Z世代におすすめの、女性アーティストが歌うカラオケソング
カラオケの選曲って、迷いませんか?
1人カラオケや気の置けない仲間とのカラオケであれば、どれだけ好きな曲を歌っても問題ありませんが、普段一緒に行かない人や職場の人達とのカラオケでは、何を歌って良いか分からないのはあるあるですよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい女性アーティストが歌うカラオケソングをご紹介します。
どの世代の方であっても一度は耳にしたことがあるであろう有名曲ばかりですので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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Z世代におすすめの、女性アーティストが歌うカラオケソング(61〜70)
明日の私に幸あれナナヲアカリ

自分のペースを大切にしながら未来に向かって歩んでいく女性の姿勢を爽やかに描いたポップチューンです。
銀河系パンクバンドWiennersの玉屋2060%が作曲を手掛け、ナナヲアカリさんらしいキャッチーな歌声とメロディーが印象的な一曲に仕上がっています。
強制的な一歩を踏み出すのではなく、自分らしい歩み方で前進する勇気をくれる本作は、ファンのハートを掴んで離さないはずです。
2025年2月に発売されるシングルとして収録され、TVアニメ『ギルドの受付嬢ですが、残業は嫌なのでボスをソロ討伐しようと思います』のエンディングテーマとして起用されました。
カラオケではメロディーラインが優しく、ポップな曲調で歌いやすいのが魅力。
自分らしさを大切にしながら前に進みたい気持ちを持つ方におすすめの一曲です。
あなただけ見つめてる大黒摩季

北海道札幌市生まれのアーティストとして、力強い歌声と魅力的なパフォーマンスで多くのファンを魅了してきた大黒摩季さん。
高校時代からバンド活動を始め、1992年にデビューを飾って以来、ポップスを基盤にロックやR&Bなど、多彩なジャンルを取り入れた楽曲で音楽シーンを彩ってきました。
力強いボーカルとキャッチーなメロディーが持ち味で、1995年には日本レコード大賞優秀作品賞や日本ゴールドディスク大賞ベスト5アーティスト賞を受賞。
一時期の活動休止を乗り越え、現在も精力的に活動を続けています。
パワフルな歌声とともに、心に響く歌詞で表現される世界観は、音楽の持つ力強さと温かさを求めているリスナーにピッタリです。
百花繚乱幾田りら

YOASOBIのボーカルとして知られる幾田りらさん。
ソロのアーティストとしても活躍しており、これまでにいくつもの名曲を生み出してきました。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『百花繚乱』。
高い楽曲に思えるかもしれませんが、幾田りらさんの楽曲としては音域が狭い方で、ファルセットが連続するような高いパートはありません。
ただし、転調が多いので、事前にしっかりとメロディーをつかんでおきましょう。
ビーナスバグ星街すいせい

都会のまぶしい光の中で自分探しをする若い女性の心情を、繊細かつ力強く描き出した星街すいせいさんの意欲作。
渋谷の街をバックに、周囲に流されない「自分らしさ」を掲げながらも、時に強がってしまう等身大の感情をリアルに表現しています。
目の前にある環境や周囲の声に惑わされながらも、自分の道を切り開いていく意思の強さが印象的な1曲です。
ゲスの極み乙女。
やindigo la Endで知られる川谷絵音さんが楽曲提供を手掛け、2025年1月に3rdアルバム『新星目録』に収録されました。
MVでは川谷さん自身も出演し、話題を呼んでいます。
自分らしさを大切にしながら前に進みたい、そんな想いを持つ方におすすめしたい1曲です。
カラオケでは等身大の自分を素直に表現することで、聴く人の心に響くはずです。
Oneway Generation本田美奈子

アイドル歌手からミュージカル界のスターへと華麗な変身を遂げた本田美奈子.さん。
1985年のデビュー以来、アイドルシーンで輝きながら、クラシックやミュージカルにも挑戦し、ジャンルを超えた活躍を見せました。
日本武道館でのファーストコンサートを成功させ、1988年には女性ロックバンドMINAKO with WILD CATSを結成。
デビュー年には日本レコード大賞最優秀新人賞を獲得し、その実力は高く評価されました。
12,000人の中から選ばれたミュージカル『ミス・サイゴン』のキム役では、卓越した歌唱力と表現力で観客を魅了。
パワフルな歌声と優美な立ち振る舞いを併せ持つ歌姫として、クオリティの高い音楽を求める方にオススメの存在です。


