ACIDMANの名曲・人気曲
ACIDMANの曲の特徴はさまざまな音楽の要素を取り入れた曲が多いのが特徴的です。
さまざまなジャンルが取り入れられているので幅広い方に受け入れられるのが人気の秘訣ではないでしょうか。
ACIDMANの人気曲を集めたのでぜひ聴いてみてくださいね!
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ACIDMANの名曲・人気曲(1〜10)
to liveACIDMAN

2012年2月8日発売のシングル、to live。
素直に聴けてすごく楽しかった曲の1つです。
イントロからギターとベースが競うように弾いていて、初っ端から聴き惚れてしまいます。
コミカルでもあり、パンクのような激しさでこれからも人を引きつけていって欲しく思います。
降る秋ACIDMAN

秋の夜空から、きらめく砂がゆっくりと舞い落ちてくるような、幻想的な情景が目に浮かぶACIDMANの一曲。
本作で描かれているのは、過ぎゆく時を静かに見つめる主人公の感傷的な心模様でしょうか。
言葉数は少ないながらも、その詩的な世界観が聴く人の想像力をかき立てますよね。
静寂を感じさせる序盤から、エモーショナルに展開していくサウンドは、内に秘めたどうしようもない寂しさや切なさが溢れ出す様子を見事に表現しています。
この楽曲が収録された名盤『equal』は、2004年9月にリリースされました。
アルバムの中の一曲でありながら、多くのファンの心を掴んで離さない隠れた名曲です。
一人静かに夜風を感じながら、少しだけセンチメンタルな気分に浸りたいときにぴったりの一曲ではないでしょうか。
2145年ACIDMAN

心を持ってしまったロボットが主人公となっているSF的世界観を持った1曲です。
8thアルバム「ALMA」のラストを飾る「2045年」から「ワンダーランド」の流れを創り上げる1曲です。
心の美しさ、複雑さ、温かさ、重さ、沢山の要素を音にのせ、5分弱で表現するその表現力は圧巻ともいえる域に達しています。
MVでは歌詞の世界を忠実に再現した作りで、ただのMVには終わらない感動的な作品となっており、日本を代表するパフォーマー、ロボットのぞみさんの熱演にも注目です。
ACIDMANの名曲・人気曲(11〜20)
Under the rainACIDMAN

2009年リリースの7thアルバム「A beautiful greed」に収録されているこの曲。
どこか暑い夏が終わる夜に聴きたいような気持ちになります。
サビにかけて勢いがついていき、爆発したと同時に鳥肌が立ってしまうような、勢いを持った曲ではないでしょうか!
World SymphonyACIDMAN

4th Album「and world」に収録されている1曲です。
少し乾いたように聴こえるギターとギターボーカル大木のハスキーボイスが心に刺さるのが特徴の楽曲です。
楽曲のタイトル、「World Symphony」は直訳すると「世界の交響曲」であり、歌われている内容はまさに人類の存在など関係なしに営まれる地球のサイクルです。
どこか世の無常を感じさせられる1曲です。
ファンタジアACIDMAN

7th Album「A beautiful greed」に収録されている1曲です。
イントロの時点ですごく爽やかなだなという印象を持ちましたが、その中にどこかタイトル「ファンタジア」につながるような「何か」を感じました。
決してテンポの速い楽曲ではないのですが、16分のリズムでギターがストロークしているので、なんとも言えない不思議さを醸している楽曲です。
プリズムの夜ACIDMAN

12th Single「プリズムの夜」に収録されている1曲です。
優しいギターの音色に優しい歌声が完全にハマっているバラード調の楽曲です。
この映像に登場してくる荒野も楽曲の切なさをより増すような荒野です。
特に2Aメロの「誰かが夢を集めて 誰かがそれを壊して それでも世界を彩ろうと全ての花は咲くのだろう」という歌詞が心を締め付けてくる楽曲です。


