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素敵な音楽

聴いてワクワク!楽しくなれるハッピーソング

「音楽に力をもらう」日々。

いつも聴いているお気に入りの曲は毎日のモチベーションを上げてくれたり、ここぞというときの支えにもなってくれますよね。

楽しい雰囲気の曲を聴くと自然と心がウキウキしてくるような気持ちにもなります!

もちろん、ヘビロテしている曲も最高な中でいつもと違った曲を探したくなるときもありますよね。

ここではそんな聴いていて思わず楽しくなっちゃう、ワクワクする曲を厳選してピックアップしました!

新しい曲というよりはテーマのマッチ度を重視していて、無条件で気分が上がるようなナンバーが多いと思います。

ぜひあなただけの大好きな1曲を見つけて、ハッピーに過ごしてくださいね!

聴いてワクワク!楽しくなれるハッピーソング(11〜20)

Ca Va?ビッケブランカ

ビッケブランカ – Ca Va? / Vicke Blanka – Ca Va?
Ca Va?ビッケブランカ

ピアノによるバラードソング……かと思いきや、弾けるような曲展開。

愛知県出身のシンガーソングライター、ビッケブランカさんの楽曲で2019年に3枚目のシングルとしてリリースされました。

跳ねるようなリズムとメロディー、ファンキーさと大人っぽさをかね備えたサウンドが耳に残ります。

歌詞には背中を支えてくれる応援のメッセージが。

この曲で胸の中にうずまく不安やストレスを吹き飛ばしましょう!

踊って楽しむのもありですよ!

夏色ゆず

夏色 – ゆず(フル)
夏色ゆず

日本の音楽業界ではもはや大御所的存在のレベルのゆず。

でもその楽曲にはいつまでも少年の心が反映されているように感じます。

1998年リリースされたこの曲も「えっ、そんなに前だっけ?」となるほどその新鮮さは一向に衰えを見せません。

愛され続ける楽曲のパワーに今更ながらに驚かされますよね。

青春の元気といいましょうか?、若さのエネルギーをいっぱいもらえる曲です。

あと、自転車で坂道を下るときには必ず歌いたくなりますよね!

新宝島サカナクション

サカナクション / 新宝島 -Music Video-
新宝島サカナクション

『ドリフ大爆笑』や「スクールメイツ」を思わせるMVで有名なこの曲『新宝島』。

この曲は2015年にリリースされたサカナクションの11枚目のシングルで人気の高い1曲ですよね。

歌詞だけを見るととても短く、シンプルな楽曲なのですがメロディに乗るとここまで変わるのか!とも思える楽曲です。

なんとも言えない高揚感、サビへ向けてグングンと盛り上がっていく感じが聴く人のテンションをグイッと引き上げてくれるようなナンバーですよね。

my sweet darlin’矢井田瞳

大阪生まれ大阪育ちのシンガーソングライター・矢井田瞳さんのセカンドシングルにして最大のヒット曲。

愛きょうあるしゃべりっぷりも親しみやすくライブの合間のトークがついつい長くなることもあるとか。

バンドサウンド全開のこの曲もとてもノリがよく、英語の歌詞おかまいなしに口ずさみたくなります。

元気をもらえる歌とはまさにこの曲のこと!

「失うことは怖いけどあなたが欲しい」風の歌詞にも矢井田さんのコピーセンスの良さが光ります!

Love so sweet

ARASHI – Love so sweet [Official Live Video]
Love so sweet嵐

2020年12月をもって一時活動を停止した嵐の大ヒット曲。

ライブでも鉄板の盛り上がり曲となっていて、嵐ファンならずとも聴けば元気になれる曲として広く支持を集めています。

イントロから始まるWoo Wooやyeah yeahの掛け声のやり取りが、演者とファンの距離を一気に縮める気がします。

単なるラブソングの域を超えて、「人と人の出会いは決して偶然ではなくその思い出は永遠」とのテーマの大きさに今更ながら嵐の大きさを再認識できる楽曲。

嵐の活動の再開が待たれます!

B lovedFunk Discussion Brothers

B型の女子について歌ったもので、ベースがかっこいい楽曲です。

こんな女子いるなあと思わせられる歌詞で、クスッときます。

とくに最後のフレーズは本当におもしろいです。

ギター・ボーカルの山田亮一さんはハヌマーン、バズマザーズのフロントマンとしても有名です。

聴いてワクワク!楽しくなれるハッピーソング(21〜30)

決戦スピリットCHiCO with HoneyWorks

クリエイターユニットHoneyWorksとシンガーのCHiCOさんによる作品です。

2020年に12枚目のシングルとしてリリースされました。

アニメ『ハイキュー!! TO THE TOP』へのエンディングテーマ起用が話題に。

たたみかけるような、アグレッシブなロックナンバーです。

真っすぐな歌声が心に刺さりますね。

失敗をバネに高い目標へ進め、という歌詞のメッセージ性が、高校バレーを題材にした『ハイキュー!! TO THE TOP』の世界観にぴったり。

スポーツに打ち込んでいる人に聴いてほしい応援ソングです。