RAG Musicバンド
素敵な邦楽バンド

エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲

メンバーそれぞれが現在は違うバンドで活動しています。

Vo.Gt.細美武士は過去にアメリカに住んでいたこともあり、英語が堪能で、英語詩の楽曲も沢山あります。

そんなELLEGARDENは2008年、惜しまれつつも活動休止を発表しましたが、2018年に活動を再開!

ふたたび作品のリリースやライブツアーを初めたことで、注目されています。

今回はそんな彼らの人気曲や名曲に注目。

ファンの一人でもある私が厳選しました。

あなたの好きな曲も教えて下さい!

ぜひご覧ください。

エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲(31〜40)

StupidELLEGARDEN

[全部俺] Stupid – ELLEGARDEN – Full Band Cover [1人バンド] ELLEGARDEN #2
StupidELLEGARDEN

インディーズデビュー作品となるミニアルバム「ELLEGARDEN」に収録されています。

それ以前からライブ会場などで自主制作版CDとしても手売りされていた曲です。

メンバー全員による少しふざけたコーラスを聴くことができます。

Surfrider AssociationELLEGARDEN

[Cover] ELLEGARDEN – Surfrider Association ※祝!活動再開!※概要欄あり
Surfrider AssociationELLEGARDEN

「夏」を感じる一曲です。

エルレの曲の中でもとくにサマフェスで聞きたい曲の一つですね。

携帯電話が鳴っているけどそんなの気にしないよ、クズだってわかってるけどねという歌詞に憧れます。

サーフィンがしたくなる曲です。

BBQ Riot SongELLEGARDEN

ELLEGARDEN – BBQ Riot Song 歌詞和訳
BBQ Riot SongELLEGARDEN

細美さんは、このツアーで、「ライブハウスの中なら、何やってもいい。

それは、別になんてことない、それこそ鉄板の上の暴動みたいなもんかもしんないけど、ささやかな暴動が起こせればいいじゃん」と語っておられました。

本当に暴動のようなドラミングが聴きどころです。

モンスターELLEGARDEN

ELLEGARDEN – モンスター (Monster) – English Lyrics / 歌詞
モンスターELLEGARDEN

エルレといえば英語の歌詞のイメージが強いかもしれませんが、実は日本語の歌詞の名曲もたくさんあります。

歌詞の内容が、活動休止直前の不安感とそれでもライブに望まなくてはいけない心情のようで、切なくなります。

右手ELLEGARDEN

ELLEGARDEN – 右手 (Right Hand) – English Lyrics / 歌詞
右手ELLEGARDEN

2枚目のミニアルバム「My Own Destruction」に収録されています。

ボーカル・ギター細美武士と親交の深いシンガー矢野顕子はライブやアルバムで同曲をカバーしています。

エモーショナルでメロディアスなELLEGARDEN初期の名曲です。

エルレガーデン(ELLEGARDEN)の名曲・人気曲(41〜50)

Strawberry MargaritaELLEGARDEN

ELLEGARDEN – Strawberry Margarita [MUSIC VIDEO]
Strawberry MargaritaELLEGARDEN

活動休止前から数えて約16年ぶりのアルバムとなった6thアルバム『The End of Yesterday』に収録されている楽曲『Strawberry Margarita』。

骨太でありながらも粒を感じさせるギターサウンドをフィーチャーしたイントロがテンションを上げてくれますよね。

ELLEGARDENらしい全編英語の歌詞とテンポの速さから難しさを感じますが、メロディーそのものは音域が狭く抑揚も少ないため、カラオケでも挑戦しやすいですよ。

哀愁を感じさせるメロディーが歌っていても心地いい、爽快なアッパーチューンです。

TV ManiacsELLEGARDEN

J-POPシーンにおける2000年代以降のロックバンドに多大な影響を与え、今もなお最前線を走り続けている4人組ロックバンド、ELLEGARDEN。

4thアルバム『RIOT ON THE GRILL』に収録されている『TV Maniacs』は、パワフルなギターリフで幕を開けるストレートなロックサウンドがテンションを上げてくれますよね。

テンポがかなり速く、特にドラムはビートを最後まで安定して演奏できるかで楽曲全体の完成度が変わってしまうため注意しましょう。

また、全英語詞のためボーカルはアンサンブルについていけるようバンド練習前にしっかり歌を覚えてくださいね。