジャーにてリリースしたデビュー・アルバム『Kollage』は、当時の新進気鋭なクリエイターたちが多く参加、大ヒットには恵まれなかったものの、フィーメール・ラッパーによるハイクオリティな名盤としてファンの多い作品です。

                          参加アーティストはギャングスタのグールーさんやDJプレミアさん、ダ・ビートマイナーズ、ザ・ルーツといった面々で、好きな人にはたまらないものがありますよね。

                          もちろんサウンドはジャジーかつメロウで心地良く、絶妙なサンプリングも織り交ぜつつ生の楽器も導入、どちらかといえば抑制を効かせたクールなタイプのラップが持ち味のBahamadiaさんのパフォーマンスとの相性もバッチリ。

                          生のバンドによる都会的でクールな極上のグルーヴが堪能できる、同郷のザ・ルーツがプロデュースと演奏で参加した『Da Jawn』辺りが個人的には特に好きです!

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                            1990年イタリア公式テーマソング

                            UN’ESTATE ITALIANAGianna Nannini&Edoardo Bennato

                            Gianna Nannini & Edoardo Bennato – UN’ESTATE ITALIANA (Videoclip Italia 90)
                            UN'ESTATE ITALIANAGianna Nannini&Edoardo Bennato

                            ビッグイベントのワールドカップが音楽でさらにヒートアップする瞬間は、何度体験しても鳥肌ものですよね。

                            特に、熱狂の渦を巻き起こしたのがイタリアが舞台だった1990年。

                            『Un’estate italiana(イタリアの夏)』は、ゴールに向かって一直線に疾走する少年の心を描いた情熱的なナンバーです。

                            ジャンナ・ナンニーニさんとエドアルド・ベンナートさんが歌うこの曲は、勝利を勝ち取るための決意と喜びを合わせて歌い上げています。

                            それはまさに、サッカーがもたらす一体感と歓喜をそのまま音楽にしたよう!

                            いま聴いても、大舞台での熱き戦いを思い出させ、踊りだしたくなるようなリズムにきっとあなたも引き込まれるはずです。

                            今夜はこの曲でテンションを上げて、次の試合に備えてみてはいかがでしょうか?

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                              ブルー・ビートル

                              Uptown Vibes ft. Fabolous & Anuel AAMeek Mill

                              Meek Mill – Uptown Vibes ft. Fabolous & Anuel AA (Official Audio)
                              Uptown Vibes ft. Fabolous & Anuel AAMeek Mill

                              アメリカのラッパーであるミーク・ミルさんが、2018年にリリースしたアルバム『Championships』に収録されたのが『Uptown Vibes』です。

                              2017年頃から続いた彼の収監騒動ののち気合十分で制作されたこの作品は、話題性もあってか全米チャートで第1位に輝きました。

                              2023年公開のアメリカン・コミックスのスーパーヒーローを実写化した映画『ブルービートル』の予告編に起用されています。

                              印象的なメロディリフが繰り返されるトラックは、一度聴いたらしばらくは頭から離れないんですよね。

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                                Black on Both Sides

                                Umi SaysMos Def

                                モス・デフさんの『Black on Both Sides』は、1999年にリリースされたデビューソロアルバムです。

                                ジャズやソウルの要素を取り入れたイーストコースト・ヒップホップの名作として知られています。

                                社会問題や個人的な経験を鋭い洞察力で描き出すリリック、多彩な音楽性が高く評価され、ゴールド認定を獲得しました。

                                映画『ブラウン・シュガー』のサウンドトラックにも楽曲が起用されるなど、幅広い支持を集めています。

                                ヒップホップに馴染みのない方にもおすすめの一枚で、音楽の深さと多様性を感じられる素晴らしいアルバムです。

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                                  ダム・マネー ウォール街を狙え!

                                  Us Vs. Them (Feat. Gucci Mane)Quavo & Takeoff

                                  映画『ダム・マネー ウォール街を狙え!』予告_2/2(金)公開
                                  Us Vs. Them (Feat. Gucci Mane)Quavo & Takeoff

                                  2010年代以降、全米の音楽シーンを席巻したミーゴスのメンバーとして知られるクエイヴォさんとテイクオフさんがデュオとして、グッチ・メインさんをフィーチャーして2022年に発表した楽曲『Us Vs Them』。

                                  残念ながらテイクオフさんが同年に突然の事件で亡くなってしまったことも記憶に新しいのですが、こちらの楽曲が予告編で使われている映画が『ダム・マネー ウォール街を狙え!』です。

                                  特徴的なビートですから、予告編を見てもらえればすぐにそれと分かりますよ!

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                                    「U」から始まるタイトルの洋楽まとめ(411〜420)

                                    Universe peoplesHiM

                                    HIM (peoples) – 05 – Universe peoples
                                    Universe peoplesHiM

                                    HIMはRex(元トータスやバストロのメンバーであったバンディ・K・ブラウンと結成したバンド)やJune of 44というバンドのドラマー、ダグ・シャーリンという人物が結成したバンドです。

                                    ダブの影響を受けた美しく浮遊感のある作風のポストロックが特徴的です。

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                                      Unforgivable SinnerLene Marlin

                                      Lene Marlin – Unforgivable Sinner (US Version) [HD 1080p]
                                      Unforgivable SinnerLene Marlin

                                      レネ・マーリンはトロムソ出身のシンガーソングライターです。

                                      「Unforgivable Sinner」は1998年にリリースされたデビューシングルで、ノルウェーの国内チャートで首位を獲得しました。

                                      「天使のように…」という邦題が付けられています。

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