【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲
音楽の第一印象を決めるものといえば、イントロですよね!
いわばその曲の顔といっても過言ではないかもしれません。
時代によりトレンドは移り変わりますが、いつの時代にもさまざまな工夫を凝らしたかっこいいイントロの曲がたくさんあります!
そのかっこいい魅力に気づいたら、どんどんのめり込んでいったという人も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなイントロがかっこいい曲を厳選して紹介していきます!
開始数秒で心がつかまれる名曲が勢ぞろいしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(41〜50)
最高速度SHISHAMO

2010年に結成され、若者たちのリアルな心情を歌い続けるSHISHAMO。
彼女たちの新曲『最高速度』は、ボートレース2024年のCMソングとして多くの視聴者の心を捉えました。
本作のイントロは、これまでの彼女たちのイメージを覆すかのようなハードなギターサウンドが印象的!
一聴しただけで、誰もがその場を走り出したくなるような疾走感を感じることでしょう。
歪んだベースとともに、思わず心をつかまれる瞬間です。
歌詞は、自己を信じて突き進むポジティブな内容で、立ち止まる選択肢はないと力強く歌い上げています。
どんなに困難でも、自分自身の最高速度で走り続けたい、そんな力強い応援歌に仕上がっています。
狂乱 Hey Kids!!THE ORAL CIGARETTES

一度聴いたら忘れられない始まり方。
ボーカル山中拓也さんの色気を押し出した歌い方もかっこいいですよね。
シンクロしているように刻まれる、リズム隊による演奏もポイントです。
テレビアニメ『ノラガミ ARAGOTO』のオープニングテーマなので、なじみ深い人もいるかもしれませんね。
2015年11月にリリースされた4枚目のシングル。
ダークな世界観とハードなサウンドを融合させた重厚なメロディが魅力的です。
自由自在なギターリフが描く妖しげなイントロに引き込まれること必至!
輝けるものACIDMAN

2007年のデビュー以来、独自の世界観で人々の心を捉えるACIDMAN。
映画『ゴールデンカムイ』の主題歌として選ばれた彼らの『輝けるもの』は、疾走感あふれるドラムビートから始まるイントロが特徴的です。
ビートが次第に加速していく様子は、まさに自然の中を駆けるような爽快感を与え、聴く者を一気に曲の世界へと引き込みます。
そんな本作は、人々のエモーショナルな生き様をロックサウンドで描き出し、生命の輝きと旅路の儚さを実感させる力強いメッセージを内包しています。
疾走感ある刺激的なイントロを味わいたい方、そして深い歌詞の世界に心を寄せたい方にとくにオススメですよ!
透明少女NUMBER GIRL

エレキギターの熱い音とワン・トゥー・スリー・フォーのかけ声のイントロがインパクト大の、『透明少女』。
ギターとドラムがかなり熱いナンバーです。
Number Girl、演奏もボーカルの歌声も個性的ですてきですね。
まったり感も少しただよっているような『透明少女』です。
ボーカルの個性が活かされたかっこいいナンバーとなっています。
I LOVE…Official髭男dism

シンセサイザーのかっこいいサウンドからはじまる『I LOVE…』。
Offcial髭男dismのナンバーです。
この曲はドラマ、『恋はつづくよどこまでも』の主題歌でもあります。
愛をテーマにしたかっこいい作品は歌詞がインパクト大です。
一度聴くと忘れられなくなりますね。
ボーカルの広い音域でLOVEの世界観が表現されているかっこいいナンバーです。
大空にむかっていっしょに歌いたくなるすてきな曲ですね。
BAD FEELINGBOØWY

1985年にリリースされたBOOWYのヒットナンバー、『BAD FEELING』。
ギターの布袋寅泰さんのソロ演奏からはじまります。
さすが世界の布袋、めちゃくちゃお上手です。
今も昔も変わらずかっこいいですね。
氷室京介さんのハスキーで色っぽいボイスもすてきです。
サウンドも20年以上前とは思えない、オシャレでかっこいいです。
さすがBOOWY、1980年代を代表するかっこいいバンドですね。
ストラトキャスター・シーサイドSuspended 4th

いきなり激しいギターと思えばまさかのベースでした。
エフェクトがかなりきいていてかっこいいです。
そこから熱いドラムとエレキギターが参入。
めちゃくちゃかっこいいイントロですね。
ボーカルも熱く色気あるすてきな歌声です。
かなり熱いロックミュージック、『ストラトキャスター・シーサイド』。
Suspended 4thの熱く激しい演奏、ぜひ聴いてみてくださいね。


