【2026年3月】ディズニープラスで観られる音楽作品まとめ。独占配信作品も紹介!
Disney+は、ディズニー・エンターテインメントが運営する動画配信サービス。
ディズニー映画はもちろん、一般に公開された映画やアニメのほか、音楽関連作品もあるんですよね!
この記事ではDisney+で配信されている中からオススメのライブ映像やアーティストのドキュメンタリー、音楽をテーマにした映画やアニメを一挙に紹介していきます。
Disney+のオリジナル作品や独占配信作品も数多くありますので、ぜひこの記事を参考に、お気に入りの作品を見つけてくださいね!
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【2026年3月】ディズニープラスで観られる音楽作品まとめ。独占配信作品も紹介!(11〜20)
ジョン・ウィリアムズ/伝説の映画音楽John Williams
「スター・ウォーズ」や「ハリー・ポッター」シリーズなど、数々の名作映画音楽を手掛けたジョン・ウィリアムズさんのドキュメンタリー。
予告編で「映画における音楽の重要度は、音楽なしで観れば分かる」という紹介もあり、まさに映画音楽の幹を体感できる1本になっています。
彼の音楽はそのどれもが印象強く、一度は聴いたことがあるでしょう。
受賞実績以上に、人々の記憶に残り続けていますね。
映画ファンのみならず、誰もが必見!
彼の鮮やかな音楽表現に通ずるドキュメンタリーをぜひ楽しんでください。
THE ORIGINAL Jung Kook
黄金マンネと親しまれるBTSの末っ子メンバーで、天性の才能と努力でソロアーティストとしても高い魅力を誇るジョングクさんのドキュメンタリー。
『Seven』や『Standing Next to You』といったビッグスケールなヒット曲を届けたジョングクさんの舞台裏に迫っています。
2023年のソロデビュー以降の約8か月間にフォーカスし、ポップスターとしてのこころざしや素のかわいらしい姿のギャップにも注目。
映画で公開されていた本編に加えて、ライブパフォーマンスや未公開映像も追加されたここだけの内容が楽しめますよ。
ハワード -ディズニー音楽に込めた物語-
『美女と野獣』や『リトル・マーメイド』、『アラジン』など、ディズニーを代表する作品で使われた楽曲の作詞をおこなってきたハワード・アッシュマンさんのドキュメンタリー作品がこちら。
彼の少年時代にまでさかのぼってどのような人生を歩んできたのかを辿り、制作の裏側にまで迫る内容は、ディズニーファンなら必見の内容です。
未公開映像や写真のほか、家族らによるインタビューも収録されており、あらゆる面から彼の素顔に迫ります。
美女と野獣 30周年セレブレーション
1991年に公開されたアニメ映画『美女と野獣』のアカデミー賞作品賞ノミネート30周年を記念して制作された映像作品です。
実写とアニメを交えて構成されました。
実写パートでベル役を演じたのはアメリカのR&BシンガーのH.E.R.さん、野獣役は同じくアメリカのシンガー、ジョシュ・グローバンさんが担当。
2人の圧倒的な歌唱力によるパフォーマンスはまさに鳥肌モノで必見。
原作である『美女と野獣』をご覧になったことがある方にこそオススメしたい1作です。
ボン・ジョヴィ:Thank You, GoodnightBon Jovi
日本における洋楽バンドの中でも、最も知名度が高い存在といっても過言ではないボン・ジョヴィ。
1980年代における爆発的なヒットから40年以上が過ぎた2020年代の今も、その人気は健在ですよね。
そんなボン・ジョヴィをテーマとしたドキュメンタリー作品『ボン・ジョヴィ:Thank You, Goodnight』が、現在ディズニープラスにて独占配信されています。
キャリア初期の苦闘やブレイク後のサクセスストーリー、長年苦楽を共にしたリッチー・サンボラさんの脱退や94年に脱退していたベーシスト、アレック・ジョン・サッチさんの死、そして2020年代におけるコロナ禍を経てからの彼らの現在地が4つのエピソードで語られており、古くからのファンはもちろん近年彼らのファンになった方々も必見の内容ですね。


