【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲
音楽の第一印象を決めるものといえば、イントロですよね!
いわばその曲の顔といっても過言ではないかもしれません。
時代によりトレンドは移り変わりますが、いつの時代にもさまざまな工夫を凝らしたかっこいいイントロの曲がたくさんあります!
そのかっこいい魅力に気づいたら、どんどんのめり込んでいったという人も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなイントロがかっこいい曲を厳選して紹介していきます!
開始数秒で心がつかまれる名曲が勢ぞろいしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(71〜80)
ドラマティック・レイン稲垣潤一
イントロからして雨降る都会の景色が見えてくる、トレンディな作品です。
『クリスマスキャロルの頃には』の大ヒットで知られている宮城県出身のシンガー、稲垣潤一さんの楽曲で、サードシングルとして1982年にリリースされました。
タイヤのCMソングだったので、世代の方にとっては懐かしい曲かもしれませんね。
大人の恋愛模様が描かれた歌詞もまた魅力的。
じっくりと聴けば聴くほどに味わい深くなる、1人の時間に聴いてほしいナンバーです。
Closer (Tokyo Remix)The Chainsmokers feat.新田真剣佑

クールでかっこいい歌声とパーカッションのみのイントロ。
R&Bのノリがとても心地よい『Closer (Tokyo Reimix)』です。
センスばつぐんのオシャレなナンバーを奏でているのはThe Chainsmokers feat.新田真剣佑です。
ルックスも歌声もすてきですね。
ニューヨークを思いださせるかっこいい作品です。
夜のドライブで流してもグッドですよ。
すてきなナイトドライブになりそうです。
SmokyChar

かっこいいノリとギターからスタートの『Smoky』、さすがCharさんですね。
日本を代表するギタリストであり、シンガーソングライターでもあります。
ギターも歌もうますぎて圧倒されました。
聴いていて最高に気持ちのいいナンバーですね。
声も伸びがよくクールでかっこいいです。
完成度マックスの『Smoky』。
みなさまぜひ聴いてみてください。
超オススメですよ。
CHAINSAW BLOODVaundy

Vaundyさんは、独特のセンスを光らせた楽曲を生み出し続ける新世代の才能豊かなシンガーソングライターです。
彼の楽曲はどれも聴く者の心を鷲づかみにするキャッチーさと斬新さを兼ね備えたスタイリッシュなものであり、とくに『CHAINSAW BLOOD』は2022年にリリースされてから多くのリスナーを虜にしています。
本作のイントロではどっしりとしたギターリフから始まり、ギターの唸りが本能を刺激します。
また歌が始まれば歌詞と重厚なリズムが相まって、一瞬でリスナーをその世界観へと引き込みます。
ルビーの指環寺尾聰

寺尾聰さんの代表曲といえばこの楽曲。
イントロの鮮烈なサウンドから始まり、寺尾さんの渋い歌声が響き渡ります。
失われた恋を思い返す切ない歌詞が、大人の色気たっぷりに歌われているのが印象的ですね。
1981年2月にリリースされ、オリコンシングルチャートで1位を獲得。
『ザ・ベストテン』でも12週連続1位という驚異的な記録を残しました。
シティポップの名作としても支持されるだけに、イントロの完成度も際立ったものを感じられます。
大人の恋愛ソングとして今なお多くの人々に愛され続ける本曲。
恋に悩む人や、過去の恋を思い出したい人におすすめです。
さよならになりましたChevon

静寂から始まる儚げなギターのアルペジオが印象的に響き渡り、リスナーの心を一瞬で掴むイントロが魅力的な1曲です。
Chevonが2025年3月に手掛けた本作は、春という季節に潜む別れと再生をテーマに、繊細な心情を描き出しています。
透明感のあるクリーンギターから始まり、徐々にベースとドラムが重なっていく展開は、まるで春の訪れを描くかのような美しさを感じさせます。
生活の中で感じる焦燥感や救いを求める気持ち、そして穏やかな眠りに至るまでの心の変遷を、爽やかなメロディーと共に表現しており、春の持つ二面性を見事に昇華しています。
バンドの音楽的センスが光る緻密なアレンジと、印象的なサウンドデザインは、静かな春の朝や、桜舞う午後のドライブといったシーンにぴったりな1曲となっています。
不器用な人エイハブ

リズミカルなドラムと始まりを予感させるピアノ、そこから軽やかなギターのリフが絡み合うイントロが非常に印象的。
2025年3月にリリースされた本作は、メジャー1stデジタルアルバム『UMANITY』に収録。
バンドメンバーのソガケイスケさんが作詞作曲を手掛け、社会における「正しさ」や「器用さ」という価値観に疑問を投げかけ、不器用ながらも真摯に生きる人々へのエールを込めた楽曲となっています。
現代社会で感じる生きづらさや、自分らしさを保つことの難しさを抱える方に、きっと心に響くはずです。
拝啓、黎明を知ってそこに鳴る

耳に残るイントロから始まるそこに鳴るのこの曲は、目覚めにピッタリな1曲ですね。
メタルとプログレッシブロックを融合した複雑な音の洪水に身を任せると、思わず体が動き出してしまいそう。
男女ツインボーカルが織りなすハーモニーも秀逸で、テンションが上がること間違いなしです。
2024年6月にリリースされた、3ヶ月連続デジタルシングルの第3弾。
短いフレーズも交えた序章からの演奏に引き込まれます。
朝のランニングや通勤時に聴けば、1日を前向きな気持ちで過ごせそうですね。
Ready to RockBAND-MAID

激しいギターリフとドラムの轟音が織りなすハードロックのイントロから、聴く者の心を鷲掴みにする衝撃的な一曲。
BAND-MAIDによる2025年4月のTVアニメ『Rock Is a Lady’s Modesty』のオープニングテーマは、まさに彼女たちの真骨頂と言える力強さと繊細さを兼ね備えています。
イントロではギタリストのKANAMIさんとドラマーのAKANEさんが激しいセッションを展開し、その高い演奏技術で魅了します。
本作のメッセージは、周囲からの制約や困難に立ち向かい、自分らしく生きる勇気を持つことの大切さ。
ハードロックファンはもちろん、自分の道を切り開こうとする全ての人の背中を力強く押してくれる楽曲です。
ZenBAND-MAID

新たな境地を切り開く挑戦を描いた、パワフルなナンバーです。
BAND-MAIDによる楽曲で、2025年1月に発表。
MAPPAのオリジナルテレビアニメ『全修』のオープニングテーマに起用されました。
エネルギッシュで攻撃的なロックサウンドが聴いていてとても気持ちいいです。
また「変化」「挑戦」「自己発見」をテーマにした歌詞は、アニメのストーリーと深く結びついていて、キャラクターたちの成長を彷彿とさせます。
新しい自分を見つけたい人にぜひ聴いてほしい1曲です!
【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(81〜90)
天叢雲剣-SKYBREAKER-西川貴教

壮大な物語を彩る楽曲が、西川貴教さんの歌声で蘇ります。
武侠ファンタジーの世界観にピッタリの一曲で、力強いボーカルと迫力あるサウンドが心をつかみます。
『Thunderbolt Fantasy 東離劍遊紀4』のオープニングテーマとして、2024年12月に配信リリースされたこの曲。
西川さんは劇中でキャラクターボイスも担当し、作品への思い入れが伝わってきますね。
壮大な世界観や登場人物の葛藤を音楽で表現した本作は、ドラマや映画を見る前に聴くのがオススメです。
スパートシンドローマー10-FEET

京都出身の3ピースロックバンド、10-FEETが2025年10月にリリースしたこの曲は、テレビアニメ『ウマ娘 シンデレラグレイ』第2クールのオープニングテーマとして書き下ろされました。
闘いに挑むキャラクターたちの姿をイメージしながら制作されたこのナンバー。
疾走感あふれるギターリフと緩急を活かした構成が特徴的です。
練習の記録を超える瞬間に必要な精神力や思考の研ぎ澄まし方を音楽で表現した、という歌詞は、目標に向かって全力でスパートを切るすべての人の心に響きます。
挑戦を続ける方にオススメしたい熱いロックチューンです。
FLASH BACK!!!!!!!!Chevon

Chevonが2025年10月にリリースしたこの曲は、タイトル通りフラッシュバック現象をテーマに据えた力強いロックナンバー。
消し去りたい記憶やトラウマがふとよみがえる瞬間の痛みと、それでも前に進もうとする意志が疾走感のあるサウンドに乗せて描かれています。
エモーショナルな歌声と激しいギターリフが絡み合い、高揚感を生み出しているんですよね。
悩みからの脱却を目指しているときに聴いてほしい、心を揺さぶるアッパーチューンです。
REALiZELiSA

『REALiZE』はもうチェックしましたか?
こちらはロックシンガーのLiSAさんが、映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』の日本語版主題歌として書き下ろした作品。
この曲は主人公のかっとうや絶望を描く内容なのですが、イントロはその心の揺らぎを表現するかのような激しいものに仕上がっています。
ギターを駆使したハイテンポのサウンドなので、イントロから大いに盛り上げてくれます。
またアニメ―ションベースのMVでは、曲調と映像がピッタリマッチしていてかっこいいです。
リライトASIAN KUNG-FU GENERATION

熱い演奏からスタートする『リライト』、かっこいい曲ですね。
アニメ『鋼の錬金術師』のオープニングテーマソングで大ヒットしました。
スピード感とノリがすてきなナンバーです。
ボーカルの歌い方もインパクトがありかっこいいです。
元気がでないときに聴いてほしいオススメの『リライト』。
心が晴れやかになるでしょう。



