RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】

『遥か彼方』『君という花』『リライト』『ソラニン』『君という花』……どの曲を聴いても胸が熱くなる、ASIAN KUNG-FU GENERATION。

いわゆる「00年代」と呼ばれる邦楽ロックの代表的な1組です。

ギターを軸にしたサウンドアレンジと、心の奥底に響く歌詞が織りなす曲たちは、聴くたびに新たな発見を与えてくれます。

本記事では、アジカンの数ある作品の中から珠玉の名曲をご紹介していきます!

あなたの人生に寄り添ってくれる曲が見つかるはずですよ!

【アジカン】ASIAN KUNG-FU GENERATIONの人気曲まとめ【最新・定番】(71〜80)

ノーネームASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが2003年11月にリリースした本作は、初めてのメジャーアルバム『君繋ファイブエム』に収録されています。

春の訪れを感じさせる爽やかな歌詞と、力強いサウンドが特徴的ですね。

後藤正文さんの文学的な表現力が光る歌詞には、新しい始まりへの期待と希望が込められています。

アルバム『君繋ファイブエム』は、バンドのメジャーデビュー作品として注目を集めました。

本作は、卒業や新生活のスタートを控えた人に特におすすめです。

前を向いて歩み出す勇気をくれる一曲になっていますよ。

フラッシュバックASIAN KUNG-FU GENERATION

ロックバンドでありながら、長年J-POPシーンのトップを走り続けるアジカンのこの曲も2分ほどで終わる曲です。

ロック色の強いかっこいい曲ですよね!

疾走感がある曲なので、曲に負けないよう思い切って歌ってみてください。

リライト(2016ver.)ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATION 『リライト(2016ver.)』
リライト(2016ver.)ASIAN KUNG-FU GENERATION

2021年で結成から25年を迎える、1996年に関東学院大学の軽音部で結成された4人組ロックバンド。

グランジやオルタナティブと言われるジャンルに分類されるロックサウンドと、風景や情景が頭に浮かぶストレートで繊細な歌詞が、若い世代を中心に絶大な支持を集めています。

シンプルでありながら骨太なサウンドにキャッチーなメロディーを乗せた楽曲が多く、あまりロックを聴かない方でも自然に聴き入ってしまう魅力を持ったロックバンドです。

夕暮れの紅ASIAN KUNG-FU GENERATION

アジカンの愛称で親しまれる4ピースロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONのナンバーで、大ヒット曲『リライト』のカップリングになっている隠れた名曲です。

淡々と刻むギターサウンドがかっこよく気持ちよくなれますよね!

空を真っ赤に染める夕暮れを見たとき、その自然の雄大さに人間とはなんとちっぽけ存在で自分の悩みなんてたいしたことないんだなと思ったことはありませんか?

そんな瞬間に聴いてほしい楽曲です。

新しい世界ASIAN KUNG-FU GENERATION

Asian Kung-Fu Generation – Atarashii Sekai (Live)
新しい世界ASIAN KUNG-FU GENERATION

2008年に発売されたアルバム「ワールドワールドワールド」のラストナンバー。

最初から最後までパワーマックスで走りきる、聴くと力が湧いてくるようなキラーチューンです。

カラオケで歌えば、新しい一歩を踏み出せるように、背中を力強く押してくれるかもしれません。