【やる気注入】仕事へ行きたくない日に聴きたい曲
連休明けや月曜日の朝など、どうしても仕事に行きたくないな〜って思うこと、誰にでもありますよね。
日曜日の夜からなんとなく重い気持ちを抱える方もいるのでは?
それでも生活のため、家族のために明日から働かなければいけない。
そんな休み明けからがんばるあなたに送る、けだるい気分を吹き飛ばしてくれる名曲、人気曲を集めました!
仕事に行きたくない朝の重だるさをどこかに吹き飛ばしてくれること間違いなしです!
ぜひとも紹介する曲を聴いて、前向きで元気な1日を過ごしましょう!
【やる気注入】仕事へ行きたくない日に聴きたい曲(1〜10)
明日への手紙手嶌 葵

慣れない土地での仕事に疲れたときは、手嶌葵さんの『明日への手紙』で、優しい歌声にいやされるのもいいかもしれません。
2016年リリースの、人気ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』の主題歌です。
Another Great Day!!LiSA

LiSAさんのかっこよさが爆発したロックンロールナンバー『Another Great Day!』。
映画『地獄の花園』の主題歌に起用されたこの曲、どこかなじみのあるロックサウンドが印象的と思えば、B’zの松本孝弘さんが作曲を手がけられているんですね!
エネルギッシュでパワフルなLiSAさんのボーカルと絶妙にマッチしていて突き抜ける爽快感!
自分を貫く2番の歌詞もとってもかっこよくてステキです。
どこか気分の乗らない日もけだるいムードを吹き飛ばしてくれますよ!
この曲を聴くとグッと奮い立たせられるはずです!
ガッツだぜ!!ウルフルズ

ウルフルズの9作目のシングルで1995年にリリース。
この曲で紅白歌合戦に初出場を果たしました。
明るい曲なので、苦しいときや心が折れそうなときに聴くとがんばれそうな気がします。
曲名の通り、ガッツが湧いてくる曲です。
【やる気注入】仕事へ行きたくない日に聴きたい曲(11〜20)
なないろBUMP OF CHICKEN

朝陽が差し込むようなイントロが印象的で、温かな歌詞やメロディーが広がっていくようすにもバンプらしさを感じられる『なないろ』。
NHK連続テレビ小説『おかえりモネ』の主題歌に起用され、朝のテーマソングとしてピッタリです!
サビに出てくるワードが通勤や通学にマッチするようで、きらびやかなムードが仕事に行きたくない、ちょっと気分が乗らない、憂うつだなあというときに心を軽くしてくれます。
気持ちを切り替える方法は人それぞれいろいろな方法があると思いますが、『なないろ』を聴いてリフレッシュしてみるのもおすすめですよ!
SMILY大塚愛

大塚愛さんといえばノリの良い雰囲気も魅力ですよね!
そんな明るさにあふれた2005年のシングル。
大塚愛さんの甘くキュートな歌声と、ところどころに織り交ぜられたかわいい響きが楽しいムードにさせてくれます。
さわやかな曲調も良くって、ドライブのBGMや気持ちを上げる1曲として当時ヘビロテしていた方もいらっしゃるのではないでしょうか?
夏にピッタリでもあり、開放的な空気感が最高なんですよね!
現実逃避したい心情に重なったり、やる気を出してくれたり。
『SMILY』は重苦しい空気を吹き飛ばしてくれますよ!
ポップチューンながら、低音が気持ちいいところも魅力の一つ。
My Revolution渡辺美里

落ち込んだときや気合いの入らない朝にぴったりな曲。
1986年にリリースした、渡辺美里さん最大のヒット曲である『My Revolution』です。
仕事や人間関係、いろんなものに疲れてしまったらぜひ聴いてみてください。
落ち込みから抜け出すヒントになってくれるかもしれません。
バードマンSEKAI NO OWARI

Fukaseさんの歌いだしとクラップで始まる『バードマン』。
2021年のアルバム『scent of memory』に収録され『めざまし8』テーマソングに起用された1曲。
起床から始まる一日の物語。
前向きな歌詞というよりは「本当はこうしたい」って気持ちをつづっていて、ひたすらに寄りそってくれるんです。
そんなセカオワなりの優しさが心に染みるナンバー。
仕事に行きたくなかったりやる気が出ないそんな日にも、がんばってではない「理解と共感」が大切な支えになってくれます。
ミュージックビデオのメンバーの仲睦まじい姿もステキなこの曲、後半になると軽やかになるように、僕たちリスナーの心をきっと羽ばたかせてくれます!



