【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲
音楽の第一印象を決めるものといえば、イントロですよね!
いわばその曲の顔といっても過言ではないかもしれません。
時代によりトレンドは移り変わりますが、いつの時代にもさまざまな工夫を凝らしたかっこいいイントロの曲がたくさんあります!
そのかっこいい魅力に気づいたら、どんどんのめり込んでいったという人も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなイントロがかっこいい曲を厳選して紹介していきます!
開始数秒で心がつかまれる名曲が勢ぞろいしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
- ドラムのイントロがかっこいい曲
- 【2026】ピアノのイントロがかっこいい、印象的な邦楽をピックアップ!
- 【洋邦問わず】至高のギターリフ。イントロがかっこいい曲
- 【新旧の名曲】心揺さぶられるエモい曲
- 【2026年1月】流行りの曲。今が旬のバズっている曲まとめ
- 気持ちが高ぶる曲
- 運動会・体育祭を盛り上げるJ-POPを厳選!入場曲にもおすすめ
- 聴くだけでテンション上がる曲・オススメの歌。定番曲から新曲まで
- 【涙腺崩壊】心が震えるほど泣ける歌&歌詞が心に染みる感動する曲
- インスタのストーリーをエモい雰囲気にしてくれる曲
- 【熱い・かっこいい】アップテンポの盛り上がるアニメソング
- アップテンポで明るい曲。聴いていると気持ちが上がる楽曲まとめ
- インスタのストーリーを彩る感動の名曲
【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(41〜50)
BEAUTIFUL DREAMERGLAY

ストリングスを大胆に取り入れつつも、疾走感があるロックな雰囲気の曲調に仕上げられたこの曲は、2003年にリリースされたシングルです。
イントロ部分では音の広がりを感じさせる爽やかな伴奏の上にHISASHIさんによるリードフレーズが乗せられています。
伴奏の雰囲気にとハマっている爽快感のあるフレーズは一度聴いたらクセになりますよね!
イントロの終盤ではAメロにつながるようにベースとハイハットのみがリズムを刻み、「これから始まるんだ!!」と期待を高められます。
【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(51〜60)
残機ずっと真夜中でいいのに。

心を捉えるイントロから繰り広げられるずっと真夜中でいいのにの『残機』は、まさにその名の通り、何度もトライしたくなる中毒性を秘めた楽曲です。
スリリングなベースのスラップフレーズがとくに印象的で、聴く者を瞬く間に本作の世界観へと引き込みます。
2022年10月19日にリリースされ、アニメ『チェンソーマン』のエンディングテーマに採用されたことも話題に。
ACAねさんの独特な言葉選びとリズミカルな歌唱は、日常の喧騒を忘れて音楽の世界に浸りたいときにピッタリです。
ゲームにたとえられた歌詞は、失敗を恐れずに前に進む大切さを力強く歌い上げており、どんな瞬間でも前を向かせてくれるエネルギーに満ちています。
Ash[Alexandros]
![Ash[Alexandros]](https://i.ytimg.com/vi/s8g_cfVeHxY/sddefault.jpg)
[Alexandros]が2025年9月にリリースしたこの楽曲は、テレビアニメ『鬼人幻燈抄』第2クールのオープニングテーマとして書き下ろされたナンバーです。
全編英詞で描かれるダークで重厚な世界観が特徴で、鬼人が時代を旅する壮大な物語世界と見事に調和しています。
力強いギターリフと空間的な音響処理も印象的。
和風ファンタジーの壮大な世界に、ぜひひたっていってください。
アダルトチックチルドレンyama

疾走感あふれるアレンジが耳を惹きつける、テレビアニメ『SANDA』のオープニングテーマ。
yamaさんのキレのある歌声が「大人になるとは何か」という普遍的な問いに向き合います。
歳を重ねただけでは大人になれない、けれど若さがあるからといって子供でもない。
変化することへの葛藤や成長の痛みをリアルに描き出しています。
2025年10月に配信され、12月にはCDリリース。
yamaさんのかっこよさにぜひ触れていってください!
Start over!櫻坂46

女性アイドルグループ、櫻坂46。
彼女たちが人生の再スタートについて歌っているのが『Start over!』です。
こちらもイントロが特徴的な曲で、まず冒頭ではギターの低音と一定の間隔で飛び跳ねる音が聴こえてきます。
そして20秒ほど経過したところから、テンポが加速し歌唱がスタートします。
歌詞を聴いて、このイントロの意味を考察してみるのも楽しいと思いますよ。
またこのイントロと対照的に、アウトロはシンプルな構成なのも魅力を引き立てています。
BAD FEELINGBOØWY

1985年にリリースされたBOOWYのヒットナンバー、『BAD FEELING』。
ギターの布袋寅泰さんのソロ演奏からはじまります。
さすが世界の布袋、めちゃくちゃお上手です。
今も昔も変わらずかっこいいですね。
氷室京介さんのハスキーで色っぽいボイスもすてきです。
サウンドも20年以上前とは思えない、オシャレでかっこいいです。
さすがBOOWY、1980年代を代表するかっこいいバンドですね。
ストラトキャスター・シーサイドSuspended 4th

いきなり激しいギターと思えばまさかのベースでした。
エフェクトがかなりきいていてかっこいいです。
そこから熱いドラムとエレキギターが参入。
めちゃくちゃかっこいいイントロですね。
ボーカルも熱く色気あるすてきな歌声です。
かなり熱いロックミュージック、『ストラトキャスター・シーサイド』。
Suspended 4thの熱く激しい演奏、ぜひ聴いてみてくださいね。


