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素敵なヒットソング

2000年代にヒットした洋楽の夏ソング

電子音楽の発展も落ち着き、多様性がスタートした時代、2000年代。

いくつもの世代のなかでも、2000年代は特にさまざまなトレンドが入り乱れた時代と言えるでしょう。

現在、シーンの主流ではなくなりつつあるロックやR&Bはもちろんのこと、現在でも人気であるヒップホップ、はたまたテクノやハウスなど、さまざまなジャンルが注目されていました。

今回はそんな2000年代の洋楽のなかでも、夏にピッタリな作品をセレクトしました!

当時の夏の思い出を振り返りたい方は、ぜひ最後までゆっくりとご覧ください!

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2000年代にヒットした洋楽の夏ソング(51〜60)

Sexy ChickDavid Guetta Feat. Akon

夏の熱気を感じさせる、エネルギッシュなダンスナンバー。

2009年にリリースされた本作は、デヴィッド・ゲッタさんとエイコンさんのコラボレーションによる作品で、世界中のクラブシーンを席巻しました。

8ビットスタイルのビートと130BPMの速いテンポが特徴的で、エイコンさんの魅力的なボーカルが曲全体を引き立てています。

歌詞は女性への憧れを表現しており、夏のパーティーシーンにぴったりの1曲です。

ビルボード・ホット100で最高5位を記録し、40週間もチャートインするなど、その人気ぶりがうかがえます。

暑い夏の日に気分を上げたい方や、クラブミュージックが好きな方にオススメです。

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    おわりに

    今回は夏にピッタリな2000年代の洋楽ということでしたが、この時代は今のシーンよりもエネルギッシュで印象的な作品が多かったと思います。

    現在はクールなサウンドが主流ですが、また2000年代のような曲調がトレンドとなる日も遠くないかもしれません。

    ラグミュージックでは今回の記事の他にも、2000年代の洋楽をさまざまなテーマで特集しています!

    ぜひそちらもチェックしてみてくださいね!

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