【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲
音楽の第一印象を決めるものといえば、イントロですよね!
いわばその曲の顔といっても過言ではないかもしれません。
時代によりトレンドは移り変わりますが、いつの時代にもさまざまな工夫を凝らしたかっこいいイントロの曲がたくさんあります!
そのかっこいい魅力に気づいたら、どんどんのめり込んでいったという人も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなイントロがかっこいい曲を厳選して紹介していきます!
開始数秒で心がつかまれる名曲が勢ぞろいしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(51〜60)
ストラトキャスター・シーサイドSuspended 4th

いきなり激しいギターと思えばまさかのベースでした。
エフェクトがかなりきいていてかっこいいです。
そこから熱いドラムとエレキギターが参入。
めちゃくちゃかっこいいイントロですね。
ボーカルも熱く色気あるすてきな歌声です。
かなり熱いロックミュージック、『ストラトキャスター・シーサイド』。
Suspended 4thの熱く激しい演奏、ぜひ聴いてみてくださいね。
最高速度SHISHAMO

2010年に結成され、若者たちのリアルな心情を歌い続けるSHISHAMO。
彼女たちの新曲『最高速度』は、ボートレース2024年のCMソングとして多くの視聴者の心を捉えました。
本作のイントロは、これまでの彼女たちのイメージを覆すかのようなハードなギターサウンドが印象的!
一聴しただけで、誰もがその場を走り出したくなるような疾走感を感じることでしょう。
歪んだベースとともに、思わず心をつかまれる瞬間です。
歌詞は、自己を信じて突き進むポジティブな内容で、立ち止まる選択肢はないと力強く歌い上げています。
どんなに困難でも、自分自身の最高速度で走り続けたい、そんな力強い応援歌に仕上がっています。
狂乱 Hey Kids!!THE ORAL CIGARETTES

一度聴いたら忘れられない始まり方。
ボーカル山中拓也さんの色気を押し出した歌い方もかっこいいですよね。
シンクロしているように刻まれる、リズム隊による演奏もポイントです。
テレビアニメ『ノラガミ ARAGOTO』のオープニングテーマなので、なじみ深い人もいるかもしれませんね。
2015年11月にリリースされた4枚目のシングル。
ダークな世界観とハードなサウンドを融合させた重厚なメロディが魅力的です。
自由自在なギターリフが描く妖しげなイントロに引き込まれること必至!
BEAUTIFUL DREAMERGLAY

ストリングスを大胆に取り入れつつも、疾走感があるロックな雰囲気の曲調に仕上げられたこの曲は、2003年にリリースされたシングルです。
イントロ部分では音の広がりを感じさせる爽やかな伴奏の上にHISASHIさんによるリードフレーズが乗せられています。
伴奏の雰囲気にとハマっている爽快感のあるフレーズは一度聴いたらクセになりますよね!
イントロの終盤ではAメロにつながるようにベースとハイハットのみがリズムを刻み、「これから始まるんだ!!」と期待を高められます。
BAD FEELINGBOØWY

1985年にリリースされたBOOWYのヒットナンバー、『BAD FEELING』。
ギターの布袋寅泰さんのソロ演奏からはじまります。
さすが世界の布袋、めちゃくちゃお上手です。
今も昔も変わらずかっこいいですね。
氷室京介さんのハスキーで色っぽいボイスもすてきです。
サウンドも20年以上前とは思えない、オシャレでかっこいいです。
さすがBOOWY、1980年代を代表するかっこいいバンドですね。
ノーメイクスター feat.詩羽ジェニーハイ

イントロからキャッチーなメロディが心をつかむジェニーハイの楽曲。
2024年9月にリリースされた本作は、詩羽さんとのコラボレーションが実現した渾身の1曲です。
現代社会のプレッシャーや自己表現の葛藤をテーマに、ありのままの自分を肯定するメッセージが込められています。
ジェニーハイならではのポップロックサウンドと詩羽さんの艶やかな歌声が絶妙に絡み合い、勇気を与えてくれます。
軽快さも印象的なイントロ、絵音さん節がさく裂していて思わずリピートしたくなっちゃうかもしれませんよ。
丸の内サディスティック椎名林檎

椎名林檎さんの代表的な曲の一つで、テレビの音楽番組などでアレンジを交えながら演奏され続けています。
ソロ以外に東京事変名義でも演奏されることがあり、若い世代にも知名度が高い曲です。
最初の部分はなんだかのんびりしたようなリズムかと思いきや、少しレトロな感じがとてもかっこいいです!
深夜に一人で聴くのもオススメだと思います!
PLAYER 1緑黄色社会

大胆にひずませたギターのアグレッシブなリフに導かれるイントロが非常に印象的な、聴く者の心を高揚感で満たしてくれる力強い一曲。
緑黄色社会は、アルバム『Channel U』に収録される本作で、K-POPやハウスミュージックの要素を取り入れながら、バンドならではの躍動感あふれるサウンドを確立しています。
ゲームの世界観を通じて人生の挑戦を表現した歌詞は、聴く者に勇気と希望を与えてくれます。
前に進む勇気が欲しい時、自分を奮い立たせたい時にぜひ聴いていただきたい、エネルギッシュなナンバーですね。
オンリーワンダーフレデリック

4つ打ちダンスロックが好きな方なら間違いなく刺さると思います。
『オドループ』などでも知られているロックバンド、フレデリックの楽曲で、2016年にメジャーデビューシングルとしてリリースされました。
転がっていくような曲調にボーカル三原健司さんの太くてやわらかい歌声が映えていますね。
イントロといわず、どこをどう聴いてもとりこになってしまう要素があります。
何も考えず、このサウンドにすべてをゆだねて体を揺らしたくなる、中毒性の高いロックチューンです。
Sparkle山下達郎

爽やかなギターの音色とトランペット、ドラムのイントロがとても爽やかな『Sparkle』。
夏を感じる爽やかなナンバーですね。
山下達郎さんのヒットナンバーです。
山下さんの個性的な歌声はいつも爽やかですてきですね。
『Spakle』を聴くと懐かしい恋を思いだしてしまいます。
メロディーもバックミュージックもオシャレでリズムもすばらしいナンバーですよ。
海岸線をドライブしたくなるすてきな曲です。


