【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲
音楽の第一印象を決めるものといえば、イントロですよね!
いわばその曲の顔といっても過言ではないかもしれません。
時代によりトレンドは移り変わりますが、いつの時代にもさまざまな工夫を凝らしたかっこいいイントロの曲がたくさんあります!
そのかっこいい魅力に気づいたら、どんどんのめり込んでいったという人も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなイントロがかっこいい曲を厳選して紹介していきます!
開始数秒で心がつかまれる名曲が勢ぞろいしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(61〜70)
何なんw藤井風

イントロの歌声が楽しい『何なんw』。
藤井風さんの歌声と歌い方がとてもすてきです。
男らしい太い声でオシャレに聴かせてくれます。
関西風R&Bという感じがしますね。
なんなーんの歌詞が何回もくりかえされるインパクト大のナンバーとなっています。
カラオケにもオススメなので、歌って楽しんでみてくださいね。
ガラスの街のアリス9mm Parabellum Bullet

4人組ギターロックバンドの彼らの魅力といえば、テクニカルな演奏と磨き上げた金属のような鋭いギターサウンドが挙げられますよね。
この曲のイントロでは、まさにその2つの魅力がたっぷり味わえます。
まず耳に飛び込んでくるのは鋭いギターサウンド。
音の鋭さが際立つ単音弾きのリフは一度聴けば耳に残るほどにキャッチーでありながらも凶暴なんですよね。
加えて、ツーバスを駆使して手足のコンビネーションを活かしたテクニカルなドラムフレーズと、その後に続くグルーヴ満載の4ビート……。
聴いていると体を動かさずにはいられない、まさにキラーチューンにふさわしいイントロです。
宿命Official髭男dism

イントロはブラスバンドのノリ、そこからやさしい歌がはじまる『宿命』。
Official髭男dismのナンバーはみな個性的ですてきな作品ですね。
歌詞はどこまでもやさしい応援メッセージではげまされます。
やさしさと明るさ、かっこよさがトリプルそろった『宿命』。
たくさんの元気パワーがもらえるすてきなナンバーです。
スターフィッシュELLEGARDEN

かっこいいギターでスタートする『ストラトキャスター・シーサイド』。
メインギターとボーカル兼ギターで奏でる熱いギターサウンドがすてきですよ。
ボーカルが爽やかで歌声もすばらしいELLEGARDENのナンバーです。
バックの演奏もかっこいい、ボーカルも最高の盛り上がる曲ですね。
バンドされているかたにもオススメのナンバーですよ。
スピード感と爽やかさがすてきな『ストラトキャスター・シーサイド』。
さよならエレジー菅田将暉

ギターの速弾きからスタート、スピード感がかっこいいイントロの『さよならエレジー』。
歌がはじまると聴かせるサウンドに変化するのがいいですね。
さよならという思いが素直にストレートに表現されています。
ギターの速弾きがとてもかっこいいナンバーとなっていますよ。
なのでギターを弾かれるかたにもオススメの作品です。
御祭騒ぎ東京事変

東京事変のファーストアルバム『教育』に収録されている楽曲です。
まるで夏祭りを体験しているような気分にさせてくれる、ワクワク感あふれる1曲ですよね。
椎名林檎さんの独特な言葉選びとメロディに、ファンク色の強いサウンドが絶妙にマッチしています。
2004年11月にリリースされ、多くのファンの心をつかみました。
現在を生きる喜びや、一瞬一瞬を大切にすることの素晴らしさを教えてくれる応援ソングのような楽曲です。
うねるようなテクニカルなイントロからきっと心奪われることでしょう!
IN_MY_HEADなとり

アグレッシブなドラムスから始まり、激しいギターリフとエレクトロニックなビートが融合した斬新なサウンドが印象的なイントロで、瞬時にリスナーの心を掴むロックチューン。
なとりさんの音楽的冒険心が結実した意欲作で、自己解放への欲求や内なる葛藤を大胆に表現しています。
重厚なギターサウンドから徐々に音の層が増していく展開は、緻密に計算されたアレンジメントの賜物といえるでしょう。
2024年11月発売の本作は、なとりさんの独自の音楽性をさらに進化させた作品として高い評価を得ています。
同年10月に開催された2nd ONE-MAN LIVE「劇場~再演~」での初披露は、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
アニメ『WIND BREAKER』のオープニングテーマや映画『傲慢と善良』の主題歌も手掛けています。
自己表現を解き放ちたい人や、新しい音楽の可能性を探求したい人にぴったりの一曲です。
唱Ado

進化を遂げる音楽界の新星、Adoさん。
彼女の鋭い感性と独創的な歌詞が絶妙に融合した『唱』は、インド音楽のテイストを取り入れた一風変わったEDMサウンドが特徴的。
イントロのAdoさんのシャウトも含め、聴いた瞬間にアドレナリンがあふれ出るような、心をわしづかみにする力を持っています。
歌詞はAdoさんの自信と覚悟を力強く表現し、聴く人々に勇気と共感を呼び起こします。
ユニバーサル・スタジオ・ジャパンのイベント「ハロウィン・ホラー・ナイト」とのコラボレーション曲としてもは話題になり、まさに時代を席巻した1曲といえるでしょう。
CHAINSAW BLOODVaundy

Vaundyさんは、独特のセンスを光らせた楽曲を生み出し続ける新世代の才能豊かなシンガーソングライターです。
彼の楽曲はどれも聴く者の心を鷲づかみにするキャッチーさと斬新さを兼ね備えたスタイリッシュなものであり、とくに『CHAINSAW BLOOD』は2022年にリリースされてから多くのリスナーを虜にしています。
本作のイントロではどっしりとしたギターリフから始まり、ギターの唸りが本能を刺激します。
また歌が始まれば歌詞と重厚なリズムが相まって、一瞬でリスナーをその世界観へと引き込みます。
ドラマティック・レイン稲垣潤一
イントロからして雨降る都会の景色が見えてくる、トレンディな作品です。
『クリスマスキャロルの頃には』の大ヒットで知られている宮城県出身のシンガー、稲垣潤一さんの楽曲で、サードシングルとして1982年にリリースされました。
タイヤのCMソングだったので、世代の方にとっては懐かしい曲かもしれませんね。
大人の恋愛模様が描かれた歌詞もまた魅力的。
じっくりと聴けば聴くほどに味わい深くなる、1人の時間に聴いてほしいナンバーです。
【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(71〜80)
Closer (Tokyo Remix)The Chainsmokers feat.新田真剣佑

クールでかっこいい歌声とパーカッションのみのイントロ。
R&Bのノリがとても心地よい『Closer (Tokyo Reimix)』です。
センスばつぐんのオシャレなナンバーを奏でているのはThe Chainsmokers feat.新田真剣佑です。
ルックスも歌声もすてきですね。
ニューヨークを思いださせるかっこいい作品です。
夜のドライブで流してもグッドですよ。
すてきなナイトドライブになりそうです。
SmokyChar

かっこいいノリとギターからスタートの『Smoky』、さすがCharさんですね。
日本を代表するギタリストであり、シンガーソングライターでもあります。
ギターも歌もうますぎて圧倒されました。
聴いていて最高に気持ちのいいナンバーですね。
声も伸びがよくクールでかっこいいです。
完成度マックスの『Smoky』。
みなさまぜひ聴いてみてください。
超オススメですよ。
拝啓、黎明を知ってそこに鳴る

耳に残るイントロから始まるそこに鳴るのこの曲は、目覚めにピッタリな1曲ですね。
メタルとプログレッシブロックを融合した複雑な音の洪水に身を任せると、思わず体が動き出してしまいそう。
男女ツインボーカルが織りなすハーモニーも秀逸で、テンションが上がること間違いなしです。
2024年6月にリリースされた、3ヶ月連続デジタルシングルの第3弾。
短いフレーズも交えた序章からの演奏に引き込まれます。
朝のランニングや通勤時に聴けば、1日を前向きな気持ちで過ごせそうですね。
Ready to RockBAND-MAID

激しいギターリフとドラムの轟音が織りなすハードロックのイントロから、聴く者の心を鷲掴みにする衝撃的な一曲。
BAND-MAIDによる2025年4月のTVアニメ『Rock Is a Lady’s Modesty』のオープニングテーマは、まさに彼女たちの真骨頂と言える力強さと繊細さを兼ね備えています。
イントロではギタリストのKANAMIさんとドラマーのAKANEさんが激しいセッションを展開し、その高い演奏技術で魅了します。
本作のメッセージは、周囲からの制約や困難に立ち向かい、自分らしく生きる勇気を持つことの大切さ。
ハードロックファンはもちろん、自分の道を切り開こうとする全ての人の背中を力強く押してくれる楽曲です。
ルビーの指環寺尾聰

寺尾聰さんの代表曲といえばこの楽曲。
イントロの鮮烈なサウンドから始まり、寺尾さんの渋い歌声が響き渡ります。
失われた恋を思い返す切ない歌詞が、大人の色気たっぷりに歌われているのが印象的ですね。
1981年2月にリリースされ、オリコンシングルチャートで1位を獲得。
『ザ・ベストテン』でも12週連続1位という驚異的な記録を残しました。
シティポップの名作としても支持されるだけに、イントロの完成度も際立ったものを感じられます。
大人の恋愛ソングとして今なお多くの人々に愛され続ける本曲。
恋に悩む人や、過去の恋を思い出したい人におすすめです。
にわかには信じがたいものですなとり

2025年10月にリリースされた本作は、前年の『IN_MY_HEAD』に続くバンドサウンドが際立つロックナンバーです。
多感な思春期の心模様そのままが落とし込まれたリリックが印象的。
またギター主体の編成にダンスビート的なリズムが絡むサウンドは中毒性の高い仕上がりです。
胸にざわめきを感じているときに聴いてみてほしい、スタイリッシュなロックチューンです。
アダルトチックチルドレンyama

疾走感あふれるアレンジが耳を惹きつける、テレビアニメ『SANDA』のオープニングテーマ。
yamaさんのキレのある歌声が「大人になるとは何か」という普遍的な問いに向き合います。
歳を重ねただけでは大人になれない、けれど若さがあるからといって子供でもない。
変化することへの葛藤や成長の痛みをリアルに描き出しています。
2025年10月に配信され、12月にはCDリリース。
yamaさんのかっこよさにぜひ触れていってください!
Action (VS. 稲葉浩志)東京スカパラダイスオーケストラ

国内外で活躍するインストゥルメンタルバンド、東京スカパラダイスオーケストラ。
『Action』はB’zの稲葉浩志さんをゲストに迎えた「VS.シリーズ」第4弾として、2025年9月にリリースされた作品です。
パワフルで躍動感あふれるバンドサウンドと、稲葉さんの情感豊かなハイトーンボイスのコントラストは、聴いているだけでテンションが上がります。
また「人生は楽しむべきゲームだ」というリリックが活力を与えてくれるんです。
ZenBAND-MAID

新たな境地を切り開く挑戦を描いた、パワフルなナンバーです。
BAND-MAIDによる楽曲で、2025年1月に発表。
MAPPAのオリジナルテレビアニメ『全修』のオープニングテーマに起用されました。
エネルギッシュで攻撃的なロックサウンドが聴いていてとても気持ちいいです。
また「変化」「挑戦」「自己発見」をテーマにした歌詞は、アニメのストーリーと深く結びついていて、キャラクターたちの成長を彷彿とさせます。
新しい自分を見つけたい人にぜひ聴いてほしい1曲です!
REALiZELiSA

『REALiZE』はもうチェックしましたか?
こちらはロックシンガーのLiSAさんが、映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の日本語版主題歌として書き下ろした作品。
この曲は主人公のかっとうや絶望を描く内容なのですが、イントロはその心の揺らぎを表現するかのような激しいものに仕上がっています。
ギターを駆使したハイテンポのサウンドなので、イントロから大いに盛り上げてくれます。
またアニメ―ションベースのMVでは、曲調と映像がピッタリマッチしていてかっこいいです。



