【BGMやワークアウトに】テンポ・BPMの速い曲
ジョギングやドライブのBGM、何か作業をしているときや、掃除や洗濯などの家事をしているとき、カラオケで盛り上げたいときなど、テンポの速い曲を聴きたい!!と思うことってありませんか?
テンションを上げたいときはもちろん、一気に作業を済ませてしまいたいときに音楽を聴くとはかどると感じている方は多いですよね!
そこでこの記事では、人気のJ-POPを中心に、アップテンポでノリのいい曲をたくさん紹介していきますね!
今話題の曲も多数ピックアップしましたので、カラオケでの選曲や各種BGMにぜひご活用ください!
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【BGMやワークアウトに】テンポ・BPMの速い曲(81〜90)
熱くなれ大黒摩季

大黒摩季の14枚目のシングルとして1996年に発売されました。
NHKのアトランタオリンピック放送のテーマソングに起用され、オリコン週間シングルチャートでは1位を記録しました。
オリンピックの情熱、迫力、力を感じさせる、アップテンポで熱く、力強い曲になっています。
紅蓮華LiSA

テレビアニメ『鬼滅の刃』の主題歌として爆発的なヒットとなった、女性シンガー・LiSAさんの15枚目のシングル曲。
ボーカルとピアノによるBメロから始まる曲構成と、シンプルながら疾走感のあるイントロのギターリフが曲への期待感を膨らませてくれます。
速いメロディーのAメロ、落ち着いたBメロ、キャッチーなメロディーを歌い上げるサビといった大きな抑揚がある楽曲なので、カラオケで歌っても気持ちのいいナンバーです。
BelieveFolder5

疾走感あふれるリズムとシンセサイザーが織りなす、ユーロビート黄金期の世界。
Folder5の人気曲には、まさに都会的で洗練された雰囲気があふれています。
アニメ『ONE PIECE』の2代目オープニングテーマとなったこの楽曲は、2000年11月に発売され、グループの代表作となりました。
本作は、メンバー5人のエネルギッシュな歌声とパフォーマンスが見事に調和しており、AVEXのダンスミュージックの真髄とも言えます。
音楽とアニメという異なるカルチャーをブリッジする架け橋となった名曲は、ドライブシーンでも抜群の盛り上がりを見せます。
高速道路を走る時や、街灯が連なる夜のドライブで聴くと、その魅力が一層引き立つこと間違いありません。
BREAKOUTSnow Man

力強いギターリフと迫力のあるロックテイストのサウンドが響き渡る、Snow Manの意欲作。
命を賭けて大切な人を守り抜く決意を、パワフルな楽曲に込めて表現しています。
メンバーそれぞれの個性が光る歌声が、楽曲の世界観をさらに引き立てています。
2024年7月に発売されたシングルで、メンバーのラウールさんが主演を務める映画『赤羽骨子のボディガード』の主題歌として起用され、ミュージックビデオでは、9人のヒーローをモチーフにした激しいダンスが展開されています。
どんな困難にも立ち向かい、前に進もうとする強い意志と決意に満ちた力強いメッセージが、ワークアウト中の皆さんの心に響くはずです。
或る街の群青ASIAN KUNG-FU GENERATION

ASIAN KUNG-FU GENERATIONが贈る、この楽曲はまさに青春の疾走感を体現したような1曲ですね!
歌詞には、日常の中で感じる刹那の美しさや切なさが描かれており、聴く人の心に深く響きます。
2006年11月にリリースされ、映画『鉄コン筋クリート』の主題歌としても使用されました。
アルバム『ワールド ワールド ワールド』のリードシングルとしても注目を集め、オリコンチャートで4位を記録。
ジョギングやドライブのBGMとしてはもちろん、カラオケで盛り上がりたい時にも最適な1曲です。
朝からテンションを上げたい方や、作業効率を高めたい方にもピッタリですよ!
mottöJUDY AND MARY

JUDY AND MARYの20枚目のシングルとして2000年に発売されました。
オリコン週間シングルチャートでは8位を記録しており、JUDY AND MARYのロック感あふれる曲になっています。
歌詞がとにかく詰まっていて、口が回らなくなるほどです。
キーも高くさすがJUDY AND MARYと思わせる楽曲になっています。
サイハテアイニRADWIMPS

力強く爽やかで、疾走感抜群のRADWIMPSの『サイハテアイニ』。
ボーカルの野田洋次郎さんも出演した「アクエリアス」のCMソングに起用されました。
疾走感あふれるメロディーの中にメッセージ性の強い歌詞がつむがれ、RADWIMPSらしい音楽の世界観ができあがっています。
愛について描かれたこの曲は、好きな人と一緒に勉強したり仕事をするといったなかなか集中しづらい場面のBGMにもいいかもしれませんね!
さりげなく愛を伝えつつ、曲によってサクサクと仕事をこなす姿を見せれば好感を持ってもらえるかもしれませんよ!
シャカビーチ~LakalakalaUVERworld

夏の熱気を感じさせるラテンリズムと、心躍るサウンドが特徴的なUVERworldさんの本作。
ビーチでの一夜限りの恋愛や、夜通し続くパーティーの雰囲気を歌詞に乗せた、開放的な夏を象徴する楽曲です。
2007年8月にリリースされた8枚目のシングルで、アルバム『PROGLUTION』にも収録されました。
曲の終わりを7分06秒にするため、冒頭に約4分の無音があるという遊び心も。
ジョギングやドライブのBGMにぴったりで、カラオケで盛り上がりたい時にもオススメです。
暑い季節に聴けば、心地よい風を感じながら活動的になれる、爽快感あふれる1曲ですよ!
あなたに恋をしてみましたchay

とってもストレートな曲名が印象的なこの曲は、シンガーソングライターchayさんの代表曲。
恋をする女性の気持ちをかわいらしく描かれており、曲名からも感じられるキャッチーな雰囲気が感じられるメロディラインが魅力なんです!
はつらつとした元気さをアピールできるような曲調で、本作を歌えばきっと好印象まちがいなし。
2015年2月にリリースされたこの楽曲は、フジテレビ系月9ドラマ『デート〜恋とはどんなものかしら〜』の主題歌として大ヒットを記録しました。
50万ダウンロードを超える成績を収め、多数の音楽チャートでトップに輝いたんですよ。
掃除やジョギングのリズムを刻むのにちょうどよく、ドライブのサウンドトラックにもぴったり。
カラオケで盛り上がりたい時にもオススメです!
ファッションモンスターきゃりーぱみゅぱみゅ

独特なポップセンスとファッションで注目を集めるきゃりーぱみゅぱみゅさん。
この曲は、心の奥底にある自由への願望を表現した一曲です。
エネルギッシュなベースと疾走感のあるギターリフが、抜群のシナジーを生み出しています。
2013年6月にリリースされたこの楽曲は、中田ヤスタカさんのプロデュースにより、きゃりーぱみゅぱみゅさんの新境地を開拓しました。
本作は、自分らしさを追求するメッセージが込められており、社会の規範に縛られず本当の自分を表現することの大切さを歌っています。
ジョギングやドライブのBGM、作業中や家事の際にも最適で、カラオケで盛り上がりたい時にもピッタリ!
テンションを上げたい時は、この曲を聴いてみてくださいね。
【BGMやワークアウトに】テンポ・BPMの速い曲(91〜100)
お前が求める私なんか全部壊してやる阿部真央

タイトルのインパクト抜群なメッセージが、曲の頭から猛烈なスピード感とともに訴えかけてくる阿部真央さんの『お前が求める私なんか全部壊してやる』。
アルバム『まだいけます』に収録されたこの曲は、阿部真央さんとしては初めてのリリックビデオが制作されました。
心の奥底にあるうっぷんを吐き出すかのような強力なメッセージが詰まった歌詞は、まさにリリックビデオという映像スタイルにぴったりマッチしていると言えるでしょう。
そのメッセージをスピード感あふれるメロディーによってさらに強力さを増しています、終わりの見えないついイライラしてしまうような作業をおこなう際は、たまったイライラをこの曲で吐き出しながらパパッと作業しちゃいましょう!
DEJA VUDave Rodgers

イタリア出身のDAVE RODGERSさんによる、走り出したくなるようなエネルギッシュなユーロビート。
158BPMの疾走感あふれるリズムと、情熱的なボーカルが織りなす壮大なサウンドが魅力的な一曲です。
1999年11月に収録アルバム『Super Eurobeat Presents Euromach 2』で発売された本作は、アニメ『頭文字D』のセカンドステージ第13話でタイアップとして使用されました。
峠でのドリフトレースと完璧にマッチした楽曲として、多くのファンの心をつかんでいます。
夜のドライブやスポーツをする時など、アドレナリンが必要な時にピッタリの1曲。
心を高ぶらせたい瞬間に、ぜひ聴いていただきたい作品です。
I NEED YOUR LOVEDAVE SIMON

疾走感あふれる四つ打ちのリズムに、情熱的なメロディが絡み合う極上のダンスチューン。
DAVE SIMONさんの力強いボーカルが奏でる愛の渇望をテーマにした歌声は、聴く人の心を鷲掴みにします。
1998年に公開された本作は、アニメ『頭文字D』のファーストステージ第15話で挿入歌として使われ、緊迫したレースシーンを盛り上げました。
アルバム『Super Eurobeat Vol. 84』を皮切りに、数々のコンピレーションに収録され、ユーロビートファンから絶大な支持を得ています。
深夜のハイウェイや、夜のドライブで聴きたい一曲。
アドレナリン全開のサウンドがあなたを非日常の興奮へと誘います。
BACK ON THE ROCKSMEGA NRG MAN

バッハの「トッカータとフーガ ニ短調」を印象的に引用したイントロから、聴く者の心を鷲づかみにする一曲です。
イタリアのユーロビートの重鎮であるDave Rodgersさんがプロデュースを手掛け、MEGA NRG MANさんの力強いボーカルが疾走感あふれるサウンドと見事に調和しています。
1997年4月、アルバム『Super Eurobeat Vol. 77』に収録された本作は、1998年にアニメ『頭文字D』First Stageに起用され、人気を博しました。
アニメでは第5話から第9話まで使用され、その後もさまざまなスピンオフ作品で採用されています。
シンセサイザーとパワフルなビートのコンビネーションは、エンジン音と共鳴するかのような魅力を放ち、ロングドライブのBGMに最適です。
GRAND PRIXMEGA NRG MAN

エンジン音とともに疾走感が高まるイントロから、聴く者を興奮の渦に巻き込むMEGA NRG MANさんの代表曲。
まるでレースのスタートラインに立った時のような緊張感と高揚感を見事に表現し、パワフルな四つ打ちとシンセサイザーが織りなすユーロビートの醍醐味を堪能できる作品です。
2000年1月に収録されたアルバム『Super Eurobeat Vol. 102』の1曲目を飾り、アニメ『頭文字D Second Stage』第13話でレースシーンの興奮を盛り上げました。
本作はParaParaダンスの定番曲としても知られ、ダンスフロアを熱狂の渦に巻き込んでいます。
ハンドルを握るドライバーの心を鼓舞し、アクセルを踏む手に力が宿る一曲として、ドライブミュージックに最適な一曲です。
FANTASYVirginelle

イタリアの心を込めて紡がれた、エレガントで力強いダンスミュージックの名作。
VIRGINELLEさんの澄み切った歌声とシンセサイザーの輝かしいサウンドが絶妙なケミストリーを見せ、ダンスフロアに夢とロマンスを導き入れます。
1990年にイタリアのA.Beat-Cレーベルから12インチシングルとして公開された本作は、エネルギーあふれるビートとドラマチックな展開で、ユーロビートの黄金期を象徴する楽曲となりました。
アルバム『SUPER EUROBEAT』シリーズにも収録され、世界中のダンスミュージックファンを魅了しています。
ユーロビートならではの高揚感と哀愁のメロディーは、深夜のハイウェイを疾走するドライブシーンにピッタリ。
心をときめかせるような冒険の時間をあなたに贈ります。
Freak It! ft. Tokyo Ska Paradise OrchestraMAN WITH A MISSION

エネルギッシュで高揚感あふれるスカサウンドとロックが見事に融合した楽曲!
MAN WITH A MISSIONと東京スカパラダイスオーケストラによる強烈なコラボレーションが生み出した本作は、2018年2月にリリースされ、さまざまなメディアで活用されました。
テレビ東京系ドラマ『MASKMEN』のオープニングテーマや、スーパーラグビー「サンウルブズ」の公式テーマソングとしても起用され、大きな話題を呼びました。
疾走感のあるリズムとパワフルなサウンドは、トレーニング中のモチベーションを最大限に引き上げてくれるでしょう。
Raise your flagMAN WITH A MISSION

圧倒的な疾走感とエネルギーに満ちたロックナンバー!
自分の信念を貫き、困難に立ち向かう勇気を歌い上げたMAN WITH A MISSIONの代表作です。
2015年10月にリリースされ、アニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』のオープニングテーマとして起用されました。
力強いストリングスと2ビートのサウンドが印象的な本作は、オリコン週間ランキング3位を記録し、日本レコード協会からプラチナ認定を受けるほどの反響を呼びました。
アルバム『The World’s On Fire』にも収録され、ライブでの定番曲として愛され続けています。
自分の道を切り開きたいときや、大きな壁を乗り越えたいときに聴くと、背中を押してもらえるはずです。
STORMLUNA SEA

LUNA SEAの9枚目のシングルとして1998年に発売されました。
約1年にわたる活動休止期間からの再開第1弾シングルで、ファンにとっては待望のリリースとなりました。
オリコン週間シングルチャートでは第1位を獲得しており、LUNA SEAらしいアップテンポでロック感あふれるサウンドになっています。
GET MY LOVE!MAX

MAXの5枚目のシングルとして1996年に発売されました。
SUPER MONKEY’Sの活動を完全に終了させ、MAXとして独り立ちをしてからの初のシングルです。
オリコン週間シングルチャートでは4位を記録しました。
MAXが出演したカシオ計算機・光シールワープロ「プリンシェ」CMソングに起用されたダンスナンバーです。

