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幼児・小学生向け!保育のお別れ会で楽しめる面白いクイズやなぞなぞ

3月はお別れ会の季節ですね。

子供たちの新しい門出をたのしく盛り上げる保育の面白いクイズやなぞなぞを紹介します!

手軽なものから少しだけ準備が必要なものまでいろいろあります。

お別れの雰囲気が和らぐような、楽しいクイズやなぞなぞを探してみてくださいね。

きっと思い出に残る楽しい時間を過ごせますよ!

どんなクイズが出てくるのか、ワクワクしながら子供たちと一緒に楽しんでくださいね。

オリジナルのクイズやなぞなぞを考えてみるのもオススメです。

ぜひ参考にしてみてください。

幼児・小学生向け!保育のお別れ会で楽しめる面白いクイズやなぞなぞ(21〜30)

動物クイズ

@papa_to_chimari

娘のなぞなぞチャレンジが面白すぎるw #おもしろ動画#面白動画#笑える動画

♬ オリジナル楽曲 – パパとチマリの部屋【親子のコメディ】 – パパとチマリの部屋【親子のコメディ】

王道で盛り上がる、動物クイズです。

特に決まりはないので動物に関するクイズを出題してみましょう。

動物の特徴から答えをあてる、動物の豆知識についてあてるなど、さまざまなパターンが考えられますね。

もしくは、なぞなぞのようなテイストにしたり、イラストに描いて回答してもらうのもありでしょう。

それぞれの年齢や好みに合わせて、ピッタリないクイズを考えてみてくださいね。

さらに変わったアイデアとして、チーム戦にしたり、押しにしたりするのもありです。

うたあてクイズ

【イントロクイズ】保育園でよく歌う歌で早押しクイズしてみた🎤
うたあてクイズ

年齢を問わず楽しめる、うたあてクイズです。

イントロクイズというとわかりやすいかもしれませんね。

その名の通り曲のイントロを聞いて、いち早く曲名をあてる内容です。

子どもたちが普段歌っている曲や流行の曲、アニメの曲などを流すと正解率が上がり、より楽しめると思います。

また、季節やイベントなどに応じた曲をチョイスするのもいいですね。

それから、大人と子どもが一緒に楽しめるのも、このクイズの特徴です。

みんなでわいわい盛り上がりたい時にもぜひ。

スケッチブッククイズ

【クイズ】スケッチブッククイズ⭐️作り方、遊び方紹介⭐️
スケッチブッククイズ

チラッとページをめくって見てみよう!

スケッチブッククイズのアイデアをご紹介しますね。

見えているヒントをもとに、子供たちの想像力を刺激する楽しいアイデアですよ。

スケッチブックに描かれた絵や色からヒントを得て、クイズに挑戦してみましょう!

「なにかな?」「なんだろう?」と友達や仲間とのコミュニケーションが深まること、間違いなし!

視覚的な要素を取り入れたクイズは印象に残りやすく、盛り上がるでしょう。

ぜひ、取り入れてみてくださいね。

楽器クイズ

2023/06/06(Tue.)今日の遊び:楽器クイズ!(gaagaaSのハッピーグッドモーニング!)
楽器クイズ

聴いて答えて盛り上がる、楽器クイズです。

こちらは音色を聴いてなんの楽器か当てる内容です。

初めに楽器単体の音を聴いてもらい、それから音色に合わせて歌うという流れにすると、正解できてもできなくても楽しめると思いますよ。

クイズとしてのおもしろさがあるのはもちろん、音楽や楽器に興味を持つきっかけになるかもしれないのが魅力ですね。

クイズとはそれますが、一つ一つ楽器について紹介してもおもしろいかもしれません。

私はなんと言ってるでしょうか?

私は何と言ってるでしょうか?クイズ【保育の引出し】
私はなんと言ってるでしょうか?

シンプルですぐに楽しめる、何と言っているかあてるクイズです。

その名の通り大人が口パクで何かを言い、それを子どもたちがあてる内容です。

動物、乗り物などあらかじめお題を決めておくと、子どもたちが答えを推測しやすくなるでしょう。

また文字数を増減させて、難易度を調整するのもありですね。

急遽クイズを出したくなった時などに、ぜひ試してみてください。

ただ出題するのではなく、歌や曲に合わせてクイズを出すといっそう盛り上がりますよ。

だれのあしかな?

だれのあしかな?🐾 全30問!たのしいあしあてクイズ|ブルファント知育動画
だれのあしかな?

動画を見ながら楽しむ、誰の足かなクイズです。

こちらはYouTubeなどで公開されている動画を使用するアイデア。

動画内では初めに動物の足が映るので、それがなんの動物の足かあてていきます。

馬など特徴的な足の動物から、さるなどわかりにくいものまで登場しますよ。

バリエーションが豊富なので、あきづらいのも魅力です。

また動画を使用しない場合は写真と切り抜いた画用紙などで、動画を再現することも可能です。

場合に応じて試してみてくださいね。

先生クイズ

先生クイズ

たとえば「カレーが好き」「背が高い」「走るのが早い」など、ある先生の特徴を一つずつ挙げていき、どの先生のことなのかを子供たちに当ててもらいます。

長い間、子供たちと同じ時間を過ごしてきた先生にまつわるクイズだからこそ、子供たちは夢中になってクイズに参加してくれるでしょう。

子供たちが答えを知っているはずのクイズはもちろん、「先生の今日の朝ごはんは何だったでしょう」「先生が子供のときに好きだった遊びは何でしょう」など、想像をふくらませて考えるクイズを盛り込むのもオススメです。