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素敵な感動ソング

40代の男性にオススメな感動ソング。心に寄り添う音楽まとめ

仕事や子育てなど生活に追われるなかで、ふと心がしぼんでしまう瞬間はありませんか?

そんなとき、たった1曲の歌が胸の奥をそっとほぐしてくれることがあります。

切ないバラードに涙したり、力強い歌詞に背中を押されたり、音楽には言葉だけでは届かない力が宿っています。

今回この記事では、40代男性にオススメな感動する歌をピックアップしてご紹介していきます!

思わず何度もリピートしたくなるナンバーが揃っていますので、今の気分にぴったりの1曲をぜひ見つけてみてください!

40代の男性にオススメな感動ソング。心に寄り添う音楽まとめ(81〜90)

今宵の月のようにエレファントカシマシ

1997年に発売されたエレファントカシマシの「今宵の月のように」。

この曲はドラマ「月の輝く夜だから」の主題歌になりました。

ボーカル宮本浩二さんの歌声は、飾り気がなく、それでいてあたたかくて、多くの男性の心をとらえました。

コブクロ

コブクロといえば、そのすばらしいハーモニーでリスナーをいつも魅了してくれるアーティストです。

どの曲も感動ソングばかりなのですが、この「蕾」は、大切な人を想う気持ちが切に出ていて、とても切ないけれど、心が温かくなるハートウォームソングです。

シングルベッドシャ乱Q

シャ乱Q「シングルベッド」(MV)
シングルベッドシャ乱Q

1994年に発売されたシャ乱Qの「シングルベッド」。

この曲はアニメやドラマの主題歌として起用されました。

シングルベッドで恋人と夢を語り合っていたあの頃。

恋人と離れてしまった今ではあの頃が輝いて見える。

誰にでも経験がありそうな切ない心情が歌われているバラードです。

ボクノートスキマスイッチ

スキマスイッチ – 「ボクノート」Music Video:SUKIMASWITCH – BOKU NOOTO Music Video
ボクノートスキマスイッチ

スキマスイッチ、感動の爽やかバラードです。

やっぱりスキマスイッチはいい!

という男性のファンも多いかと思いますが、彼らの音楽は、そのラフさ、繊細さ、という、角をついたような歌詞と音楽は、ちょっぴり切なく、心温めてくれるそんなところがぎっしり詰まったプレゼントのような曲です。

心の旅チューリップ

1973年に発売されたチューリップの「心の旅」。

チューリップは財津和夫さんが所属する音楽グループです。

「心の旅」は70年代のフォークの香りがするポップスです。

旅立ちの前の別れの切なさを、明るさのあるメロディで歌っています。

粉雪レミオロメン

レミオロメン – 粉雪(Music Video Short ver.)
粉雪レミオロメン

2005年に発売されたレミオロメンの「粉雪」。

ドラマ「1リットルの涙」の挿入歌に起用されました。

「雪の歌」「冬の歌」と言えばすぐにこの曲を連想する人も多いのではないでしょうか。

二人でいるのにどこか心が通い合えない孤独感。

そんな切なさが、粉雪舞う情景にマッチしています。

40代の男性にオススメな感動ソング。心に寄り添う音楽まとめ(91〜100)

Missing久保田利伸

久保田利伸 – Missing [Official Video Short ver.]
Missing久保田利伸

1986年に発売された久保田利伸さんの「Missing」。

久保田さんは、ソウルフルな歌声が持ち味のシンガー・ソング・ライターで、たくさんのヒット曲を世に送り出しています。

この曲はファースト・アルバムに収録されたものでシングルではありませんが、多くの人に愛されて歌われています。