RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲

メンバーそれぞれが現在は違うバンドで活動しています。

Vo.Gt.細美武士は過去にアメリカに住んでいたこともあり、英語が堪能で、英語詩の楽曲も沢山あります。

そんなELLEGARDENは2008年、惜しまれつつも活動休止を発表しましたが、2018年に活動を再開!

ふたたび作品のリリースやライブツアーを初めたことで、注目されています。

今回はそんな彼らの人気曲や名曲に注目。

ファンの一人でもある私が厳選しました。

あなたの好きな曲も教えて下さい!

ぜひご覧ください。

play_arrowプレイリストを再生

エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲(11〜20)

ELLEGARDEN

バンドと親交の深いアジカンの後藤さんと一緒に見た虹がこの曲を思いついたきっかけだそうです。

全てを思い出として残していける人間の強さを歌っています。

ドラムの高橋さんが、演奏中に記憶を確かめるように頭に手を当てる仕草が印象的です。

    0 / 100 文字

    バタフライELLEGARDEN

    [PV] Ellegarden – Butterfly – .flv
    バタフライELLEGARDEN

    2004年にリリースされたELLEGARDEN3枚目のアルバム「Peparoni Quattro」に収録されている「バタフライ」です。

    ELLEGARDENがじわじわと人気が出てきた頃のアルバムで捨て曲なし、ライブなどでやる曲もたくさん入っています。

    若い頃にやりたいことができないジレンマや失敗を怖がって前に進むのをためらうような人へ向けた一曲です。

      0 / 100 文字

      (Can’t remember) How We Used To BeELLEGARDEN

      別れた人に対してこんなにもかっこよく返せる人がいるものでしょうか。

      クールに疾走していく歌詞にとても勇気づけられるので、失恋から立ち直りたい人にオススメの一曲となっています。

      ベストアルバムにも収録されている隠れた人気曲です。

        0 / 100 文字

        WannabiesELLEGARDEN

        まったりとしたテンポで和訳を見るとほんわりと元気が出るような曲、ELLEGARDENの「Wannabes」です。

        2003年にリリースされた彼らの2枚めのアルバム「BRING YOUR BOARD!」に収録されています。

        オレたちはいつだってなりたいものになれるぜ!みたいな応援ソング。

        歌詞の中にマイケル・ジョーダン、ブラット・ピット、ジミヘンなど数々の有名人の名前が出てきますよ。

          0 / 100 文字

          A Thousand SmilesELLEGARDEN

          1枚目のシングル「Bare Foot」に収録されています。

          初恋を思わせるような優しく、そして少し切ない歌詞になっています。

          親しみやすいメロディのミドルテンポの楽曲です。

          どのアルバムにも収録されていませんが、ファンからの人気は高いです。

            0 / 100 文字

            ナイフELLEGARDEN

            ELLEGARDEN – ナイフ (Knife) – English Lyrics / 歌詞
            ナイフELLEGARDEN

            ELLEGARDENのデビューアルバム「ELLEGARDEN」に収録されている「ナイフ」です。

            曲調も歌詞も声も若いというか、初期の頃のエルレだなあと感じる一曲。

            しっとりとしたメロディで歌詞もシンプル。

            遠くへ行ってしまった人をぼんやりと待っている、その人のことを考えながら日々をがんばっているという、何かに、誰かに心を持っていかれているような一曲です。

              0 / 100 文字

              エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲(21〜30)

              ジターバグELLEGARDEN

              ジターバグ [ MUSIC VIDEO Live ver ]
              ジターバグELLEGARDEN

              若さを感じる一曲です。

              この曲も、発売当時の高校生たちに計り知れないほどの衝撃を与えました。

              韻を踏みつつ、自分自身に語りかけるような歌詞が魅力なのですが、一番と二番の歌詞が非常に似ているので、細美さんがよく歌詞を間違えることでも有名です。

              思わずジャンプしたくなります。

                0 / 100 文字

                この記事はお役に立ちましたか?

                swipe指先で音楽をブラウズ