【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲
音楽の第一印象を決めるものといえば、イントロですよね!
いわばその曲の顔といっても過言ではないかもしれません。
時代によりトレンドは移り変わりますが、いつの時代にもさまざまな工夫を凝らしたかっこいいイントロの曲がたくさんあります!
そのかっこいい魅力に気づいたら、どんどんのめり込んでいったという人も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなイントロがかっこいい曲を厳選して紹介していきます!
開始数秒で心がつかまれる名曲が勢ぞろいしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(1〜10)
チャンカパーナNEWS

イントロのエキゾチックな響きから始まる本作。
思わず聞き入ってしまう美しいメロディと、キャッチーなサビが魅力的です。
男女の恋を描いた歌詞は、ファンへのメッセージも込められているようです。
2012年7月にリリースされたシングルで、オリコン週間シングルチャートでは初動売上約24.5万枚を記録し、1位を獲得しました。
夏を彩るアジアンテイストのラブディスコ歌謡ソングとして評されています。
恋の歌やカラオケで盛り上がる曲としてはもちろん、イントロのかっこよさにも浸ってみてください。
Once Upon a NightBillyrrom

シティポップ風のしゃれた雰囲気満載、軽やかなカッティングに導かれるイントロから心を鷲掴みにするBillyrromの力強い一曲です。
歌詞には現状維持の安心感と変化への恐れ、そしてそれを乗り越えていく勇気が描かれており、80年代のディスコやファンクの要素を取り入れたサウンドと見事に調和していますね。
2024年7月に1stアルバム『WiND』の先行シングルとしてリリースされ、三部作の締めくくりを飾る作品として位置づけられています。
ミュージックビデオは安藤大悟さんが監督を務め、80年代をモチーフにした独特の世界観を展開。
新たな一歩を踏み出そうとしている人や、心機一転を図りたい人にぴったりの応援ソングとなっています。
PLAYER 1緑黄色社会

大胆にひずませたギターのアグレッシブなリフに導かれるイントロが非常に印象的な、聴く者の心を高揚感で満たしてくれる力強い一曲。
緑黄色社会は、アルバム『Channel U』に収録される本作で、K-POPやハウスミュージックの要素を取り入れながら、バンドならではの躍動感あふれるサウンドを確立しています。
ゲームの世界観を通じて人生の挑戦を表現した歌詞は、聴く者に勇気と希望を与えてくれます。
前に進む勇気が欲しい時、自分を奮い立たせたい時にぜひ聴いていただきたい、エネルギッシュなナンバーですね。
Ready to RockBAND-MAID

激しいギターリフとドラムの轟音が織りなすハードロックのイントロから、聴く者の心を鷲掴みにする衝撃的な一曲。
BAND-MAIDによる2025年4月のTVアニメ『Rock Is a Lady’s Modesty』のオープニングテーマは、まさに彼女たちの真骨頂と言える力強さと繊細さを兼ね備えています。
イントロではギタリストのKANAMIさんとドラマーのAKANEさんが激しいセッションを展開し、その高い演奏技術で魅了します。
本作のメッセージは、周囲からの制約や困難に立ち向かい、自分らしく生きる勇気を持つことの大切さ。
ハードロックファンはもちろん、自分の道を切り開こうとする全ての人の背中を力強く押してくれる楽曲です。
KICK BACK米津玄師

シンガーソングライターとして素晴らしい才能を示し続ける米津玄師さん。
とくに、アーティストとしての彼の多面性が反映された『KICK BACK』のイントロは心を鷲づかみにするかっこよさです!
2022年11月23日にリリースされ、瞬く間にBillboard JAPAN Hot 100で1位を獲得。
アニメ『チェンソーマン』のオープニングテーマとしても知られ、強烈な第一印象を残します。
ベースリフが際立つサウンドは、特有のドラムンベースと常田大希さんが加えた「不良感」が融合し、疾走感あふれる楽曲へと昇華されています。
歌詞には努力と未来を求める強いメッセージがちりばめられており、聴く者の心をつかみ、動き出すエネルギーを与えてくれるでしょう。
つらいとき、もう一回立ち上がりたいときにピッタリの曲ですね!


