【怒りの曲】ストレス発散!おすすめの怒り&恨みソングを一挙紹介
誰だって怒りたくないし、恨みたくない。
毎日を平穏に暮らしたいと思いますよね。
けれどそうはいかず、問題や困難は願ってもいないのにやってきます。
そんなとき、あなたならどうしますか?
怒りを誰かやどこかにぶつける前に、音楽の力で発散できれば……そう考えたことのある方も多いはず。
この記事では、聴くとスカッとするような怒りの曲を集めました。
ストレスが爆発する前に聴いてみてください。
また明日からスッキリと過ごせますように!
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【怒りの曲】ストレス発散!おすすめの怒り&恨みソングを一挙紹介(51〜60)
ピーターパン優里

夢を追い続ける決意を力強く表現した1曲です。
優里さんが自身の音楽への思いを込めて作り上げたこの楽曲は、大人になることや現実的な考えに囚われず、自分の道を信じて進むことの大切さを訴えかけています。
2020年8月にメジャーデビュー作としてリリースされ、iTunesのロックチャートで1位を獲得するほどの人気を誇りました。
2021年4月からはディップ株式会社のCMソングとしても起用され、多くの人々の心に響きました。
夢に向かって頑張りたい時や、自分を信じる勇気が欲しい時にぴったりの1曲です。
本作を聴けば、きっとあなたもストレス発散できますよ!
F・E・A・RB’z

1999年と2000年のフジテレビF1中継BGMテーマに起用された、B’zの10作目のアルバム『Brotherhood』のオープニングナンバー。
ヒステリックで激しいギターサウンドのリフから始まるロックナンバーで、他人の目を気にせず自分だけの道を行けという強いメッセージが込められたナンバーです。
周りの目や態度に対する怒りが収まらない時に聴けば、一緒に怒ってくれる歌詞と激しいロックサウンドがストレスを発散してくれることまちがいなしの楽曲です。
DADARADWIMPS

負の感情がつもってきたらこの曲で発散させたい、そんな曲がRADWIMPSの『DADA』。
この曲は2011年にリリースされたシングルでタイトルの『DADA』とは「ダダイスム」や「駄々をこねる」などからきているもの。
イライラとしてしまった時って考えがまとまらず、自分ではどうしていいのかわからなくなること、ありますよね。
この歌詞にはそんな考えをまっすぐにしてくれるような「あ、そうか」と原点を知らせてくれるようなところがあります。
激しめのリズムに突き刺さる歌詞、きっとあなたもスッキリとできるはずです。
ホムンクルスVaundy

心の奥底にある激しい感情を音楽で表現した1曲です。
2024年7月に配信リリースされたVaundyさんのこの楽曲は、劇場版『僕のヒーローアカデミア THE MOVIE ユアネクスト』の主題歌として制作されました。
Vaundyさんの独特のメロディと歌詞が映画の世界観と見事に調和し、聴く人の心に強く響きます。
本作は、自己の内なる葛藤や成長を描いており、現代社会を生きる若者たちの心の支えとなる音楽体験をもたらします。
ストレスや怒りを感じた時、この曲を聴いて心を整理してみてはいかがでしょうか。
きっと新しい自分と向き合うきっかけになるはずです。
【怒りの曲】ストレス発散!おすすめの怒り&恨みソングを一挙紹介(61〜70)
馬乗りマウンティングキュウソネコカミ

5人組全方位対応型ネガティヴディスコパンクバンドを名乗り、その細かすぎる人間観察から生まれたリリックがトレードマークのロックバンド、キュウソネコカミ。
5thアルバム『ギリ平成』に収録されている『馬乗りマウンティング』は、軽快なビートとキャッチーなメロディが耳に残りますよね。
タイトルどおり日常会話の中でマウントを取ってくる相手に対して歌ったシニカルなリリックは、多くの方が納得してしまう描写にスカッとするのではないでしょうか。
怒りを発散させながらも自分の行動を見返したくなってしまう、現代的なテーマを描いたロックチューンです。
嫌々々々コンテンポラリーな生活

普通に生活している中の「怒り」まではいかなくとも「イライラ」はする微妙なストレス感が歌われており、思わずうなずきたくなります。
サビへの急激なメロディの転調と、ストレートな言葉選びが痛快な1曲。
小さなモヤモヤがたまってきたら、思いっきりヘドバンしながら聴きたい曲です。
deadlock神様、僕は気づいてしまった

神様、僕は気づいてしまったらしい疾走感と焦燥感がストレスを抱えている時の心とリンクして、思い切りひたれる1曲。
この曲はサビがすべて英語で歌われているので、邦楽が苦手な人でもグッと入り込めると思います。
歌詞の内容から、人間関係や理想と現実のギャップに苦しんでいるように思える主人公。
きっと同じようにどうにもならないことに焦りや不安を感じ、それが怒りとして心に根付いている人も多いのではないでしょうか。
大音量で聴きたくなる、ストレス発散ソングです。


