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素敵なカラオケソング

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!

カラオケで曲を選ぶとき「うまく歌えるかな?」と、不安を感じる女性の方も多いのではないでしょうか?

でも大丈夫です!

声域に無理なく、リズムも取りやすい曲を選べば、誰でも気持ちよく歌えますよ!

そこでこの記事では、女性の方が安心して歌えるオススメの曲をご紹介していきます。

盛り上がる曲から落ち着いたバラードまで、さまざまなジャンルの中から歌いやすい曲をピックアップしました。

最新曲も常に更新しているので、ぜひカラオケの参考にしてくださいね!

【カラオケ】女性が歌いやすい曲を一挙紹介!(61〜70)

キューティーハニー倖田來未

倖田來未さんの通算11作目のマキシシングル『LOVE & HONEY』収録曲で、2004年5月リリース。

70年代に放送されて大ヒットしたテレビアニメ『キューティーハニー』の主題歌をカバーしたもので、倖田さんご自身も友情出演された同作品の実写映画版の主題歌となっています。

この曲は、みなさん一聴しただけで、カラオケで歌うのに広い音域は必要ないことはご理解いただけるでしょう。

難しいことは考えずにリズムに乗って歌うこと、声を出すことをお楽しみいただければと思います!

愛のしるしPUFFY

この曲はもう楽しく歌えることまちがいありません。

デュエット曲では定番ですよね。

音程も一定でしているので、無理して声を出す所はなく、リズムをしっかりとりながら歌えばカラオケでは歌いやすい盛り上がる曲です。

まわりの人たちもほとんど知っていると思われる曲なのでサビは皆で歌うとさらに盛り上がります!

マイクを振ってあげてください(笑)。

中島みゆき

糸 – 中島みゆき(フル)
糸中島みゆき

1998年2月リリース、中島みゆきの35枚目のシングルで、『命の別名』という曲との両A面仕様でリリースされました。

さてさて、この曲、もはや結婚式二次会などでカラオケの定番ソングですよね。

そんなに広い音域が必要なわけでもなく、リズム的にもとても歌いやすい曲なので、覚えておくと何かと便利な曲だと思います。

歌詞の意味をよく理解して、言葉一言ずつを大切にして歌えると、きっといい感じで聴く人に伝わる歌になるでしょう。

CHE.R.RYYUI

CHE.R.RY – YUI(フル)
CHE.R.RYYUI

アコースティックギターと、その歌声で大人気歌手YUI。

彼女の代表曲「CHE.R.RY」は、かわいらしい歌詞の内容とメロディで多くの女性がチャレンジしたことでしょう。

この曲を歌うためには、とにかくかわいさを意識するとよいでしょう。

また、ところどころに巻き舌の部分があるのでしっかりとできるようにしましょう。

サビを大きく出しすぎないのもポイント。

あくまでかわいくを意識して歌うのがカギです。

スーパーヒロイン平成フラミンゴ

スーパーヒロイン / 平成フラミンゴ (Official Music Video)
スーパーヒロイン平成フラミンゴ

若者から絶大な人気を集める2人組女性YouTuber、平成フラミンゴ。

10代~20代の女性であれば、一度は彼女たちの動画を見たことがあるかと思います。

そんな彼女たちは、アーティストとしても活躍しています。

そこでオススメしたいのが、こちらの『スーパーヒロイン』。

本業の歌手が歌っている楽曲ではないということもあって、本作は非常にシンプルなボーカルラインにまとめられています。

特に難しい技術も登場しませんが、Bメロは転調するので、そこだけは意識して歌うようにしましょう。

GAMEOVERDAOKO

ニコニコ動画から人気を集めた女性シンガー、Daokoさん。

ジャンルレスな音楽性が特徴で、オルタナティブやR&B、エレクトロポップやヒップホップなど、あらゆる曲調の楽曲をリリースしてきた彼女。

その中でも特にオススメしたいのが、こちらの『GAMEOVER』。

ゴシックな雰囲気を含んだエレクトロポップで、楽曲の一部ではヒップホップの要素も含まれています。

これだけ聞くと難しい楽曲のように思えるかもしれませんが、ラップパートのフロウはシンプルで、ボーカルラインの音域も狭めです。

ボーカルよりはトラックをメインとした構成なので、ごかましやすいという利点もありますね。

ネーブルオレンジ乃木坂46

2025年3月にシングルとして発売され、井上和さんと中西アルノさんのWセンターが務める楽曲だそうです。

全体の音域はA3~C#5、基本的にE4あたりで歌われているため、女性なら歌いやすいキーですね。

曲を聴いてみると、張り上げるような曲ではなく静かに語るようなトーンで歌われています。

流れるような曲なので抑揚を少し意識するとメリハリがついていいかもしれません。

特にメロディの歌いだしやアクセントする部分を意識することが大事です。

また、サビ部分の高音で裏声に切り替わる場所は、軽く歌うイメージで、力が入らないように気を付けてみてください!