【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲
音楽の第一印象を決めるものといえば、イントロですよね!
いわばその曲の顔といっても過言ではないかもしれません。
時代によりトレンドは移り変わりますが、いつの時代にもさまざまな工夫を凝らしたかっこいいイントロの曲がたくさんあります!
そのかっこいい魅力に気づいたら、どんどんのめり込んでいったという人も多いのではないでしょうか?
この記事では、そんなイントロがかっこいい曲を厳選して紹介していきます!
開始数秒で心がつかまれる名曲が勢ぞろいしているので、ぜひチェックしてみてくださいね。
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【2026】心を鷲掴み!イントロがかっこいい曲。シビれるイントロの名曲(21〜30)
波まかせ / DriftingAKASAKI

夏の日差しと波のさざめきが溶け込むような、シティポップ風の軽快なギターのカッティングとグルーヴィなリズム、シンプルながら心に残るキーボードのフレーズが印象的なイントロでぐっと心をつかむ名曲ですね!
AKASAKIさんの柔らかい歌声が入ってくるまでの数秒間で、夏の海辺を思わせる解放感と、恋に揺れる心情が見事に表現されています。
2024年7月に公開された本作は、サマーチューンとしてSNSを中心に話題を集め、テレビ朝日系『EIGHT-JAM』でも取り上げられました。
BPM109のミディアムテンポで、ドライブシーンにぴったりのリラックスした雰囲気を醸し出しており、夏の思い出作りや、爽やかな恋愛気分に浸りたい方にもおすすめです。
LOSER米津玄師

時代の人となったみなさまおなじみの米津玄師さん。
いつもかっこいいですね。
『LOSER』、イントロからオシャレでかっこいいナンバーとなっています。
メロディーも歌詞も米津玄師の世界観があふれている作品です。
思わず踊りだしたくなるかっこいいナンバー『LOSER』。
時代をさきどるオシャレなダンスナンバーですね。
我愛你Cody・Lee(李)

はっとさせられるギターのバッキング、そして銅鑼の響きから始まる異国情緒あふれるイントロは瞬時に聴き手の心を鷲掴みにします。
Cody・Lee(李)の代表曲は、カンフー映画さながらの独特な雰囲気から疾走感溢れる展開へと滑らかに移行し、マスロックを思わせるキレのよいギターカッティングと、色気を感じさせるベースライン、そして力強いドラムの三位一体となったサウンドが魅力的です。
アルバム『生活のニュース』の収録曲として2020年12月に公開された本作は、映画『PLAY! ~勝つとか負けるとか は、どーでもよくて~』の主題歌にも起用されました。
都会の孤独と恋心を巧みに表現した歌詞は、遠い街への憧れと身近な場所での幸せを対比的に描き、夜の街で恋を楽しむ若者の心情を鮮やかに切り取っています。
夜の散歩やドライブのお供に、心地よい興奮を味わえる一曲です。
飛行艇King Gnu

ドンドンとひびくドラムとギラギラのギターのハーモニー。
なにかがせまってくるようなイントロがかっこいい、King Gnuの『飛行艇』。
さすがKing Gnu、大迫力のデジタルサウンドです。
ボーカルの歌声もデジタルサウンドで聴かせてくれますよ。
令和の時代にマッチするとてもすてきなナンバーですね。
聴いていたら気分もあがる熱い曲です。
夕凪、某、花惑いヨルシカ

ボカロPとしても活躍するn-bunaさんによる楽曲制作と、suisさんの心地よい歌声が特徴的なバンド、ヨルシカ。
彼らの『夕凪、某、花惑い』は、聴く人の心をつかむイントロから始まります。
ギターのカッティングが耳に心地良く、その歯切れのいいリフが夕暮れの涼しげな空気を運んでくるようです。
2019年8月28日のリリース以降、この曲は多くのファンを魅了してきました。
本作の歌詞には、夏の終わりを感じる切なさと、失いたくないものへの執着が表れていて、それがこのイントロと合わさることで、聴き手の感情を強く揺さぶります。


