Z世代におすすめの、女性アーティストが歌うカラオケソング
カラオケの選曲って、迷いませんか?
1人カラオケや気の置けない仲間とのカラオケであれば、どれだけ好きな曲を歌っても問題ありませんが、普段一緒に行かない人や職場の人達とのカラオケでは、何を歌って良いか分からないのはあるあるですよね。
そこで今回は、Z世代におすすめしたい女性アーティストが歌うカラオケソングをご紹介します。
どの世代の方であっても一度は耳にしたことがあるであろう有名曲ばかりですので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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Z世代におすすめの、女性アーティストが歌うカラオケソング(31〜40)
夜想曲矢作萌夏

AKB48の元メンバーで現在はシンガーソングライターとして活躍している矢作萌夏さん。
楽曲のジャンルはほとんどがJ-POPで、クセのないオーソドックスなメロディーで人気を集めています。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特に音域が狭い作品としてオススメしたいのが、こちらの『夜想曲』。
中音~中高音域にまとまった楽曲のため、印象としては高さを感じるかもしれませんが、音域が狭い分、キー調整もしやすいので、ぜひレパートリーに加えてみてください。
エジソン水曜日のカンパネラ

詩羽さんにボーカルが変わってからの水曜日のカンパネラといえば、やはりこちらの『エジソン』が印象深いのではないでしょうか?
本作は最高音がhiC#ですが、それは一部のファルセットのフレーズだけで、地声だけでいえばmid2B~hiAと女性ボーカルの作品としては狭めです。
中毒性の高さから来るキャッチーさと歌いやすさのバランスがちょうど良いので、女性であればレパートリーに入れておきたい楽曲と言えるのではないでしょうか?
春の歌藤原さくら

カントリーをベースとした音楽性で人気を集める女性シンガーソングライター、藤原さくらさん。
2010年代から活躍しており、これまでにいくつかのヒットナンバーを生み出してきました。
そんな彼女の楽曲のなかでも、特に声が低い女性にオススメしたいのがこちらの『春の歌』。
TikTokやYouTube Shortsなどで頻繁に使用されている楽曲なので、聞き覚えのある方も多いと思います。
サビは落ち着いた印象で、Aメロ~Bメロでは低音~中低音域が大半を占めているので、声が低い女性にとっては非常に歌いやすい作品です。
味噌汁とバター汐れいら

洋楽からインスパイアを受けた音楽性で知られるシンガーソングライター、汐れいらさん。
こちらの『味噌汁とバター』は今までの彼女の音楽性とは異なり、J-POP色が特に強い作品です。
彼女が得意としているカントリーミュージックの要素は少しだけ垣間見えるものの、全体を通してクセのないメロディーに仕上げられています。
ファルセットが登場しますが、音域自体は広くはなく、ファルセット部分も地声で問題なく歌えるでしょう。
スケッチあいみょん

あいみょんさんの新曲『スケッチ』。
少し前までは流行りのJ-POPを取り入れた、やや奇をてらった作品を多くリリースしていた彼女ですが、ここ最近は原点に帰ってフォークを中心にリリースしています。
本作も例にもれず、彼女が最も得意としているおだやかなフォークソングに仕上げられています。
音域はやや広めですが、ごく一部のフレーズでファルセットが登場するだけで、全体的には中音域でまとまっている非常に歌いやすい作品です。
カラオケで高得点を狙うにはもってこいでしょう。
Z世代におすすめの、女性アーティストが歌うカラオケソング(41〜50)
へびヨルシカ

アンニュイな楽曲からポップな楽曲まで、幅広い音楽性で若者の心をつかむ音楽ユニット、ヨルシカ。
20代女性なら誰でも知っているのではないでしょうか?
そんな彼女たちの楽曲のなかでも、特にオススメしたいのが、こちらの『へび』。
本作はヨルシカの楽曲のなかでも、かなり音域が狭い部類に入る作品で、全体を通して起伏の少ないボーカルラインにまとめられています。
さらにロングトーンも少なく、休符もそれなりにあるため、基礎歌唱力が低い状態でも十分に高得点を狙えます。
ピンク・パンチ乃紫

ユニークな音楽性でシーンをわかせる女性シンガーソングライター、乃紫さん。
毎度、個性的な楽曲をリリースしている彼女ですが、新曲であるこちらの『ピンク・パンチ』も例にもれず、独創性にあふれたポップロックに仕上げられています。
ややラウドな音質の作品ですが、音域はなかなかに狭く、ボーカルラインも昭和歌謡をイメージさせるシンプルで哀愁のただようものにまとめられています。
間違いなく高得点を狙いやすい楽曲と言えるでしょう。


