【定番・最新】「青春」を歌った名曲、人気曲
恋に部活、友だちとの関係、大人への思い、学校のこと、未来への希望、不安……誰にでもある青春時代は、音楽や文学においては永遠のテーマといえますね。
いま青春真っ盛りの方も、遠い昔に過ぎ去ってしまった方も、青春時代にまつわる好きな曲、きっとお持ちのはずです。
そこでこの記事では、青春をテーマにした歌をリストアップしてみました。
自分の青春の歌があるかどうか、探してみてくださいね!
年代問わず集めてますので、新しい音楽に出会いたい方にもオススメです!
- 【共感必至!】10代の心に刺さる青春ソング。おすすめの青春歌
- 【部活・友情・恋愛】中学生に聴いてほしい青春ソング
- 友情から恋愛まで盛りだくさん!Z世代におすすめの青春ソング
- 歌詞がいい青春ソング。心に残る素敵なメッセージ
- 青春をテーマにした明るい曲。気持ちが熱くなる名曲まとめ
- 泣ける青春ソング。おすすめの名曲、人気曲
- 【2026年版】40代の青春ソング!胸アツ×胸キュンな人気曲まとめ
- 【青春ソング】文化祭・学園祭を盛り上げる人気の歌&最新曲を厳選
- 50代の青春ソング。胸アツ×胸キュンの名曲・人気曲【2026】
- 人気の青春ソング・ランキング【2026】
- 【2026年版】60代の方が好きな曲。懐かしい青春時代の名曲
- お友達とのカラオケにもおすすめ!令和を盛り上げる青春ソング
- 中学生が盛り上がる夏うた。青春に聴きたい人気曲
【定番・最新】「青春」を歌った名曲、人気曲(21〜30)
BlissfulBE:FIRST

青春の希望と喜びに満ちた楽曲です。
BE:FIRSTの7人が、ポジティブなエネルギーを軽快なメロディーで表現しています。
本作は、2024年8月にリリースされたアルバム『2:BE』からの先行配信曲。
ドコモの通信サービス「ahamo」とタイアップしています。
人生を遊び場に見立て、友情や絆を大切にしながら楽しむことの素晴らしさを歌っています。
ニューヨークで撮影されたミュージックビデオも必見。
新たな一歩を踏み出そうとしている人にぜひ聴いてほしい1曲です。
君と夏フェスSHISHAMO

ガールズバンド、SHISHAMOの純愛ラブソング。
この歌のように好きな人と夏フェスに行くことに憧れた方、いらっしゃるのではないでしょうか。
ドキドキとモヤモヤとワクワク、という青春時代ならではの恋に対する感情が詰まった楽曲です。
【定番・最新】「青春」を歌った名曲、人気曲(31〜40)
恥ずかしいか青春は緑黄色社会

青春の輝きと儚さを見事に描き出した楽曲です。
緑黄色社会さんが2024年7月に配信リリース。
ABEMAのドラマ『今日、好きになりました 夏休み編2024』の主題歌に起用されました。
有限だからこそ大切な青春の一瞬一瞬を、透明感のある歌声とポップなメロディーに乗せて表現しています。
聴き終わるころには「今を全力で生きよう」という気持ちが湧くはずです。
本作はあなたの心を晴れやかにしてくれる応援ソングです。
目標に向かってがんばる夏なら、ぜひこの曲とともに。
ダーリンMrs. GREEN APPLE

『ダーリン』はロックバンド、Mrs. GREEN APPLEの楽曲で、2025年1月にリリース。
NHK総合の特別番組『Mrs. GREEN APPLE 18祭』のテーマソングとして書き下ろされました。
自分らしさ、愛をテーマに、青春時代の葛藤や成長を反映しています。
ポップロックの要素を含んだ奥行きのあるサウンドアレンジが魅力的。
番組では1000人の18歳世代と共にパフォーマンスされ、大きな話題を呼びました。
どなたの心にも響く応援ソングです。
光るならGoose house

アニメ『四月は君の嘘』オープニングテーマとして書き下ろされた曲です。
男女ボーカルの合わさった声がとても美しく、何度でも聴きたくなります。
歌っていて楽しそうな様子が印象的。
曲調にもそれが表れていますね。
優しい気持ちになりたいときにぜひ。
青い春back number

学生時代に敷かれた決められたレールの上で、もがきながら自分の未来への光を求める様子が描かれたback numberの『青い春』。
湊かなえさん原作で、長澤まさみさんが主演をつとめたドラマ『高校入試』の主題歌に起用されていました。
学校の中でいろんな勉強はするけど、社会に出てからどうやって道を歩むのかは教えてはもらえません。
しかし、嫌でも卒業がやってくれば社会へ放り出されてしまう。
決められたレールの中で自分がどうしたいのか、せまい道の中を進みながらもがいてもがいて希望の未来を探す。
今送っている青春にモヤモヤを感じながらあがく日々を送っている方へ贈りたい曲です。
手紙 ~拝啓 十五の君へ~アンジュラ・アキ

ピアノの優しいイントロだけで涙が出そうな1曲です。
2008年のNHK全国学校音楽コンクール中学校の部の課題曲として書き下ろされた『手紙』を、アンジェラさん自身の歌唱のためにアレンジしたこの楽曲。
『手紙』を学生時代に歌ったなあ……と感慨ひとしおな方もいるのではないでしょうか。
最近では卒業の歌として歌われることも少なくないとか。
自分にあてた手紙形式の歌詞はどこか弱く自信なさげで、青春のリアルを感じる仕上がり。
未来への自分に「幸あれ」という曲の締めについ涙することも……。
アンジェラ・アキさんにしか歌いこなせない1曲だと思います!


