【感謝・激励・思い出】涙なしでは聴けない泣ける卒業ソング【2026】
今までの学校生活を締めくくる卒業式。
これまでの思い出を振り返り、懐かしんだり寂しくなったり名残惜しかったり……いろいろな気持ちがあふれてきますよね。
そこでこの記事では、そうしたさまざまな気持ちでいっぱいになったあなたの心に寄り添う卒業ソングを紹介しますね!
「卒業式では強がって泣かなかったけど、帰ってきて1人になったら寂しくなってきた……」「新生活への希望はあるけれど、やっぱりみんなとの別れは悲しい!」、そんなときに聴いてほしい曲を集めました。
あなたが感じている寂しさや、大切な思い出が描かれた胸を打たれ泣いてしまうような名曲ばかりです。
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【感謝・激励・思い出】涙なしでは聴けない泣ける卒業ソング【2026】(111〜120)
最幸の宝物すとぷり

卒業シーズンに彩りを添える心温まる一曲として、すとぷりの歌声が響き渡ります。
桜舞う3月の情景を鮮やかに描き出し、仲間との思い出や未来への希望を優しく歌い上げています。
本作は2023年3月に公開され、全国アリーナツアーの横浜アリーナ公演でサプライズ披露されました。
HoneyWorksとのコラボレーションによって生まれた爽やかなメロディは、卒業を迎える人はもちろん、新たな一歩を踏み出そうとする全ての人の背中を優しく押してくれることでしょう。
大切な人との別れや新しい出会いを経験する方々に、心からのエールを送る一曲として、ぜひ聴いてみてくださいね。
プライマル。THE YELLOW MONKEY

THE YELLOW MONKEYの本作は、バンドの活動休止前に発表された珠玉の一曲です。
原始的な感情を吐露した歌詞が印象的で、複雑な心境が巧みに表現されています。
寒々しい朝の孤独や、優しさの裏側にある罪の意識など、深い洞察が込められていますね。
2001年1月にリリースされ、オリコンチャートで9作連続ベスト10入りを果たしました。
卒業シーズンに合わせて書かれたという背景もあり、新しい出発を前にした複雑な思いを抱える人にぴったりの曲だと思います。
Never Forgetモーニング娘。

モーニング娘の4枚目のシングル『Memory 青春の光』のB面の曲として1999年に発売されました。
このシングルをもってグループを卒業する福田明日香さんがメインボーカルを務めた曲で、作詞・作曲はつんくが手掛けました。
旅立ちのときのありのままの心情が歌詞につづられている卒業ソングです。
名前のない日々へyama

2020年に発表した『春を告げる』が大ヒットを記録し、多方面から注目を集めている歌い手出身のシンガー・yamaさんの7作目の配信シングル曲。
メジャー1stアルバム『the meaning of life』にも収録されている楽曲で、セブンイレブンオリジナルWEBアニメ『レインボーファインダー』#3 のテーマソングとしても起用されています。
青春時代の眩しい思い出を胸に次のステージに進んでいくというストーリーの歌詞は、卒業を控えた学生にはとくに響くのではないでしょうか。
中性的な歌声とエモーショナルなメロディーが心に染みる、思い出に浸りながら聴きたいナンバーです。
卒業尾崎豊

尾崎豊さんの4枚目のシングルとして1985年に発売されました。
アルバム『回帰線』の先行シングルとしてリリースされた曲で、思い通りにいかなかったり、多感な時期に悩んだ感情をつづった歌詞が多くの若者から支持されてきました。
卒業シーズンのみならず、尾崎豊さんの代表曲の一つとして今でも歌い継がれています。
想い出がいっぱいH₂O

1976年から1985年まで活動し、1999年から2003年にかけて再結成したのちに解散してしまった音楽デュオ・H2Oの5作目のシングル曲。
テレビアニメ『みゆき』の主題歌に起用された楽曲であると同時に、中学校や高校の音楽の授業や合唱コンクールで選曲されることも多いため、世代を問わず耳にしたことがある方も多いのではないでしょうか。
青春時代を懐かしむ歌詞や哀愁を伴ったメロディーは、楽しかった学生時代を思い出してしまいますよね。
学生の時に聴くのと卒業して時間が経過してから聴くのとでは大きく印象が変わる、不朽の卒業ソングです。
トモダチケツメイシ

それぞれ別の道を選んだ仲間。
でも、ずっと友達のままいたいというメッセージが込められた曲です。
ケツメイシの独特なノリのよさが、おしゃれ感と男同士の友情をリアルに伝えてくれています。
卒業前に聴いたとしたら、残り少ない一緒に居られる時間をいっそう大切にしたいと思うことでしょう、



