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40代の男性におすすめの邦楽バンド

40代の方も青春時代はバンドに捧げてきたという方も多いのではないでしょうか。

懐かしのあのバンドから、意外と知らなかった最近のバンドまで40代の男性にオススメしたい邦楽バンドをご紹介したいと思います。

心を掴んでくれるバンドまちがいなしです。

40代の男性におすすめの邦楽バンド(11〜20)

悲しみの果てエレファントカシマシ

エレファントカシマシ – 悲しみの果て[Official Video]
悲しみの果てエレファントカシマシ

力強いサウンドと哀愁漂う歌声で魂を揺さぶる正統派ロックバンド。

エレファントカシマシは、1981年に東京で結成され、メンバーの宮本浩次さんが象の鳴き声にちなんで命名しました。

1988年にメジャーデビューを果たし、美しい詩と高い音楽性で日本のロックシーンを引っ張ってきました。

2007年には『俺たちの明日』で新境地を開き、宮本浩次さんの圧倒的な歌唱力とともに、さらなる高みへと登りつめました。

Mr.Childrenの桜井和寿さんが「衝撃を受けた」と公言するなど、音楽界への影響力は絶大です。

壮大なスケール感と、心に響く歌詞が織りなす世界観は、青春時代の思い出とともに心を温かく包み込んでくれることでしょう。

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    悪いひとたちBLANKEY JET CITY

    92年発表のシングル。

    87年に結成された名古屋市出身のスリーピースロックバンド。

    インディーズ時代の楽曲です。

    ミドルテンポでゆったりと流れていくリズムとリリカルな音色のギターサウンドに乗せてソウルフルに歌う浅井健一さんのボーカルを聴いているとうなじの辺りがゾクゾクしてきますね。

    クールなナンバーです。

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      今すぐ Kiss MeLINDBERG

      1989年にメジャーデビューを飾ったポップロックバンドLINDBERGは、元アイドル渡瀬マキさんの伸びやかな歌声とバンドの爽快なサウンドで一世を風靡しました。

      シンプルながら力強い演奏と、キャッチーなメロディで多くのファンを魅了し続けています。

      1997年には渡瀬マキさんとギタリストの平川達也さんが結婚というビッグニュースで話題を呼び、2015年には渡瀬マキさんが「第8回ベストマザー賞・音楽部門」を受賞しています。

      アルバム『LINDBERG I』から『LINDBERG XV』まで、全盛期には年間3枚以上の作品を発表するなど精力的に活動。

      青春時代をともに過ごした思い出の曲を、もう一度心に刻みたい方にオススメです。

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        Funny Bunnythe pillows

        1989年に結成された日本のロックバンド、the pillows。

        1991年にメジャーデビューを果たし、『HAPPY BIVOUAC』や『LITTLE BUSTERS』など数々のヒット曲を生み出しました。

        UKロックやモッズカルチャーの影響を受けつつ、ジャンルにとらわれない多彩な楽曲が特徴です。

        山中さわおさんの切なさやロマンチシズムあふれる歌詞と、真鍋吉明さんのギター、佐藤シンイチロウさんのドラムが織りなす独特のサウンドは、時代を超えて多くのファンに愛され続けています。

        青春時代に聴いていた音楽が大人になっても心に残っているという方にぜひおすすめしたいバンドです。

        懐かしさと新鮮さを兼ね備えた彼らの音楽は、きっとあなたの心に響くはずですよ。

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          Good time & Bad timeRABBIT

          伝説の音楽番組『三宅裕司のいかすバンド天国』から羽ばたいた実力派メロディックロックバンド、RABBIT。

          1989年4月の番組初出演でチャレンジャー賞を獲得し、その後5代目イカ天キングに輝いて注目を集めました。

          同年10月にはフジテレビ系列ドラマの主題歌でメジャーデビューを果たし、1992年にはドラマ主題歌として起用された楽曲がオリコン最高14位を記録。

          アニメ映画の主題歌やCMソングなど、タイアップ作品も多数手がけています。

          岩佐友晴さんの力強く繊細な歌声と、野下俊哉さんの卓越したギターテクニックによる泣きのフレーズが織りなす楽曲は、アメリカンロックの影響を感じさせる骨太なサウンドとして多くのファンを魅了しました。

          青春時代にロックの神髄に触れた方々にぜひ聴いていただきたいバンドです。

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            フレンズREBECCA

            REBECCA – FRIENDS -remixed edition-
            フレンズREBECCA

            1980年代後半、独自のサウンドで音楽シーンに新しい波を起こしたREBECCA。

            ニューウェーブとシンセポップを巧みに融合させた彼らは、1984年4月のデビュー以来、洗練された音楽性で多くのファンを魅了してきました。

            力強いボーカルと巧みなキーボードアレンジが織りなす楽曲の数々は、心を揺さぶる深い感動を届けてきました。

            1988年には第2回日本ゴールドディスク大賞でアーティスト・オブ・ザ・イヤーを受賞し、その実力は揺るぎないものとなりました。

            アルバム『REBECCA IV 〜Maybe Tomorrow〜』はオリコン1位を獲得し、ミリオンセラーを記録。

            2015年には『第66回NHK紅白歌合戦』への出場も果たしました。

            青春時代を彩った思い出の1ページとして、懐かしさと新鮮さを兼ね備えた彼らの音楽は、心に深く響き続けています。

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              40代の男性におすすめの邦楽バンド(21〜30)

              さよなら人類たま

              たま「さよなら人類」【Official Music Video】
              さよなら人類たま

              90年発表のアルバム「さんだる」収録。

              宝酒造「純・アレフ」CMソング。

              84年に結成された4人組音楽バンド。

              風呂桶を使用したストンプのようなパーカッションやフォークを基調とした彼ら独特のサウンドは当時ものすごい衝撃的でした。

              彼らを超えるオリジナリティーには中々出会えないですね。

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