RAG Music
素敵な音楽

聴いてワクワク!楽しくなれるハッピーソング

「音楽に力をもらう」日々。

いつも聴いているお気に入りの曲は毎日のモチベーションを上げてくれたり、ここぞというときの支えにもなってくれますよね。

楽しい雰囲気の曲を聴くと自然と心がウキウキしてくるような気持ちにもなります!

もちろん、ヘビロテしている曲も最高な中でいつもと違った曲を探したくなるときもありますよね。

ここではそんな聴いていて思わず楽しくなっちゃう、ワクワクする曲を厳選してピックアップしました!

新しい曲というよりはテーマのマッチ度を重視していて、無条件で気分が上がるようなナンバーが多いと思います。

ぜひあなただけの大好きな1曲を見つけて、ハッピーに過ごしてくださいね!

聴いてワクワク!楽しくなれるハッピーソング(11〜20)

STARTING OVERLittle Glee Monster

前向きになれるメロディーと歌詞が聴いている人をハッピーにさせてくれる曲です。

ポジティブな歌詞が聴いていて気持ちがいいですよね。

リトグリは歌唱力のあるメンバーだけで構成されたグループなのでその歌唱力の高さに圧倒されます。

耳がとても心地いいですよね。

また夢に向かって歩んでいる人や友人と離ればなれになってしまう人にオススメです。

友達と離れるのが悲しかったり、夢を追いかけるのがつらくなったときにぜひこの曲を聴いてほしいです。

自分の気持ちを前向きにさせてくれます。

Ca Va?ビッケブランカ

ビッケブランカ – Ca Va? / Vicke Blanka – Ca Va?
Ca Va?ビッケブランカ

ピアノによるバラードソング……かと思いきや、弾けるような曲展開。

愛知県出身のシンガーソングライター、ビッケブランカさんの楽曲で2019年に3枚目のシングルとしてリリースされました。

跳ねるようなリズムとメロディー、ファンキーさと大人っぽさをかね備えたサウンドが耳に残ります。

歌詞には背中を支えてくれる応援のメッセージが。

この曲で胸の中にうずまく不安やストレスを吹き飛ばしましょう!

踊って楽しむのもありですよ!

Happy BirthdaySnow Man

日常のなかでかけがえのない大切な人の存在をあらためて感じ、心からの祝福を贈る様子がやさしく歌われています。

メンバーのあたたかい歌声とシンプルなメロディが、聴く人の心にそっと寄り添って深い感動を呼び起こします。

Snow Manが歌う心温まるバースデーソングで、2022年9月当時にリリースされたアルバム『Snow Labo. S2』の通常盤に収録された作品です。

静かで心地よいバラードなので、大切な人と一緒に過ごす記念日のディナーにもピッタリですね。

普段は照れくさくてなかなか言葉にして言えない感謝の気持ちを伝えたい人にオススメです。

本作と一緒にお祝いの場をステキに彩ってみてくださいね。

my sweet darlin’矢井田瞳

大阪生まれ大阪育ちのシンガーソングライター・矢井田瞳さんのセカンドシングルにして最大のヒット曲。

愛きょうあるしゃべりっぷりも親しみやすくライブの合間のトークがついつい長くなることもあるとか。

バンドサウンド全開のこの曲もとてもノリがよく、英語の歌詞おかまいなしに口ずさみたくなります。

元気をもらえる歌とはまさにこの曲のこと!

「失うことは怖いけどあなたが欲しい」風の歌詞にも矢井田さんのコピーセンスの良さが光ります!

新宝島サカナクション

サカナクション / 新宝島 -Music Video-
新宝島サカナクション

『ドリフ大爆笑』や「スクールメイツ」を思わせるMVで有名なこの曲『新宝島』。

この曲は2015年にリリースされたサカナクションの11枚目のシングルで人気の高い1曲ですよね。

歌詞だけを見るととても短く、シンプルな楽曲なのですがメロディに乗るとここまで変わるのか!とも思える楽曲です。

なんとも言えない高揚感、サビへ向けてグングンと盛り上がっていく感じが聴く人のテンションをグイッと引き上げてくれるようなナンバーですよね。

夏色ゆず

夏色 – ゆず(フル)
夏色ゆず

日本の音楽業界ではもはや大御所的存在のレベルのゆず。

でもその楽曲にはいつまでも少年の心が反映されているように感じます。

1998年リリースされたこの曲も「えっ、そんなに前だっけ?」となるほどその新鮮さは一向に衰えを見せません。

愛され続ける楽曲のパワーに今更ながらに驚かされますよね。

青春の元気といいましょうか?、若さのエネルギーをいっぱいもらえる曲です。

あと、自転車で坂道を下るときには必ず歌いたくなりますよね!

聴いてワクワク!楽しくなれるハッピーソング(21〜30)

君と夏フェスSHISHAMO

3人組ガールズバンドSHISHAMOの代表曲。

夏フェスに行く男女を歌っています。

歌詞が甘酸っぱくて胸がきゅんきゅんしてしまうことまちがいなしです。

バンド名は昔は漢字で「柳葉魚(ししゃも)」だったそうで、ボーカルの宮崎さんのお姉さんが命名したそうです。